解体新書 -2ページ目

解体新書

昔のこと





甘くてとろけそうな表情が見たくて
自然と君の口元に運ぶ
この気持ちを
そう呼んでも良いと思った。


こういうヒトが必要∧( 'Θ' )∧
ほんと必要。

お花畑に住みたいあああー、、

星の欠片が降ってきて
食べたらいちごみるくの味がしたり
空から風船とお菓子と宝石が
キラキラふわふわ落ちてきて
ドアを開けたら色とりどりのお花畑

雨は虹色で

魚がはねてできたミルククラウンは
ダイヤになって光を反射して


怒る人なんていらないの
否定する人も
全てを受け入れない人も
リアリストもいらないの
冷たい人もいらない。
あたためてあげるけど。
痛いのも苦しいのもいや

全てを受け入れない人いらない
って矛盾してるけどね笑


ほんといらないよ~~~
もう嫌になっちゃうね
こんな世界に生まれたくなかった

パパもママも大好きだけど(´-`)

はああ
早く思いを形にしたい。
学びたい…(._.)


だから翔ちゃんがきらい
伸びない成長できないつぶされる
感性が

嫌だあぁあぁあぁ

好き勝手やらせて
口出ししないで邪魔しないで

プンスカ

自分のことは教えてくれないくせに
都合いいんじゃなくて?
なんかもう態度が最近気に食わない
ケッペキも気に食わない
見下してる感じする
腹の中でこいつと俺は違うって
思ってるぜったい
嘘でできてそうだよ
嘘の塊でできてそうだよ

滅びろ




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