Tomorrow is another day ☆ミ

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このブログでは、私の好きな事や日常について書いていこうと思います(*´∇`*)

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3連休ですね!
皆さまはどのようにお過ごしでしょうか?
(この記事を読んでくれている優しい方への問いかけ笑)

私は昨日友達に会いに文化祭に行って、2回も「中学生ですか?」と間違われましたよかお2きら

そう…あれは、
友達に会いに別の友達と文化祭に行き 友達のクラスに遊びに行った時のこと
(急な語り口調&20世紀少年かよ!とセルフツッコミが飛び出すほどの友達というワードの連用)

受付の机には「あなたは中学生?それ以上?以下?」というボードがあった。
私&友達「こ、これは((((;゜Д゜)))」


何て言われるのか私たちは少しドキドキしていた…
なぜなら、相手の質問によって自分たちが世間からどう見えているのか知ることが出来るからだ。(少し大げさ?w)

受付の子「中学生ですか?」

OMG!!!!そう言われる気はしてたよおおおおお!
このクラスに高校生なんて来ないと思ったのかな…?←

「こ、高校生です…(とても控えめに)」

受付の子「す、すみません汗高校生ですね!

謝らないでくれ…余計に辛いじゃないか…
私に高校生という実感がないのがいけないのさ…(前記事参照)

受付をして、中でいくつかのミニゲームを3つ成功させればクリア!という内容なのだが

中でもゲーム説明担当の子(ももクロかなこ~↑似の可愛い子)に
「中学何年生ですか?」
と聞かれた。

私&友人「あっ…。こ、高校生です。」

「ちょっと待ってくださいよ~」(ロッチコカド風に)←これが通じる人はいいね!ボタンをプッシュ!プッシュ!←←←
まさか、2回も間違われるとは思わなかった…

かなこちゃん(勝手にそう呼ぶ)「あ~汗ごめんなさい!高校何年生?え~同級生じゃないですか~!

そうさ、私たちは君と同じJKさ!
友よ、すまない2回も中学生と間違われるのはきっと私のせいなんだ…。
なぜなら私は、
○背が低い○丸顔○童顔より
だからだ。最初から言われるのは予想していた。

それでも君の「あの子、ちぃの方見てから中学生ですか?って聞いてたよ~」
という言葉は聞き捨てならないぞ?ん?
「あくまで私は中学生に見られていない」って事が言いたいのよね?何気にぶっこんできたわね。
まぁ、そういう素直な所もとぅきだからあああ今回は見逃してあげようミー


ゲームも3つ成功出来ずクリアならずで、踏んだり蹴ったりだったが 中学生に見られたという件は若く見られた(本当は幼く見られている)ということにしたいと思う。

Lets ポジティブシンキングおんぷ

私はこれから
「はい~これでも女子高生です~。いや、女子高生やらせていただいてます~。」というスタンスでいかなきゃいけないのかもしれない…



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