今日も残業でした。でも昨日は途中で寝てしまったせいで、今はあんまり眠たくありません。
今日で報告完結できるよーがんばりますので、よろしくお願いします。


『にゃん』レーンに並んで、いよいよ入口に近づいたとこからでしたっけ。

では、始めましょう。


超ドキドキ。
一方でちょっぴり不安。

やっぱり、かつて聞いた余計な情報が頭をよぎります。

マジに愛想悪かったら…とか

話しても、反応なかったり…とか

もーすでに『にゃん』神推しのボクにとっては、やっぱり後で会わなきゃよかった…

なんて思いたくありません。


意を決して、いざ入口へ。

前の人の会話が聞こえましたが、全く覚えていません。

そんくらいの緊張極限状態。

そして、初対面の時。

では、ここからは、実際に握手しながら会話した内容です。


ボク『札幌、寒いしょっ。風邪引かないよーに気を付けて。がんばってください』

にゃん『うん。さむーいよぉ。ありがとーございます。がんばりまーす』

満面の笑みと甘ったるい、あの声で対応してくれました。

わずか数秒でしたが、完全にボクのハートはブチ抜かれてしまいました。

よし。2回目を…と思いましたが、残りの握手券は21,000番台だったので、すぐにとはいかず断念。

まだまだ時間があったので、またスタジアムの外へ。
今日は、残業で先ほど帰宅しました。

遅くなりましたが、あと2話から3話ほどで終わる予定ですので、引き続きよろしくお願い致します。


その4では、最初『ともちん』か『にゃん』のどちらかと握手しよーか悩みつつ列に並んだとこからでした。


実際に握手できるテントみたいなとこが見えた辺りで、メンバーの名前の看板を見て、仕切られたそれぞれのレーンに並ぶとゆー感じです。

目前に…

『板野友美』

『小嶋陽菜』

の看板が迫ります。決断の時。

『ともちん』は、ボクが行った事のある過去3回の札幌の握手会に全て来てくれました。

当然のよーに、数え切れないほど握手しています。

かたや『にゃん』は、去年の10月のベビロテ以来でした。

その時は、同じ会社のヲタ仲間から『にゃん』は握手会態度悪いらしいと、直前にいらん情報を聞かされ敬遠してしまいました。握手券も今回ほど余裕なかったせーもありますが…

次のbeginnerの時は、来ませんでしたので、ずーっと後悔しておりました。


ここまで書いたら、おのずと…





そうです。
『小嶋陽菜』のレーンへ。

少し混んでましたが、そんなのお構いなしに並びました。

でも、さすがは全国握手会。
あっちゅー間に…


テントの入口が…
いよいよ後半戦です。

メインイベントです。

気合い入れて更新します。


スタジアム出てから、かなり時間が経過していたので既に子供連れと女子の1回目は終了している模様。

まずは、残りの券全て握手券に引き換えてもらいました。

ボクは21枚、もー1人は22枚。
あまりのキモさに受付の女の子も数え間違えたんでしょうか、ボクには22枚ありました。もー1人のほーは、間違いはなく22枚。
いやはや超ラッキーでした。そこで車出してくれた人は、券が無いので2人で3枚ずつ渡して…

いざ、出撃です。ちょうど、最初に引き換えた7,000番台のアナウンスされました。

列見ると野外競技場のトラックを利用して並んでるし。

つーことは、400mってこと?

マジすか?

もーすでに40過ぎのオジサンの足はパンパン状態。

でもこれから握手出来ると思うと、苦じゃないと。

まだ最初に誰と握手するか決めてなかったので、考えるにはいい時間だったのかも。

そうそう誰とじゃなかった。

どっちだった。

神推しツートップの『ともちん』か『にゃん』の。

ゆく前には、最初は誰、それからは誰に何枚使うのか決めてたんですが…

その場にゆくと気持ちが揺るぎます。

とゆーことで、
今日のところはここまでにさせていただきます。

もー目がショボショボです。

今朝5時起きでしたし、明日も朝5時起きなので、すいません。もー寝ちゃいます。

てか、こんな超大作になろーとは、思いませんでした。

結論からいーますと、それだけ今までの握手会で一番いいイベントでありましたし、何かに残したいと思っただけです。

だから

ある意味どーでもいいことまであえて書きました。

ここまで読んでいただいた方々がいらっしゃれば、心より感謝致します。

尚、明日も引き続き更新する予定ですので楽しみにしてもらえれば、幸いです。