こんばんは!
今日は比較的涼しく、
過ごしやすい一日でした!
こんな日が続いて欲しいなぁなんて思いますが、
ムリです!暑くなります!
夏の準備を今のうちにしておきましょう!
最近レディースの紹介が多かったですが、
メンズもヤバいの入ってますよ!
今日ご紹介するのは、
lohmで新しくお取扱いすることになった
【BY KURO】からです!!
まずは【BY KURO】というブランドのご紹介です!
厳正な素材選びとストイックなまでに日本生産を貫くコダワリが、多くのファンを惹き付けて止まない【KURO(クロ)】。ブランドを象徴するデニムアイテムは、一度履き込むと病み付きになり、他のデニムへの移行が極めて難しいと言われるほどです。
そんな【KURO】が、日本人のココロに寄添って提案する、よりリラクシングなニュアンスをしたためた新ライン【BY KURO(バイクロ)】をスタートさせました。
シーズン毎にコンセプトを設けて展開することを念頭にスタートを切った【BY KURO】。"Indigo BLUE"と銘打った1stコレクションは、伝統的なインディゴ染め、藍染めという日本の美徳を融したモダンカジュアルを完成させています。
made in JAPANの奥深さを見事に表現した【BY KURO】。是非、その侘び寂びを熟知した謙虚な逸品に袖を通してみて下さい。【KURO】のご紹介…
KURO(クロ)
ブランドネームは日本語の「黒」を意味しています。 陰湿、孤独なイメージを与え、また神秘的で威厳があり、強さを表す”黒”。 そして私達日本人にとって美しい髪の色をも表現します。 それら”黒”から受けたインスピレーションは「KURO」のデニムへと注がれました。 縫製、染色、加工などデニム作りに於いて世界最高峰と謳われる日本のクラフトマンシップはディティールへ、 ステッチワークという遊び心は流麗なシルエットへと昇華し、スタイリッシュ且つ 徹底的にこだわりぬかれたメイドインジャパンは独創的なデザインと圧倒的なコストパフォーマンスをもって1stシーズンを迎え、 世界中のバイヤーが集まるPITTI UOMOへの出展を皮切りに世界各国のショールーム、バイヤーから高い評価をうけた。KUROのデニムが作られるまでのmovieを貼っておきます!
インディゴ染めがどのように行われているのか感じて欲しいです。
ぜひ、見てみて下さい!
それではご紹介です!
まずはボーダーTEEシャツです。


BY KUROの商品は製品染めでは無く、糸の段階で染色されています。そのため一点一点微妙に異なった表情を見せてくれます。
このTEEはボートネックが採用された所謂バスクシャツですが、最近増えてきたややクルーネックの着やすい形です。糸の番手は細く細かく織られているのですが非常に柔らかく抜群の着心地です。レディースサイズも展開しております。

吊り裏毛の柔らかいスウェットショーツです。これはぜひ履いてみてください。高品質楽ちんです。


こちらが今回の【BY KURO】で一番オススメしたいアイテムです。
このニットは、『ホールガーメント』と呼ばれる吊り編み・丸胴編みのニットです。
従来のニットでは、身頃と袖を別々に編んだあと、裁断と縫製(カット&ソー)で製品にしています。一方、『ホールガーメント』は一着まるごと編めるため、無縫製ならではの継ぎ目によるゴワつきのない最高の着心地です。究極という言葉を使ってもなんら遜色のない製品です。


単品でさらっと着たいです。
以上LOHM新ブランドBY KUROでしたー!ちなみに全品番レディースサイズご用意してます!
LOHM
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tel. 019-613-2557
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