さっしーバースデーついに、さっしーが二十歳になりました!これでお酒も解禁!大人の仲間入りですね!来月には衆院選もありますし…投票するのかな?二十歳になってこれからは大人の魅力も出てくるやも知れませんね。さっしー本当に誕生日おめでとう
詩、私の太陽あなたの笑顔は私の太陽ー!珍しく沈んでいるあなた、声をかけづらい雰囲気。でも勇気を出して声をかけてみたー。あなたが言う事には仕事もプライベートも上手くいかずに苦しみ。今後の人生どうしようか本気で悩んでた。それを聞いた私は、ポジティブにいこうよと笑いかけーた。あなたは少しはにかみながら、そうだねとつぶやいたー。誰でも道に迷う時、支えてくれる人がいるはずよ。私の言葉であなたが元気になるなら。嬉しくて仕方がない。なぜならあなたの笑顔は私の太陽!何もやる気力が無い時あなたの笑顔に癒された。数えきれないくらいにあなたを見つめてた。私の中では誰よりかけがえのない存在。だから私のそんな想いに気付いて欲しいのよー。私の太陽ー!
詩、君へ真夜中の0時、丁度に君へと送った誕生日メール。すぐに返信来たから見てみるまた来年もメール頂戴と。でも2人の関係、友達のまま日々が過ぎ。僕は気持ち抑え切れず君を呼び出し、思いの丈をぶつけた。戸惑いながらも彼女は、了解と2人の恋は始まった。毎日が充実で楽しい、これがいわゆるリア充ってやつか。僕には縁がないと思ってた。でも今、僕の傍に君がいる、かけがえのない君がいる。そんな君と僕の関係嬉しくてたまらない僕がいる。疲れた顔なんて見せない君を傷つけたくないから、いつまでも変わらぬ愛情注ぎ続ける。君がいないと駄目なんだ!もう君なしでは生きていけない!愛してる、愛してる君を愛してる君もまた僕の事愛して欲しいよ。これからも2人は永遠に一緒だよ!そんな妄想ばかりの日々さ。