ロキブロ

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主にPCゲーム、ソフト&ハードウェア、ガジェット、製品に関するレビュー(アンバサダー&スポンサード)、クリエイティブ、メンタルコントロールなどについて掲載しています。

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改めてプレイしたWARFRAMEが色々と凄かったハナシ

 

昨年末あたりから、昔からのゲーム仲間たちとメインで MHW:IB (PC:Steam版) をプレイしております。

とは言うものの、ここ最近のPCモンハンはだいぶのんびりモード。

先日、ようやくジンオウガ亜種や導きの地の氷雪地帯や、片手剣強化などのアップデートが入ったばかりなのですが、言わずもがな、我々はもちろん、多くのPC版プレイヤーが待ち望んでいるのはムフェトジーヴァ(覚醒装備)なワケであります。

そんな流れもあり、各々がメインのMHWの傍ら、様々なゲームで遊んでいる時間が増えているような具合であります。

 

一人は黒い砂漠で遊んでいたり、一人はゲームに来なくなって彼女と遊んでいたり (笑)
 

一方私はと言うと…、あれは今から約4年か5年ほど前になるでしょうか。

過去に一度だけ、仲間たちとわずか10時間程度のお試し感覚プレイにて、今考えてみれば、真の魅力に全く気づくことをせず、そっ閉じしていたゲーム。

今回、私が言及していきたいポイントは「Destiny2を遊んだからこそ感じることができたであろう WARFRAME のヤバさ」である。

大切なことなので重ねて、ここで重要なのは Destiny2 < WARFRAME 構図を意図したディス系の徹底比較内容ではなく、むしろ自身に D2 プレイ経験があったからこそ、直に WF で遊ぶ以上に楽しめてるんじゃないかな?的な実感がある。

 

そういった様々な要素を挙げていく指針で本記事を進めていきたいと考えているワケであります。

 

 

※強化骨格で忍者TPSっていう厨を誘うには十分な要素

 


本日のタイトルであります宇宙忍者無料の強化骨格TPS 「WARFRAME」


今回はこのゲームについて、至極個人的な観点で、数年越しのプレイにて気付かされたたくさんの魅力をまとめていきたいと思うのです。(ゲーマーとしての禊)

 

 

 

 

表層的には「めっちゃ似てる」両者

 

米大手の Activision が開発パートナー、販売を手掛けていた Battle.net 時代。

 

シーズンパスやDLC (当時有料であったオシリス&ウォーマインド、孤独トと影まで) を買い込んで Steam移行後も追加で 500 時間以上プレイしていた Destiny2 を引き合いに。

 

実際、私だけでなく、多くの方々 (主に海外) によってこの両者がネット上で比較されていたりする事実を確認しました。(やっぱりそう感じる人が少なくないようなのだ)

 

先日、WARFRAME をプレイしていて、「アレ…オレ今…間違いなく夢見の都市で宿りの兵と戦ってるよね…!?」そんな感覚に陥ったわけで。

 

大げさに聞こえた方はちょっと待ってほしいの、なぜかマジで世界そのものが似てるから。

 

 

※WFで見た月が D2 でレッドリージョンに拘束されてた時のトラベラーにそっくりな状態だったり

 

 

マップ内もホントに似てて、それこそ夢見の都市だけじゃなく、そこには宿りの兵そっくりなMOBすら登場したし、宇宙船的なロケーションではまるでD2の惑星タイタンを散策しているような感覚に近い。

 

 

※まるでD2の"砕かれた玉座"の場内でプレイしているよう

 

 

※もはや惑星タイタンのソレである

 

 

ここまで全て WARFRAME のスクリーンショットであって、決して強化骨格キャラをD2の画像にハメ込んだワケではない。

 

これらはほんの氷山の一角に過ぎず、とにかく似てる…むしろ瓜二つと言っていいようなロケーションや全く同じ固有名詞なども散見された。

 

