蒼紅の華 -3ページ目

今更ながら

あけましておめでとうございます(`・ω・´)

今年は絵に一層専念しようとぼんやりと思っておりますので、落書きの投稿頻度増える…といいなぁ。
今年もよろしくお願いしますねー!
いまだにペタ等返せてなくて申し訳ありませぬ…!


とりあえず、支部にあげたものをはっておきますーあと手ブロとか(`・ω・´)

【腐向け有】銀魂落書きつめ① | 浪鬼 [pixiv] http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=32739738


とりあえず支部。全部銀魂に関してはここにありますん…お時間がある方、見てくださると嬉しいです(´∀`*)


蒼紅の華

やったちゃーん!

ってことで美咲を初描き。

これ描いたあとに、公式サイト見にいったら同じようなポーズで(´・ω・)

美咲可愛いです美咲。八田って、そのまま打っても変換出てこないのが悔しい。

思えば昨年の落書き最後はシロでしたが、まだ色塗ってないや…

塗り終えたらあげますが、姉ちゃんに散々ポーズを揶揄されたのでちょっと泣きそう(つд⊂)

なにはともあれ、Kの二期楽しみだー!

そして宗像つらかったー!尊ー!しろー!とりあえずなぜか叫んでみた。
蒼紅の華
それからの銀さん…_(:3」∠)_←この顔文字の銀さんでございまする。

今の私の状態を正確に表してます_(:3」∠)_


ってことでこれくらいかしら…

明日は久しぶりに友人とカラオケ行ってきますー!(*´∀`*)

歌う曲はだいたいいつも一緒でも、楽しいです(`・ω・´)

友人と全力でGA.CK.T歌ったり、西川歌ったりはほんとに楽しい。


なんかグタグタですが、ここいらで…ではではー!(●∀゜)ノシ

クリスマスなんてなかった

ども!

かなり更新さぼっててすみませぬ…年賀状かきながらほかのことに脱線したり脱線したり脱線したりしてて、結局年賀状まだ終わってません←

今年の…といっても毎年のような気がしますが、ちびキャラ仕様でございまする…来年はちゃんと大きい方の銀さんとか土方描けるといいなぁと思いつつ、きっと来年もちびキャラだろうな…あまりホモホモしくならないように気をつけるとどうしてもちびキャラになってしまうので(´・ω・)


さてさて、落書きまとめて投下していきますーん



蒼紅の華

手ブロにて土方。

今回うpする中じゃまだ一番マシなのでオリジナルサイズ表示でwww←

蒼紅の華
アナログ初ベタ塗り土方
蒼紅の華
手ブロにて銀さん。なぜこんなのになったかは自分でも不明
蒼紅の華
ついったで「左目を代償に十四郎がでてきたら」っていう某妖怪漫画的な話から描いてみた銀さん。

つままれ土方を参考に土方をかいたからか、すごく…つままれ広告っぽいです…

片目代償に土方くんがもらえるなら喜んで私は片目を差し出します。
蒼紅の華

何故か穏やかな土方。横顔の練習したかっただけなんです…(´・ω・)



まぁ、あげられるのはこれくらいか…思ったよりあんまり落書きしてませんでした(´・ω・`)


あとは写真もろもろ…


蒼紅の華

銀さんが!うちの嫁のところに!旦那としてキタ━━━(゚∀゚)━━━!!


蒼紅の華
何故かアップもw


しかしうちの子…この銀さんに対して、結構小さいんですよね…

今回友人からもらったこの銀さんは前々回の一番くじA賞銀さん。

そして自分で持っているのが前回の一番くじB賞土方。

大きさ…(´・ω・)

半分とはではいかないんだけども、半分くらいの大きさで。

これは余裕がでたら土方くんでっかいの買わないとなーとか考えちゃいました( ´・∀・`)


蒼紅の華
そして暇すぎてサンタ帽ぬっちゃったっていう。

きゅんキャラ用にぬったんですが、予想以上に似合わず。

うちにはポニ方くんしかいないのでこのサイズの帽子だとはいらず。

結局総悟が一番違和感なくすっぽりかぶってました…



そしてあとはピグ日記。

いつだっけな…結構前のやつをw


蒼紅の華
妖精のような土方くんに求婚する先生っぽい



蒼紅の華

蒼紅の華
手を握ろうとしてる土方くん可愛くて(*´∀`*)

この無表情でやる気が微塵も感じられない先生がアテクシでございますん。



さてさて、これくらいかな…

色々片付いたらまたブログ更新しますー!ペタ全然返せなくて申し訳ないです…っ!

