毎日勉強している。
宿題もやっている。
それなのに、テストの結果は変わらない。
そんな状態が続くと、
「自分のやり方が間違っているのでは」と不安になります。
この状態の多くは、
努力が足りないのではありません。
「どこで止まっているか」が
自分で分からないだけです。
非常識な解決方法はこちらから👇
【7月4日首都圏模試で国語の1位2位3位を同時に私のクラスから出しました!】
学問を通じて人生の普遍性を見出すことを目標に、5歳児から92歳のシルバーの方までのべ7万人以上の方に、英語・国語・数学・算数・理科・社会・看護倫理・就職論文・テニスなどを教えてきました。
【受験は人を成長させる】というポリシーの下、合格者を生み出しています。
毎日勉強している。
宿題もやっている。
それなのに、テストの結果は変わらない。
そんな状態が続くと、
「自分のやり方が間違っているのでは」と不安になります。
この状態の多くは、
努力が足りないのではありません。
「どこで止まっているか」が
自分で分からないだけです。
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【今さら小論文対策なんてできない?】
今さら小論文対策なんてできないと思っている人は、
根本的に考え方が間違っています。
❌『たくさん読書をするべき』
❌『文章力が必要』
こう思っている方は、間に合わないでしょう。
受験直前でもなんとかしたい方・来年以降を見据え準備をしたい方、お問い合わせは24時間受け付けています。
お気軽に友だち登録からどうぞ!
https://z0i9rke4.autosns.app/line
【どうせ今からやっても無駄】
そう思う受験生がいるから逆転できる。
逆転する受験生は、
試験開始直前の『筆記用具をしまってください』
と言われるまで勉強し続ける。
私の生徒の逆転合格の実話は👇
【13|希望を持ちましょう】
白紙だったノートは、
失敗ではありません。
始め方を
間違えていただけです。
⸻
【14|焦りは禁物】
通信制中学1年生で
作文が白紙でも大丈夫。
書かせないから、
書けるようになります。
【最後に】
『親としてできることはここまで』という意識と覚悟が必要です。
親子の関係を崩してまで作文を書く必要はないでしょう。親としてここまでできたご自分とお子さんを褒めてあげてください。
あとはプロにバトンタッチします。
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【10|安心の再提示】
通信制中学1年生で
作文が白紙でも、
やり直せます。
順番を整えれば、
必ず動きます。
⸻
【11|実感したい】
一文でも
自分の言葉で書けた瞬間、
子どもの表情は変わります。
そこから、
すべてが始まります。
⸻
【12|教えない】
作文が苦手な子に
必要なのは、
説明ではありません。
「これでいい」
という体験です。
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【7|この順番は知ってますか?】
書ける子は
いきなり書いていません。
見て、
話して、
整理してから、
書いています。
⸻
【8|書かせてませんか?】
作文が苦手な子ほど、
最初にやるのは
ノートを閉じること。
書かせないから、
書けるようになります。
⸻
【9|比較してませんか?】
「前は書けてたのに」
「他の子は書けてる」
この比較が、
一番
子どもを止めます。
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【4|一文主義がいいわけ】
作文は、
一文でいい。
直さなくていい。
増やさなくていい。
「書けた」で
終わる方が、
次につながる。
⸻
【5|断言します】
作文が白紙なのは、
能力不足ではありません。
書く前に
やるべきことを
誰にも教わっていないだけです。
⸻
【6|親の本音代弁すると?】
「このままで大丈夫なのか」
授業参観で
そう感じたなら、
その感覚は正しいです。
でも、
今なら間に合います。
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【1.現状把握】
私が教鞭を取っている通信制中学1年生で実際にあった話です。
『先週行った上野動物園の記事を書こう』
・・・当然のように、誰も何も書きません。
でも、
作文が白紙でも、
焦る必要はありません。
多くの場合、
書けないのではなく
順番を知らないだけです。
⸻
【2.保護者の気持ちは?】
通信制中学の授業参観で、
国語(中1)の教室だけ
保護者が多かった。
「白紙の作文」を
一番心配しているのは、
この時期なんだと思う。
⸻
【3.NG的な関わり方】
作文が書けない子に
一番言ってはいけない言葉は
「とりあえず書いてみよう」
これは、
書ける子の理屈です。
大人は、指導者・親はどうするべきか?
考え直しましょう。
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小論文、正直不安ですよね。
私はこの30年、有名中学受験から大学受験、看護学校受験から大学生の就職論文まで広範囲で指導してきました。
今日は私の経験と実績に基づく『これだけは外せない小論文の書くべき要素』についてお話しします。
小論文で小学生から社会人まで必要なことは変わりません。同じ日本の同じ日本語の試験です。ぜひ最後までご覧いただき、受験に役立ててください。
2021年秋のことでした。
「国語が苦手で…」
「書いた経験が高校の読書感想文だけ…」
そんな主婦の方が、私の授業を受けて看護学校に合格&首席で卒業しました。
ポイントは、文章力じゃない。
小論文は“もう一つの面接”なんです。
この方への指導と経過・結果が象徴的なのでお伝えします。
さて、ここで質問です。
知識や学力は他の学科試験でわかります。
それなのになぜ小論文が必要なのか?
帰国子女の試験で小論文は必須、大学受験でも総合型の試験方法が過半数となりました。もちろん小論文は必須です。
それはなぜか?考えたことがありますか?
何も考えずにただひたすら『知識という他人の考え』を並べていませんか?
正しい小論文の書き方の詳細をnoteにまとめましたのでぜひご覧ください👇
✅構成テンプレ
✅頻出テーマの考え方
✅ネタ出しワークシート(PDF付)
私の30年の指導経験をまとめました👇
あなたやあなたのお子さんのお役に立てれば幸いです。