※「リベン」や「アコライト」といった固有名詞まで双方で使われているような類似点の多さ

 

ほぼ間違いなくD2プレイヤーが初見でWFをプレイすると、私と同じく「コレってバンジー (D2開発会社) 関わってるんだっけ!?」の混乱状態になることが想定される。

 

※もちろん、逆もまた然り


だがしかし、Destiny に多くの時間を費やした自分だからこそ言えることとして「両者は似て非なるものの代表格である」という点にも段々と気付いていくことに。

 

至極個人的なゲーマーとしての評価をするなれば、WARFRAME は D2 の"上位互換"レベルに匹敵するかも知れない。

 

 

 

 

D2はWFに「総コンテンツ量で完敗」してるのは間違いない

 

ここから色々と深いところまで見ていきたいと思います。

 

まずこちら、 Destiny2 のSteam版レビュー、私の投稿内容の一部です↓

 

 

【コンテンツの膨大さが初期プレイヤーの思考停止を招くかもしれない】

過去数年間に渡って膨大なコンテンツが追加されて進化を続けてきた大作ゲーム、シリーズですので、今始められた方にとったら、シンプルに目の前に完成された状態で示される膨大すぎるコンテンツ群に若干の混乱を招くかもしれません。~中略

Destinyに触れ来た中で感じたのは、新たなコンテンツが追加されるたびに "複雑性の高いコンテンツ説明も一緒にプレイヤーが共有しながら盛り上がってきたシリーズ" といった感じで、ここが端折られたところから始める新規プレイヤーだからこそ感じる"説明のたり無さや雑さ"を感じ取ってしまうことが少なくないかも知れません。

 

 

内容の一部ではありますが、多くの方がこのレビューにポジティブなレスポンスを示してくださっておりまして、やはり D2 のプレイヤーさんでしたらある程度共感いただけるポイントに言及できているんじゃないかと思うのです。

 

ということで、その感覚を想起していただいたうえで聞いていただきたい。


 

「WARFRAMEがこの感覚レベル全てを更新します…orz」

 

 

※要するに上回っています…

 

 

両者ともに果てしないほどのコンテンツが山のように積もっている感覚が抜けきれないほど膨大なゲーム内容なワケだが、以下に簡単な比較として赤はそちらにしか無い優位性のあるポジティブな内容青はどちらにも存在し、結果的にイーブンな内容としてサブカテゴライズしてみた。

 

 

 

■Destiny2
・開発:Bungie (アメリカ) <移行前開発販売:Activision>
・料金形態:2019年Activisionとのパートナー解除後Steam移行→基本無料化
・種別:FPS (正式→マルチプレイヤー・アクションロールプレイング・FPS)
・プラットフォーム:PlayStation 4・Xbox One・PC
・ローカライズ状況:完全日本語対応 (一部テキストに謎翻訳アリ)
・ロード時間:けっこう長い (特に起動時やマッチング時などヤバい時ある)
・PT最大人数:6人 (レイド6人、基本ファイアチーム3人)
・トレードシステム:無

・キャラメイク:有 (課金含むコンテンツ入手でスキン変更&固定シェーダーで一部色変更可)

・職業:全3種 (タイタン・ウォーロック・ハンター)
・ビルド:各職3種ずつサブクラスを選択可能 (各コンテンツにメタビルドが立てられやすい)
・装備カスタマイズ性:改造パーツおよび固定&ランダムパーク制 (当たりパークが存在)

・惑星マップ数:8惑星 (他、レイドエリアや夢見の都市などの別枠が存在)

・コンパニオンアプリ:
・MMO感:自由選択の余地はあるが、基本条件おつかい形式 (対人もやらされる)
・ハウジング系:無

・乗り物:有 (スパロー&船→カスタムは色変更のみ)

・オープンワールド:有 (基本全マップがオープンワールド形式)

※文中の画像はクリックで拡大表示

 

 

 