年内にもう一回くらい更新…できたらいいなぁ


ではでは、とりあえず!

よいお年をー!

【※色々注意】来週の

銀魂…歯医者回なんですね…!

楽しみすぎて…いや、今週のもすごいあれだったんですけどトシくん可愛かったんですけどぉおお!!

あの、ツッコミとかおしっこタイムとか、おしっことか!TVで言っていいんですか!あの中井ボイスで!!

始終可愛いとしか言わなかったです、はい。


さてさて、落書き投下ー

まずはアレか、ずっと忘れてた下衆坂田




蒼紅の華
全然ゲスじゃないというか…なんか悪そうな銀八が描きたかっただけですん(´・ω・)



蒼紅の華

手ブロでの銀さん。

片目いいやww隠してしまえwwwってなった産物



ちょっと流血注意ですー



















蒼紅の華
なんとなく描いたポニ方なんですが、かなりバランスェ・・・

目が、目がいっちゃってるんですよね、これ。右半分隠したらまだマシな顔です←

最近血が描きたくて仕方ないんだー









で、ぱっつち。

これはコス写のやつか…



蒼紅の華
おほぅ、意外とでかかった(´・ω・)


今月のイベント行くか迷ってます…ド田舎なので、一年に何回かしかない数少ないイベント。

田舎で銀魂扱ってるサークルがあるかどうかもわからず(ちなみに今年のはじめは見つけられなかった)、会場が狭いのでコス参加でもすぐに疲れてしまうという…行くといしてもぼっちか、友人いてもコスするならコスではぼっちで。

しかも前日にある撮影会に誘われたんですが、確実にぼっちフラグだよ!って感じの撮影会だったので断ったんですよね…

コス納はしたいけれども!どうしよう!状態。

銀土サークルさんとかあるなら迷うことなくいくんですがね…ぐぐぅ…(´;ω;`)



どうしようもないときは、一人で家で年賀状描きまくっときます…(m´・ω・`)m


月刊マヨビーム(´∀`*)

月刊マヨビームというりーび様とるひー様主催の素敵な企画に参加させていただきました!

銀土スキーな方とあわよくばお友達になれたらなーと軽い気持ちで手をあげさせていただいたものの、密かに参加者様方のブログを拝見させていただいて、こんなんでいいのか…場違いではなかろうかという脳内での会議の末、お友達を作りたい!という気持ちから参加させていただきました。


さてさて、早速本題にはいりたいと思うのですが…
特集っぽいものを作らなきゃいけないんだ…!とあとから気づいたもので、全然特集でもありません…ご了承くださいませ(´・ω・`)
皆様、ハイスクール・ララバイという曲はご存知でしょうか?
その曲を聞いた時から『これ絶対同級生銀土だろ!!そうに違いない!!』と騒いできたわけですがw
その曲の、杉田(銀さんの中の人)が歌うバージョンがあるのです。
それがこちら↓



この曲を元に今回、小説を書いた次第であります。
ほぼツン100%土方でもっと砂糖かけろよ!しょっぺーよ!くらいの話ですが、よろしければご覧くださいませー!

※BL注意
※無駄に長い
※最後の駄絵注意


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俺には好きな奴がいる。

初めは綺麗な奴だなぁってくれェしか思ってなかったのに、いつの間にか目で追っていた俺がいた。
それが恋だって気づいてからは、はやかったけどな。
俺の恋した相手は土方十四郎っつービックリするくらい綺麗な奴なんだけどよ…
わかるだろ?ついてないはずのもんがついてましたーっつうか、プラモ作ってて何を血迷ったのか違う部品を強引につけちまいましたーみたいな…つまりは男だったんだ。

とりあえず、性別はさほど問題ないとしよう。銀さん器大きいし?愛さえあれば何でも乗り越えられちゃうからね?
それ以外に問題があったのが…

『おいテメェ、何ジロジロ見てやがるんだ。』

『うーん、今日も可愛いね土方くんは。何?銀さんもカッコイイって?照れるだろ~』

『誰がそんなこと言うかァアア!一億歩譲って言うとしても今日も気持ち悪いなぐらいだ!!』

『え~ひどくね?本当は今日も銀時カッコイイ!さすが俺の旦那様♥(裏声)とか思ってるくせによォ。』

『…お前の場合、旦那様じゃなくてストーカー様だろうが…』

…俺に全くふり向いてくれないこと。
そしてなによりこのツンデレ具合。デレが出る気配すらなくて、ツンしかないよね?ツンが多すぎて西郷さんが飼ってる犬の名前みたいになっちゃうよね?ツンツン。あれ、ツンだっけ。

