水木曜日はtalo新展示場のモデルハウスの建て方でした。
間口12mくらい、奥行き10mの平屋建ての遠現在角ログというコンセプトみたいです。
両サイドの壁が上部ほど広がってて、形考えてますよ感があります。
手前の壁でログ14段。
高い方の壁(奥の壁)で20段でした。
組み上がった建物の上に置いてあるのは長さ11mもある垂木です。
フィンガージョイントの技術で、どんな長さでも作れる様ですが、人力での取り扱いは苦労します。
2日目の昨日は垂木を架け野地板を貼りました。
鼻先を斜め45°でカット、シャープな見た目になりました。
住宅以外でも引き合いがありそうです。