■WARRFRAME
・開発:Digital Extremes (カナダ)
・料金形態:リリースから現在まで基本無料で忍者
・種別:TPS (正式→オンラインサードパーソン・シューティング)
・プラットフォーム:PlayStation 4・Xbox One・Nintendo Switch・PC
・ローカライズ状況:テキストのみ日本語対応 (音声はオリジナル音声の英語)
・ロード時間:早め (かなり早いと思う)
・PT最大人数:8人 (レイド8人、基本パーティ4人)

・トレードシステム: (リアルマネー通貨"プラチナ"も取引可能)
・キャラメイク:有 (武器等も含めほぼ全て好みのスキン変更・外装・詳細なカラー変更が可)

・職業:全68種 (Prime版フレーム別カウント)
・ビルド:各フレームに固有アビリティ4種 (膨大MOD含むため際立ったメタビルド存在せず)
・装備カスタマイズ性:全てにおいて1000種を超えるMODによる完全自由ビルド方式

・惑星マップ数:13惑星 (さらに惑星以外のマップが多数存在)

・コンパニオンアプリ:

・MMO感:自由選択の余地が有り、実はかなりMMOライクな作り
・ハウジング系: (釣り・狩猟・採掘も可、ペットも居る)

・乗り物:有 (K-ドライブ&船&アークウィング→全てカスタム可&操作・攻撃能力有)


・オープンワールド: (MO形式のタイルとオープンワールドが存在、時間概念も有り)

※文中の画像はクリックで拡大表示


 

 

 

D2で"やってみたかったこと"が実現されていたWARFRAME

 

上述はもちろん両者共にまだまだ比較できる点や、どちらかにしか無いような優位性もある。

 

しかしながら、私は D2 をプレイしていて「こういうのやりたいよね!?」と友人と話していたことが、なんと WARFRAME ではその殆どができてしまっているのである。

 

そう、私が WF を再評価するに至ったのはこの D2に夢見た機能やコンテンツ群 によるもの。

 

すなわち、冒頭で述べたとおり、D2をプレイしていたからこそ感動できた部分が多分に含まれているのである。

 

例えば、こんな話をD2プレイヤーや経験者の皆さんもしたことがあるはずなのだ↓

 

「なんかさ、スパローや船でも戦ってみたいよねえ」

 

こういう些細な夢ですら、WARFRAME で超ド級に実現されてるんです…。

 

 


※宇宙や水中マップでのミッションはもうガンダム無双すら超えてる

 

 

上図はもちろん宇宙空間で繰り広げられている宇宙戦争の図。

 

アークウィングというガンダムモードともアーマード・コアとも言える超兵器モードだ。

 

敵のミサイルが飛んでくればデコイでやり過ごしたりなんかもできちゃう。

 

 

※ロード画面もそっくりだが動かせる&マジで操縦して戦える船

 

 

ひとたびその船団の一員となれば、上図のようにアークウィングで船外に出てシップを護衛するモビルスーツのような単機行動も取れるし、船体の故障箇所に走って修理。ミタイナ立場にだってなれる。

 

もちろん、その全てがプレイヤーの意思に委ねられている。

 

つまり、この役はあの人だから、オレはコレで…といったロールが存在する。

 

とかではなく。

 

マジで全て自由に行動できるんです(^_^;)ヤバいでしょ?

 

そして、簡易比較でも挙げているとおり、オープンワールドマップでは生活系コンテンツも楽しめる。

 

 

※MMORPG 黒い砂漠のように狩猟や釣り、採掘ができる!!

