1週間ぶりのブログです。

先週の金曜日に風邪っぽかったんですが、次の日から本格的に酷くなったので、そこからブログの更新をストップしておりました^^;

それまで毎日書き続けていましたので、更新をストップするのはかなり忍びなかったですね^^;

風邪はもう大分よくなったので、ブログもまたぼちぼち再会しようと思います。

風邪は土日では治らず、月曜と火曜は仕事を休んでしまって、仕事に復帰したのが水曜からですね。

風邪で引き篭もってるときによく観ていたのが、「赤毛のアン」ですね(*^^*)


今まで「赤毛のアン」を観たことなかったので、前から観てみようと思ってたんです。

演出は高畑勲さん、作画監督・キャラクターデザインが近藤喜文さん、途中で降板しますが画面レイアウトとして宮崎駿さんも参加していて、ジブリの重鎮で占められています。

だからってわけでも無いですけど、やっぱり面白かったですね。

原作に忠実に作られてるところもあって、日本人の感覚からするとアレ?ってところもちょっとありますが、そんなところも含めて面白いです。

それと、アンはどことなく彼女と似てるところもあるかなって^^;


「赤毛のアン」を観て思うことは、安全地帯って大事だなってことですね。

孤児のアンには安全地帯は無かったんだろうけど、アンを引き取ったマシューとマリラ、そしてグリーンゲイブルの家が安全地帯になったんだと。