【7月4日首都圏模試で国語の1位2位3位を同時に私のクラスから出しました!】
学問を通じて人生の普遍性を見出すことを目標に、5歳児から92歳のシルバーの方までのべ7万人以上の方に、英語・国語・数学・算数・理科・社会・看護倫理・就職論文・テニスなどを教えてきました。
【受験は人を成長させる】というポリシーの下、合格者を生み出しています。
憲法記念日を知らない子どもを“守っているつもり”の親御さんへ
学校に行ってないと祝日の話題に触れないから国民の休日に疎くなってしまいがちです。
でも、不登校だからと言って社会とのつながりを消す必要はありません。
むしろ、学校とは関係なく社会で活躍するためにも、世の中の事情を知るべきです。
学校に行くのは諦めてかまいませんが、社会に出る知識は持たせたいものです。
https://note.com/futoko_shinro/n/n0191d181a6d3?sub_rt=share_pb
「通信制にして、後悔しませんか?」通信制の中学の教員をしていて、あるいは不登校の子の家庭教師をやっていて最も多い質問のうちの一つです。
私自身小6から受け持った男子の経験があります。
「難関校を辞めてN高へ進んだ彼が、卒業式で手にしたもの」の話はきっとその答えのきっかけになるでしょう。
頑張って頑張って努力してせっかく入った難関中高一貫校も、彼は半年で行けなくなりました。
残りの5年半を捨てて通信制高校に入学し、なんとか手にした「高校卒業」の軌跡を書きました。
この記事が不登校に悩むあなたの参考になれば幸いです。
「通信制にして、後悔しませんか?」難関校を辞めてN高へ進んだ彼が、卒業式で手にしたもの
頑張って努力してせっかく入った難関中高一貫校も半年で行けなくなった男子の実話です。
「せっかく大学に行きやすい中高一貫校に入ったのに・・・」
でも彼は残りの5年半を捨てて通信制高校に入学しました。
通信制高校という親も未知の高校を選び、やはり学業に励むこともままならない彼が、
なんとか手にした「高校卒業」の軌跡を書きました。
この記事が不登校に悩むあなたの参考になれば幸いです。
「通信制にして、後悔しませんか?」難関校を辞めてN高へ進んだ彼が、卒業式で手にしたもの|学校との距離の取り方 — 不登校の歩き方 —
|学校との距離の取り方 — 不登校の歩き方 —
【不登校の呪縛から解かれる思考とは?】
・学校に行くメリットとは?
・学校に行かないからできること
・才能がなくてもなれる?
不当子に心を痛めているご家族が明るくなるきっかけになってほしいと思って記事を書きました👇
|学校との距離の取り方 — 不登校の歩き方 — https://note.com/futoko_shinro/n/n73118201d712?sub_rt=share_pb
自傷した子どもに向かって、
心配のあまり「もうこんなことやめてね」と言っていませんか?
それでは隠れてするようになり、さらに親子の距離が要らくかもしれません。
自傷のループを脱するきっかけになることを願い記事を書きました ↓
|学校との距離の取り方 — 不登校の歩き方 — https://note.com/futoko_shinro/n/nf0a827a48ee7?sub_rt=share_pb
不登校や子どもの自傷に悩む保護者の方の道しるべとなればと思い、記事を書きました。
・「やめて」と言ってはいけない理由
期待して追いつめていませんか?
|学校との距離の取り方 — 不登校の歩き方 — https://note.com/futoko_shinro/n/nf0a827a48ee7?sub_rt=share_pb
毎日勉強している。
宿題もやっている。
それなのに、テストの結果は変わらない。
そんな状態が続くと、
「自分のやり方が間違っているのでは」と不安になります。
この状態の多くは、
努力が足りないのではありません。
「どこで止まっているか」が
自分で分からないだけです。
非常識な解決方法はこちらから👇




