水は情報を記憶する

 

日本屈指の預言者であり霊能者の出口王仁三郎の名前は10年以上前から知っていたが、「耀盌」(ようわん)の存在を知ったのはつい最近だ

 

その耀盌(ようわん)で水を飲むと、生まれてきた使命に強制的にリセットされたり、天命に沿って一気に仕事が舞い込むなど、流れが加速するので覚悟が必要だとかなんとか…

 

そんな話を見聞きしながら、半信半疑で参加したら、確かにいろんなことが加速する現象が始まった。

 

 

 

 

水は情報を記憶する

 

耀盌(ようわん)の表面には、無数の穴が意図的に空けられている

 

その一つ一つに穴をあける時、王仁三郎は祝詞を唱えていたそうだ

 

1つの碗に千回唱えたとも言われている

 

王仁三郎は未来の私たちに、真に必要な情報を残す手段として耀盌(ようわん)をつくり、その情報は水を入れることで溶け出すという普通には考えつかない方法で完璧な情報伝達を試みたのだ。

 

だからこの耀わんでお水を飲むと

・飲んだ翌日に会社を辞める人が出たり

・突然、総裁選に出馬したり、

・ベストセラー作家になったり

・飲んだ途端に涙があふれ出たりと、

 

多くの人の人生が加速したり激変しているようだった

 

 

私が出口王仁三郎の耀盌(ようわん)で、はじめてお水を飲んだのは2024年3月25日

 

その会場には別々の知り合いが偶然にも3人いた

 

山口先生曰く体験会に参加する人は耀盌(ようわん)ができた時点で決まっているらしい

 

預言者である出口王仁三郎は事前に誰が来るか知っていて、その人に必要な情報を穴に練り込んでいる

 

今までなら話し半分で聞いていた内容だが、

言霊、古神道、情報空間、たたみ込みの概念を知っている今、疑う余地はない。

 

水を飲んだ1週間後、全く別の場所である男性と知り合い、誰に頼めばいいか全くわからなかった案件がその場でスルスルと解決した。

 

半年近く悩んでたのが、なんだったのかと思うくらいあっさり解決した後のお茶の席で、同席した彼の母親と話すといろんな共通点が浮き彫りになり、3日後の食事会のお誘いを受け、行ってみるとそこには10日前に水を飲ませていただいた耀わんが3つ並んでいた。

 

 

再会するのが早すぎる(^_^;)

 

 

そんな感じでご縁が繋がり、更にその場でも新しい繋がりができて、王仁三郎の耀わんから始まった旅は続いている。

 

 

私だけではなく、耀わんの水をお裾分けした友人も人生が加速しているのを見ると、この耀わんは王仁三郎の目論見通りのはたらきをしているのだろう。

 

 

そんな耀盌(ようわん)から水を飲む体験会を開催します。→満員御礼