あの頃を思い浮かべればとても眩しいことのように思える


あの頃の私のほうが輝いていたかもしれない
でも好きじゃない
心がいつもそこになかったから

もう変わったのかもしれない
そう思われても構わない
実際変わったところがあるのも事実だから


でも今の方がよっぽど人間らしいと思っている
1日1日生きることに必死だから


比べないでほしい


1日1日朝ごはんも昼ごはんも夜ご飯も食べれて普通に生活してたっぷり寝れて
こんなに幸せなことあるだろうか


その一部のなかの私の大好きな私はまだ変わらずここにあるからわかって欲しい