独立記念日に必ずトルネードがくる。これが来た事で北軍が勝った。トルネードがこなかったら戦争は長引いてどうなっていたか分からない。あの日灼熱地獄の後大雨が降って戦争は終わった。ルートも必ず決まっていて、東部海岸沿いなのだ。これは、謎のトライアッグル地帯に豊富なレアアースがたんまりとあってマイナスイオンを出しながら発熱もしている。そしてレアアースによる磁場が出来るのでGPSで飛んでる飛行機も迷うのだ。そこがいつも7月頃になるとものすごく熱気を出すもんでトルネードが起こるのよ。トルネードは北部海岸沿いのレアアース地帯をゆっくりと進んで、ボストン辺りで消えるんですがレアアース地帯が無くなるもんだから、勢力も無くなるのだ。あたしは有名なパワースポット近くで生まれて大きくなったんだけど。冬の雷が半端じゃなくてどこでも同じかと思ったら、ボストンの豪雨って雷ってそんなに鳴らないのね。実家の雷はやっぱり世界有数のポワースポットだけあって雷が半端じゃない。その場所は気流が隣り合って寒冷温暖とぶつかり合ってる場所で、海だってちょうど海流の北と南が分かれてる場所で荒波で有名な海。台風だってその海の真ん中で急に大きくなって雷やら大嵐やら半端じゃない。この前、日本の気象情報で地図を見たらなんで、台風が海からふらふらやってきて日本列島を北上するだろう。そう思った。今回の九州地区の大雨だって毎年同じ時期に同じ場所でヒットするのは、何でだろうと考えた。特にその場所はレアアースの産地だとか、宝石が出るとか、鉱山資源があるとか???もしかしたら鉱山か花崗岩の岩山があるのかな?と思ったりもした。日本列島自体が熱帯気圧の発生するような熱が全体からでてるのかな?アメリカで、夏特にハイウエーの上だけに積乱雲が出て雨が降ったりヒョウが降ったりする。コンクリート路面の温度が周りの地域と全然違うから、ボストンでもハイウエーの上に雲が出来てトルネードが出現して大暴れしてそこら辺り中の建物に被害をもたらせた今年。なんか、去年も7月は暑かったけど今年は地域で部分的に暑かったようにも思う。7月は去年よりもましだったけど。去年はその時期フィラデルフィアに居たもんでもう暑くて燃えそうだった。天候の話とは違うけど。沼地に家を建てるのは法律違反。沼地は見ればすぐ分かるけど、水がたまる時期とそうでない時期があって見分けにくいときもある。そう言うところには家を建てると水が増えたときにとんでもない事になったりする。今回。九州地区の鉄砲水。あれって、どうなの?山見れば、水の流れたような跡の切れ込みが沢山見られて、見るからに危険な場所だって思ったけど。そこに土地買って家建てるときに個人で調べなかったのかな?妹が家買うときに「えらく安い土地だな」そう言いながら買ったら。その土地は鉄砲水で一度大災害を受けた後の、それも水が押し流した後に出来た平地に作った新興住宅地で、地盤は山から流れてきた土砂だったそうです。それもかなり有名な災害で、そこにあった町がすべて無くなるほどの危険地帯。なぜ、そんな場所に住宅街を作ったのか。まさに風化した災害だったのか。忘れた頃にそう言う事が起きるのね。でもそれを取り締まる法律は無いみたい。だって、ベイエリアだって埋め立てでしょう。アメリカだったら、海埋め立てて住居を建てる住宅街を作るのは法律違反だしみんな水がしみ出してくるって分かってるから買わないし。
Lourdes's Boston sentimental life
...
