12/1、ジェジュンツイッター復帰しましたねラブラブ

さて!早速そのアカウント名の"@bornfreeonekiss"についてなんですが……


bornfreeonekissの和訳が「一度のキスで生まれ変わる」なんですね。
そしてMIROTICのユノのラップ部分の歌詞がこの画像です![みんな:01]


photo:01


「一度のキスと一緒に」


あらあらあら…………?
これはまさか俗にいう……………………ユンジェラブラブってやつですかな???[みんな:02]


ついにはツイッターのアカウント名までをもユノに関連するものにしてきたジェジュン……



ああ、ジェジュンってなんて怖いんでしょう!!!あせるラブラブ

手がこんでるというか、頭がいいというか…………
こんなかわいいことしてくれちゃって、ユノもメロメロですよね[みんな:03]恋の矢




そもそももう一度ツイッター復帰したのも、
ユノに「ジジ、もうツイッターやらないの?
お前のかわいいセルカが上がらなくてさみしいよ」とか言われちゃったからだったりしてドキドキ音譜





バカップル、一生やってろですよ[みんな:04]


【追記】
書こうとして忘れてました………あせる

ジェジュンのツイッタープロフィールなんですが、"JJ of JYJ"となってますよね

「なんで"JYJfrom東方神起"じゃないの……?しょぼん」って思った方!


安心してください!ドキドキ
すべてを繋げれば、"JJ of JYJ from東方神起"ですからニコニコ

出身の意味のfromと、属することを表すof。


つまり、"東方神起の、JYJとして活動するジェジュン"ということニコニコ

やっぱり東方神起は五人なんだじぇ!


photo:03

↓11/30にアップされたコピコジのツイですラブラブ

@ coffeecojjee1:
D-Day~!!!! "JJ"가 선택한 Special Number 공개♡
(訳:D-Day~!!!!JJが選んだスペシャルナンバー公開♡)
photo:01




ジェジュンが選んだスペシャルナンバー…………
みなさん、なにか気づきましたか?
気づきましたよね?ラブラブ!


散りばめられたこの数字…………
わっかりやすいラブラブものもあれば、少しわかりにくいものもあるので
解読を書き込んだものを上げますね[みんな:01]

photo:02



汚い字でごめんなさい!
あと英語も間違ってると思いますが…[みんな:02]
とりあえずカシさんにもわかっていただけるように英語で書き込みました音譜


0011ジュンス誕生日(1/1)
0012東方神起デビュー月(12月)
0024ジェジュン誕生日(2/4)・ユノ背番号
0026ユノ誕生日(2/6)・東方神起デビュー日(26日)
0064ユチョン誕生日(6/4)
0086ユノ・ジェジュン・ユチョン誕生年
0126ジェジュン誕生日(1/26)
0003・0033・0333ジェジュンの好きな数字の3
0995=9095、曲名と東方神起のアーティストナンバー
1000”マックス”チャンミン(1000より大きい数字がない=マックス)



あくまで月子の解釈なので、必ずそうだ!と言えるものではないですが……[みんな:03]

ジェジュンがいつでも東方神起のことを考えてくれてるんだなって思って嬉しくなりますね[みんな:04]




あ、それと!
ジュンちゃん…ドイツの記者会見でやってくれましたね!ラブラブ

これまでは多く語ることを許されなかったけど……しょぼん

裁判に終わりがきたことで、
わたしたちと同じ気持ちであることが確認できましたよねニコニコ


"東方神起を離れたくて戦ったわけじゃない"って。
やっぱりわたしたちが信じてきた気持ちとおなじだったんですね…音譜




あ、ちなみにこういう文章って、悪意ある訳され方したり、
訳す方によってすこしずつニュアンスが違ったりするので
一つの記事だけを見るんじゃなく色々な人の訳したものを見た方がいいと思いますよ[みんな:05]
ただの荒地から"J-POP"として、日本で道を作った五人。


自分を犠牲にして、後輩たちのために大きな力と闘い、また一本、韓国で道を作った三人。


闘う三人の帰る場所を守るために、潰されないように、日本でも韓国でも、必死で道を守り続けた二人。



どんなときも、手を取り合って一緒に道を歩いてきた五人。

わたしは五人がいとも簡単に、大切な思い出を、大切な仲間を捨てられる人間だなんて、絶対に思いたくないです。


用意された東方神起の形でなくてもいい。

五人が並んだとき、空に太陽が昇るように、夜空に星が浮かびあがるように、
彼らはごく自然に"東方神起"に戻ることができるはずだから………

わたしは五つの星を、いつまでも待ち続けます。


photo:01