 

 

朝~夜の時間概念もあり、時間帯によって変化するものもしっかりと存在しているし、D2のようにマップ内でクエストを受注して進行することだってできる。

 

 

※シンジケート例:かつての人類を崇拝する慈愛系団体ニュー・ロカ

 

 

また、このゲームにはシンジケートという組織概念もたくさん用意されていて、各々がしっかりとしたコンセプトというか、思想、強いアイデンティティを持っている。

 

こうした組織に加入してゲームを優位に進めるための恩恵を得られたり、そのまた逆に所属組織の対立、敵対組織とのにらみ合いなんかも演出されている。

 

これは D2 にはないシステムである。

 

 

※極めつけのクラフト要素

 

 

そして、クラフト要素も存在してしまう。


むしろWFではこのコンテンツがかなり重要な役割を果たしている。

 

D2 にも素材を集めて最終的にひとつの武器が完成するといったクラフト感を味わえるクエストが多数存在するが、あくまでもコレは"クエスト"の一貫として演出されている。

実際に、誰もあれを「クラフト系コンテンツだ」なんて評価する人は居ないと思う。
 

一方、WF では"本物"のクラフト・コンテンツがしっかりと作り込まれており、これらは黒い砂漠やWoWといった、その他多くの王道MMORPGのように数日かかるものもあれば、数分で終わるようなものまでとんでもない数のレシピが存在する。

 

素材も本場MMORPGのようにクエスト産や自力の探索で見つけてきたりして自由に制作可能。

 

D2ではこういった完全サンドボックス路線を行くようなアイテム精製ができなかったのに加え、多くの高性能武器の入手クエストで、多大なストレスを抱えるプレイヤーも少なくなかった。

 

これら多くの根源として進行途中に"対人コンテンツ (クルーシブル)"や"極度にプレイヤースキルを求められる時限式ダンジョン"などを差し込んでくるあたりであり、間違いなく一部のプレイヤーは悲しくも置き去りにされてしまっていた闇の部分が確かに存在していた。
 

また、これらの救済策といえば開発による「一定期間後の入手条件緩和調整」くらいだったのも事実だ。

 

※ここには一部のガチ勢コミュニティーと開発との知恵比べやPS追求戦の文化があって、そこに一般プレイヤーが巻き込まれている構図があったりする…。

 

 

※D2にはシュールが居る!!

 

 

D2にはシュールが毎週末になると星のどこかに出没し、プレイヤーたちは彼を見つけてエキゾチック装備をプレゼントして一喜一憂する。

 

これを楽しみにしているプレイヤーもたくさん居た。

 

 

※WFにはバロ吉が居る

 

 

だが、D2にあるものは大体 WF にも存在しているのだ…。

 

しかもこちらはご丁寧に「今週はここに居るからぜひ来てくださいね^^」といった通知までしてくれ、スマホ用のコンパニオンアプリでも通知設定が可能だそうだ。

 

このコンパニオンアプリもなかなかの優れモノで、上述のクラフト管理 (アプリから作ったり受け取ったり) なんかも可能。

 

※ただし、上述してきたようなMMOライクな側面があるためか、D2のようにゲーム起動中にコンパニオンアプリでゲーム内のコンテンツを操作するようなことはできない。

 

 

※キャラデザ・カスタマイズ性はゲーム界全体を見てもエグいレベル

 

 

D2プレイヤーが魅力を感じる要素として、具体的な例をひとつ挙げるなれば。

 

簡易比較でも少しピックアップしたように、WFはキャラクターのカスタマイズ性の方もかなりエグかったのでぜひ紹介していきたい。

 

私も一人のクリエイターとしてアツいなコレは…と感じたのは開発以外んいもユーザー制作の TennoGen によるスキンや外装といったアクセサリーもゲーム内にて存在・提供されているという点だろうか。

 

例えば、D2でキャラの見た目を弄りたい場合、アーマーコスメティックを理解する必要がある。

 

 

※D2はSteam移行後シーズンパス毎の販売方式になってしまった

 

 

このコンテンツはシーズン毎に仕様が変更されつつも、やはりそこそこに本気を出してシーズンランクを上げて報酬をゲットしていく必要がある。(最近のPUBGのような感じ)

 

