森山大道京都市内各所で先週末から始まった【KYOTOGRAPHIE 2026】開催記念上映の写真家森山大道さんの映画「過去はいつも新しく、未来はつねに懐かしい」を見た後に、京都市美術館での展示に行きました。8年前の映画なので、80歳の森山さんがコンパクトデジカメを右手にぶら下げて、街中の1コマをパシャパシャと撮る様子は、まさに記録している人です。興味がある事だから続けられるし、楽しそうに見えます。こんな風に生きて行きたいと思いました。