そんなこんなで俺は土方くんをどうにか振り向かせようと必死な訳だ。

『なぁ!今朝の俺からのラブレター読んでくれた?土方君への愛を目一杯詰め込んだんだけど。』

『あ゛ァ?あのアホみたいな手紙、またお前が書いたのか。あー…あれならすぐ捨てた。』

『まさか、また読まずにか!?おいおい、土方君…銀さん一生懸命書いたんだけど。母さんじゃないけど銀さんが夜なべをして書いたんだよ?可愛い顔してひどいなぁ…土方くん…グスン。』

『ウザってえええええええ殴りてぇええええ(それはすまねぇことしたな。)』

『土方くん、心の声と言ってること逆ぅううう!!心の声出ちゃってるから!余計に傷ついちゃうから!!』

嘆く俺をスルーして素知らぬ顔をしながら教室の自分の席につく土方。それを見ながら、ため息をつく。
もうすぐで授業が始まると思いながらも土方から目が離せない。

(やっぱり土方は可愛いな~もうすこし素直になってくれたら最高なんだけど。あ、あと俺にだけ優しくなってくれたらなお良し。それからもっとこう、積極的に俺n…)

スカーンッ!

教室に清々しいほどの音が響く。その音の出どころは、俺の額に飛んできたチョークだった。
いつの間にか教卓には険しい顔をした先生が立っている。いつの間にか授業が始まっていたらしい。
額をおさえ、痛みに耐えながらも土方のほうを見る。
肝心の土方は、こちらを見ようともせずに教科書に目を落としていた。

『…こんなのってありかよ…』

…俺は白みゆく意識の中、つぶやいた。



『なぁ、今日こそは一緒に帰ってくれんの?』

土方を見ていたせいで受けた制裁も一つの愛の試練だから、あのあと保健室に運ばれもせずに放置だったところで俺は気にしない。…ちょっと悲しかったけど。
土方にいたっては、はじめから何もなかったかのような顔をしている。

『何が悲しくてストーカー野郎と一緒に帰んねーといけねェんだよ。』

予想通り、土方は心底面倒くさそうな風に答えた。
いつも土方は俺の誘いを断るが、結局は帰る方向が同じだから同じバスに乗るんだけどな。

『いいじゃねェかたまには。同じバスだろ?』

『…それでもお前と帰るっていうのはなんか癪なんだよ。』

そう言いながらも、土方は俺らが一緒に同じ方向に向かって帰っていることに気づいていない。

(そういう抜けてるところも可愛いんだけどね)

一方的に俺が話しかけているだけのバス停までの帰り道は短い。あっという間にバス停についてしまう。

『おー…今日は一段と混んでんなぁ。』

バス停に並ぶ人ごみを一通り見回し、うんざりする。
毎回この時間のバスは学生やらサラリーマンで賑わっているが、今日はいつもより三割増しくらいに増えていた。
隣で同じように見回していた土方も、げんなりした顔をしている。

俺たちがバス停についてから割とすぐにバスが到着した。
ぞろぞろと沢山の人達がバスに乗り込む間を見計らい、覚悟を決めてすし詰め状態のバスの中に乗り込む。
土方も俺に続いて乗ってくる。ぎゅうぎゅうと押されながらも、なんとか二人とも無事に乗り込むことができた。俺のすぐ近くには土方がいる。

『…最悪だな…』

あからさまに不機嫌そうな顔をした土方がぼそっと呟く。
少々うるさいバス内とは違い、バスは静かに走り出した。

各バス停に到着するたびに聞こえるアナウンスと人の出入りを感じながら、ぼーっと土方のほうを見る。

(近くでみるとやっぱ綺麗な顔してんなぁ…)

キキーッ!

『うわっ!!あぶねっ!』

いきなりの急ブレーキになんの準備もできていなかった俺の体が重力に従って傾く。
傾いた先には先ほどまで眺めていた土方が目の前に迫っている。

(このままだとまずい…っ!)

