ノート箱根新道の下りで、エンジンの回転数が上がったり下がったり。と非常に奇妙な動きが起きました。 思うところ、cvtプログラムの隙間かなと。下り勾配と車速を検知しエンジンブレーキを掛けようとプーリーの最適な位置を決めようと細かく動いたため、この様になったのかなと。 MTに例えれば、2速と3速どちらにするか人間でも迷うような下り勾配でした。私なら3速でブレーキで調整。トルコン式ATでも3速かな。 無段変速機のジレンマと言ったところでしょうか。 ...