時にかなって

変化に耐えうる時になったので

何かが与えられて

何かが取られる

取られる何かを惜しいと思うなら

何も変わらず

何も与えられず

停滞の牢獄に囚われるのみ

さて…欲するものではなく

与えられるもので変化する



どちらが重い?

金を捧げるのと?
時間を捧げるのは?

俺は金が容易い、何故ならば時間がかからないから

時間を捧げるのは容易くは無い

時間と金…わかりやすい形だろう

さて…何をどのように捧げるだろうか?

それが問題さ
求めなくても時が来れば冒険する事になる。
人生は基本、堅実が一番だね。

堅実の基本は人それぞれだと思うけど。

キリスト者の堅実は…ン…これも人それぞれなのかも?

キリスト者の王道は文字通り王の歩かれた道かな?

勿論容易くは無い道

王道を行く者は日々、冒険
王道を行く者は日々、堅実
払ったものに見合うものを代わりに得たい。
コレは多分、誰しも考える事だろうか?

あらゆる事に測りをもって最終的には得を取ろうと‥したい⁇
…打算である。

計算が及ばないところ…それは神の国の価値観ではあるが。

それでも、どこかで計算している俺は立派に罪人だろう。


会社では忘年会、教会ではクリスマス

ん…巷でもクリスマスなのか一様?

忘年会出たくね~んで、教会で奉仕をするのが上策…だな