生徒のお母様嬉しいお電話をいただきました。
『こんにちは。小学4年の〇〇ですけど、英検3級の試験を受けてダメかなと思っていたんですけど、合格していました。』
『おめでとうございます。』
『ありがとうございます。あと、二次試験の対策をお願いします。』
『はい、わかりました』
ということで日程調整に入りました。

 

別の小学校4年生の生徒さんご本人からもお電話いただきました。
『こんばんはー先生。英検5級合格していました。』
『良かったねー』
『ありがとうございました。』

最近、ロゴスでは定期テストでの成績が格段に良くなっている生徒が多くなってきています。

 

学校の成績を上げるためには、どうしたよいのでしょう

 

まず、具体的な目標を持つことから始めることです。...
自分の得点という作品の出来栄えを管理するという意識を持つことで、自分の行動を手段として支配、管理する意識が芽生えるからです。

 

しかし、具体的に得点目標を出すときに、葛藤してしまうことが多いはずです。

中学の時は私もそうでした。

そもそも、目標得点が書けないのです。

 

なぜ目標得点が書けないのか?

 

なぜなら、その目標を達成するために、何をどうしたらよいか、
学習項目をめ定め、何回転演習を達成するかを定めなくてはなりません。

そのために、どのくらいの時間をかけたらよいのか、定量的な計画を作っていくためには小さな成功体験が必要なのですから。

 

目標を達成できなかったときに、どうして言い訳をしたらよいか先に不安になってしまい。書けない生徒もいるようです。

続く

生野高校1年生から要望が出ました。

『10月29日に実力テストがあるんです。

その準備のための数学プリントでわからない箇所があるんですけで、、

教えてもらえませんか?』

残念なことに古典と英語の教科担当の塾長には無理でしたが、

数学の指導曜日にまとめて、質問いてもらうことにしました。

 

数学プリントでわからない箇所があるので悩んでいる生徒さんはいませんか?

残された時間が少ないので、要望がある方は早めのご相談をお願いします。

 

 

 

ロゴスの成果がまたまた出ました。
今度は中学受験の生徒さんです。
小学2年からずっとH〇〇〇学園に通っていた生徒さんでしたが、成績が伸び悩み、今年の6月から本格的にロゴスで勉強を開始しました。
先週の日曜日の公開実力テストの結果が先週の木曜日にでました。そこで急激に成績が伸びたのです。
なんと、仮目標の学校の偏差値を達成しました。
本人は、もうワンランク高い学校も受験したいと言い出しました。
こうなると、上潮状態ですね。
誰も彼の成績上昇を止められなくなります。
ロゴスで実施したそのための秘策をまとめてみて、それが正解ならご褒美を出しましょうと提案しましたが、本人はまだ気が付いていないようでした。
その秘策を知りたい方は是非ご相談ください。