おっぱい


大貴おっぱいDカップ


あたしのGカップ


えへ(照


西潟ニヤニヤして気持ち悪い(照


あたしのおっぱいGカップだけどね(どや




今日は僕の中二の頃の恋愛について話そうと思う

(ちなみに今日は僕の誕生日です)


あれは今日みたいに雨の降る日曜日だった

そう僕の誕生日のような雨の降る日曜日……


僕は傘をさしながら自動販売機を目指して歩いてた

あ、ごめん土曜日だったかもあせるあせる


そこで僕は初恋のあの娘と出会った


相変わらず可愛いかった

じっと自動販売機を見つめる彼女の頬は

微かに雨に濡れて色っぽく切なく

寂しそうにみえて

意味もなく抱きしめたくなった

てかチューしたかった


彼女は自動販売機の一点を見つめて動かない


彼女と僕の距離が縮まってゆく


僕は重たい口を開いた。















「タスポないと買えねーだろうがぁババァァァ」















「ひーーーーーーーはぁぁーーーーーーーーー」














続く
(今日は僕の誕生日です)
中一の頃の初恋の話をしようと思う

(文章下手だけど笑わないでね)


ある日、彼女は僕の隣に突然座ってきた。


一目で惚れた

こんな可愛い娘はいないと思った


仮にその人をHさんとしよう

(ちなみにHて変な意味じゃないからいじめないでね)


Hさんはとても可愛い容姿をしていた

性格は見た目通り

明るくて僕のくだらないギャグものってくれて

(ちなみにのってくれて変な意味じゃないからケナさないでね)


クラス替えの時も


H「クラス変わっても仲良くしてね」

と僕の制服の裾を引っ張ってくる優しい娘


な気がした


ただ彼女を見てるだけで幸せだった


だから僕は勇気を振り絞って声をかけた


(ちなみに振り絞ってて変な意味じゃないから射精しないでね)



ドキドキが止まらなかった


でもこのドキドキをなんとかしたかった


僕は重たい口を空けた
















僕「そこ優先席だろーがババァ」















ババァ「ひーーーーーーーーーーーーーーーはぁぁーーーーーー」





続く