必死に体制を立て直した俺の目の前には息がかかるほどに迫った土方の顔。
土方の顔に一気に朱がさしていく。

(この位置ならチューできるかも…)

そんなことを考えたのは一瞬で。
…次の瞬間には土方の平手打ちによって俺の意識は今日二度目の旅立ちをすることになった。



『…ん?ここどこだ…?』

ぼやける視界、一面に広がった青空。

『やっと気がついたか。』

ベンチに寝そべった俺の頭の上の方から聞こえる声の主を探し、驚いた。

『え?なんで土方くんが?何、どうなったの?天国?』

『勝手に俺まで死んだことにしてんじゃねぇよ。公園だ。』

確かによく見回せば遊具などがある。あるにはあるが…

『なんで公園?』

何がどうなって土方くんと二人で公園にいるんだろうか。公園デート?んなわけないよな。

『…その、お前が倒れちまったから…』

『あー…土方くんの華麗な平手打ちくらってか?』

先ほどのことを思い出し、苦笑いしながらそう言うと、少しバツの悪そうな顔をして土方は俯いた。

『…すまなかった。』

やがて聞こえた蚊の囁くような声での謝罪。土方を見れば、顔を真っ赤にして俯いたままだ。
こんな土方を見るのは初めてかもしれない。可愛くね?今土方くん素直になってるんじゃない?

『んー…いいんだけどさ。その代わりといっちゃあなんだが、俺のお願い聞いてくれる?』

今の土方なら俺の願いの一つや二つくらい聞いてくれるかもしれない。
そんなことを考えながら土方の顔を覗き込む。

『…っ、な、なんだよ…』

土方は真っ赤な顔を首が一周回っちゃうんじゃないかというくらいの勢いで背けた。

『今度、俺とデートしない?』

土方はどうでるか。ニヤつく顔を隠そうともせず、返事を待つことにする。

『こ、今回だけだからな!』

やがて、言い訳を早口でゴニョゴニョいいながらも声を荒げて返ってきた返事に思わず吹き出してしまう。

『お、お前…!やっぱデートなんてしねェよ!!』

『違うって土方!今のはアレだ、空気砲の練習!笑った訳じゃないから!』

『うるせェ!どっちでも同じだ!!』

しまった、と後悔した。機嫌を損ねてしまった土方は再び素直じゃなくなる。

(これじゃ先は長いな…)

どうやら俺たちの初デートは、土方くんの機嫌が良くなるまでもう少し先になりそうだ…

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お粗末様でしたぁああああ!!そしてすいまっせーんんん!!゚(゚´Д`゚)゚
文だけだと色々足りないだろうと思いまして、絵も描いてみたり…|д゚)チラッ

$蒼紅の華

おめ汚し失礼いたしましたぁあああああ!!
一応、バス内の感じなんですが背景が描けないので真っ青でございます\(^o^)/
そしてバス内ですがつり革…そこはあれで(^_-)-☆←
ざかざかと前日の夜になって描いたものでほんとに…もう…(´;ω;`)

皆様のようなえろかわゆい土方くんを描こうかとも思ったのですが『あれ…?同じ身長だと…アレ…アッー!』ってなったので、男のままにしときました(ノ∀`)


皆様のマヨビームを拝ませていただき、(・∀・)ニヨニヨしながら回ることにしますね!
これを機会に、銀土好きな方々とお友達になれたらなと思っております(´∀`*)

本当に素敵な企画ありがとうございました!

【※微流血注意】計画通りに

はいかないものであるぅうう!!

二日前くらいからもそもそ企画絵描けたらいいなーとかのんきなことを考えていたわけですが、まさか

まさかの謎の発熱。

「くそっ…!描かないといけないのに…!気合で治すしか…!」

という気力でだいぶ回復したのが今朝です…今日頑張って描きますん…(´;ω;`)


三日前くらいに描いて、明日でもあげればいいかーと思ってあげられなかったヤンデレ銀さん。

流石にアメンバですので一部だけを載せておきますー全体図はシブにて。見てくださる方いらっしゃらないけどwwwww悲しいwwww


※流血注意!!

































蒼紅の華

これ描いてから体調悪くなったので、なにか関係が…ないか。

ピクシブのほうはこちら ですー見てくださると嬉しいです(´∀`*)


どうやったら男の色気あふれる男っぽい銀さんになるのかが最近の課題。

フォロワーさんにすごい好みの絵を描く方がいらっしゃって…こう、すごい男らしい体格。

意識して描いてもどこかしらナヨナヨなるのはきっと私の内面が現れているからですよね…


そういえば絵は描いた人の体型に似るといいますが、どうなんでしょうね。

私に似たらメタボだろ…みょうに頭でかくて肩幅…と考えたら、確かにちょっと似てるかもしれないと思ったり(´・ω・)


なにはともあれ、絵うまくなりたいですね!


マヨビームに参加されている皆さんの絵や文がとても神がかってて今更出してもいいのだろうかと延々と悩み続けていますが、今日までですもんね締切…!


うん、頑張ろう。


銀土充するぞー!(#゚Д゚)