別ルートとしては、ガチャ要素のある課金コンテンツを回しまくってゲットする方法。

 

すなわち、D2の見た目変更パーツはこうした期間や制限が設けられたコンテンツの範疇であり、苦労してゲットしたアーマーコスメティックも、シェーダーという固定カラーの組合せで構成されているので、この中から自分が最も気に入るものを"選ぶ"ことで仮実現できていた。

 

 

※カラーパレットがスゴい数が用意されている

 

 

一方で WF は非常に多くのカラーパレットによって、プレイヤーが好みのカラーリングで好みの箇所をかなり細かくカスタマイズ可能になっているので、ほぼ黒い砂漠レベルに自分が好きなようにイジれる。

 

※SS後ろに立っているのも別のプレイヤーのキャラクターです。

 

もちろん、黒い砂漠のように期間制で色が戻るなんてこともなければ、D2のように期間が設けられているワケでもない。

 

課金要素もあれば、無料範囲もあり、時にはこういうアイテムすら無償で配布されていたりするし、TwitchPrime会員であればそういったコラボアイテムなども積極的に配信されていたりもする。

 

なお、課金であっても自分が好きなカラーパレットをそのまま購入でき、これらスキンや外装といった課金コンテンツは永久に使用可能。

 

実際、私が使っている WARFRAME も昨年あたりにTwitchPrimeとのコラボで配布された「TRINITY PRIME」ですし、所持しているカラーパレットも上述のようなプレゼント企画か何かでもらったプラチナ (課金コンテンツ用の通貨) で購入したもので完結している。

※その時は WF をプレイしていなかったが、Primeコンテンツでもらえるものは全部もらっていた…というゲーマー魂が功を奏したパターンです笑

 

 

※キャラだけじゃない、武器や船、船内までも

 

 

極めつけに、その自由なカスタマイズ性に含まれているのはキャラだけではない。

 

武器や外装パーツといったありとあらゆるものがプレイヤーの好みにイジり倒せるのだ。

 

つまるところ、このゲームでは"人と被るようなことがほぼないレベル"にオリジナリティを極限まで追求していくことが可能なのである。

 

 

※もう止まらないWF 笑

 

 

その勢いはもう止まらない(^_^;)

 

そう、こうした WF の自由性はゲームの主となってくるビルドにだって影響が及ぶ。

 

まるでカードゲームのデッキのようなMOD構成画面を見ていただきたい。

 

WF はマジック・ザ・ギャザリングのようなカード型のMODと呼ばれる要素を好みに組合せてビルドする。

 

驚くのが、このMODの総数が1000枚を超えるレベルだってこと。

 

むしろ、「Riven (リベン)」という D2 プレイヤーなら「え!?」ってなる固有名詞を持ったランダム性MODの存在によって、さらにその幅は無限に広がっていると言える。

 

 

※オペレーター(中の人)だって例外ではない

 

 

とにかく、このゲームは改めて理解を深めていった結果、D2のコンテンツ量を超越していた。

 

その分、私が D2 のSteamレビューに寄稿した内容と同様、それ相応の複雑性の高い物の価値を理解して、初めてこれらの楽しさや奥深さを存分に楽しむことができるのだと思います。

 

 

※上述の内容(複雑性の高い物の価値を理解できなければry)は落合陽一先生も言及されていること

 

 

このように複雑かつ難解に組み合わさったパズルを理解して楽しむ。

 

そういう楽しみ方を教えてくれたゲームのひとつが、私にとったらDestinyであると言えます。

 

結論として、冒頭に述べた通り。

 

「Destiny2を遊んだからこそ感じることができたであろう WARFRAME のヤバさ」

 

を今、心底感じている次第であり、久々に殿堂入り確定コースに入ってます笑

 

むしろ、個人的にはWARFRAMEはD2経験者のプレイヤーさんと一緒に遊びたいゲームである。

 

今回はこのくらいで。

 

 

 

 

 

 

 

おしまい