今朝方発表された米FOMCは、
予想通り据置きえでしたね。
いちいちブログに書くことでもないですが・・・
その後の声明文を受けやや買いが集まったものの
相場の動きにはそれほど影響は出てないようでした。
東京タイムの午前中まで、
やや方向感のない動きが続いている模様ですね。
米国の経済は緩やかに回復傾向にあるようですが、
失業率8%はまだ高いんじゃないでしょうかね。
それに比べると、
就職率が低下している日本は
まだ雇用があるんだなと。
私事ですが、そろそろ転職のタイミングを考えたりして
欧米からすれば贅沢な悩みなんですかね。。。
さて、次なると注目は、
やはり明日の日銀の追加金融緩和ですね、これに尽きます。
緩和期待が高まっていることを受け、
豪ドルの上昇を後押ししているようですし、
中途半端な結果に陥ることなく、
グッと上昇を後押しして欲しいものです。
昨夜25:00頃に83.680で10枚買い入れて、スリープ。
今朝狙い取り、上昇してきましたね。
最近は細かく利益確定することにしてまして、
20pips上昇毎に逆指値を設定しているんですね。
逆に30pips下がれば指値を入れてます。
上昇してる時って、
「まだ上がる、まだ上がる」みたいな根拠のない欲が出るせいで
ついに利益確定を渋ってしまいがちですからね。
そんな経験ありませんか?
なもんで、この手法で、とにかくコマメに取引していく戦略です。
今晩はバーナンキFRB議長はFOMC後の会見で
今後の追加緩和に言及する可能性があるとかないとか報じられてるので、
豪ドルがどういう動きになるかを左右するかも含め、
ココに注目が集まっている模様です。
今朝狙い取り、上昇してきましたね。
最近は細かく利益確定することにしてまして、
20pips上昇毎に逆指値を設定しているんですね。
逆に30pips下がれば指値を入れてます。
上昇してる時って、
「まだ上がる、まだ上がる」みたいな根拠のない欲が出るせいで
ついに利益確定を渋ってしまいがちですからね。
そんな経験ありませんか?
なもんで、この手法で、とにかくコマメに取引していく戦略です。
今晩はバーナンキFRB議長はFOMC後の会見で
今後の追加緩和に言及する可能性があるとかないとか報じられてるので、
豪ドルがどういう動きになるかを左右するかも含め、
ココに注目が集まっている模様です。
本日10:30に発表された消費者物価は
前期比予想+0.6%に対し+0.1%
前年比予想+2.2%に対し+1.4%と、
ともに予想を下回り、
豪ドルは下落する展開になりました。
発表直後の83.732から83.223まで急下落。
その後もジリジリと82.868まで値を下げましたね。
欧米株の先物は小幅上昇などの材料を受け、
欧州タイム序盤は83.680まで回復。
このままずるずるっと昇るかと思い、
83.660で買い入れましたが、
すぐに83.460で売りストップ。
NYタイムに続く経済指標の発表を前に
こう着状態が続いた始末です。
最近の豪ドルの動きは、
なかなか読めません。
特に東京タイムと欧州タイムでは、
不本意に値が動き、巧く利益を重ねられない
取引が続いてます。
あぁ、今年初めの上昇トレンドのように、
ポンポンといけないものですね。
しっかりと戦力を改めないといけません。
ということで、このNYタイムでの値動きに絞って、
しばらく取引しようと考えています。
今日の結果を受け、5月4日発表の政策金利0.25p下げは
ほぼ確定と織り込んで良いでしょうか。
市場的には0.50p下げも視野に入れている状況でしょうか。
明日は重要指標もなく、
落ち着いた動きになりそうです。
明け方に向け、上昇していれば良いのですが。
油断はできませんね。
前期比予想+0.6%に対し+0.1%
前年比予想+2.2%に対し+1.4%と、
ともに予想を下回り、
豪ドルは下落する展開になりました。
発表直後の83.732から83.223まで急下落。
その後もジリジリと82.868まで値を下げましたね。
欧米株の先物は小幅上昇などの材料を受け、
欧州タイム序盤は83.680まで回復。
このままずるずるっと昇るかと思い、
83.660で買い入れましたが、
すぐに83.460で売りストップ。
NYタイムに続く経済指標の発表を前に
こう着状態が続いた始末です。
最近の豪ドルの動きは、
なかなか読めません。
特に東京タイムと欧州タイムでは、
不本意に値が動き、巧く利益を重ねられない
取引が続いてます。
あぁ、今年初めの上昇トレンドのように、
ポンポンといけないものですね。
しっかりと戦力を改めないといけません。
ということで、このNYタイムでの値動きに絞って、
しばらく取引しようと考えています。
今日の結果を受け、5月4日発表の政策金利0.25p下げは
ほぼ確定と織り込んで良いでしょうか。
市場的には0.50p下げも視野に入れている状況でしょうか。
明日は重要指標もなく、
落ち着いた動きになりそうです。
明け方に向け、上昇していれば良いのですが。
油断はできませんね。
これまで手帳に豪ドルの研究を綴っていたが、
いよいよブログへシフト。
なんとか毎日掲載できるように頑張ります。先週の流れを受け、84.600でオープン
10:30豪生産者物価指数の発表を前に小幅な動き。
結果は、前期比予想+0.5%→+0.3%
前年比予想+2.2%→+1.4%と冴えない数字。
これを受け豪ドルは11:00地点で84.000まで下落。
11:30 中国のPMI指数発表
結果49.3
50を越えると好景気の水準とされるが、結果は前月の
48.2より小幅改善。
これを受け、13:00には84.200まで値を戻すが、
その後欧州の経済懸念やNYダウ、上海株、香港株の下落を受け
欧州タイム突入時には83.400まで下落。。。
ここまでは少し予想外。
84.100で買いを試みたが、
83.800で売り。
豪ドルは5月1日発表の政策金利下げを織り込む展開になり
明日発表される消費者物価に注目が集まる。
そのためNYタイムは小幅な動き。
投資家の様子見姿勢が伺われる。
さぁ、明日10:30注目。
いよいよブログへシフト。
なんとか毎日掲載できるように頑張ります。先週の流れを受け、84.600でオープン
10:30豪生産者物価指数の発表を前に小幅な動き。
結果は、前期比予想+0.5%→+0.3%
前年比予想+2.2%→+1.4%と冴えない数字。
これを受け豪ドルは11:00地点で84.000まで下落。
11:30 中国のPMI指数発表
結果49.3
50を越えると好景気の水準とされるが、結果は前月の
48.2より小幅改善。
これを受け、13:00には84.200まで値を戻すが、
その後欧州の経済懸念やNYダウ、上海株、香港株の下落を受け
欧州タイム突入時には83.400まで下落。。。
ここまでは少し予想外。
84.100で買いを試みたが、
83.800で売り。
豪ドルは5月1日発表の政策金利下げを織り込む展開になり
明日発表される消費者物価に注目が集まる。
そのためNYタイムは小幅な動き。
投資家の様子見姿勢が伺われる。
さぁ、明日10:30注目。