治療先が見つかるまでの経緯(ワクチン長期副反応)
メニュー ブログ内検索【おもち ワクチン長期副反応10代 男性】ワクチン摂取後、熱が下がらず強い倦怠感で寝たきりになっていた。かかりつけ医に行くも治療法がわからず途方にくれていた。ワクチン後遺症で調べると、有名な兵庫県のワクチン後遺症外来がヒット。連絡するも、もう新規は取ってないと断られた。コロワクナビというサイトを紹介された。そのサイトから大阪府にあるワクチン後遺症を診てくれるという病院を受診。自分達で毒を入れといてその毒をぬけと?とかなり怒られ、今、私達にそれを言って どうするんですか?と診察を拒否して帰ってきた。ネット検索で福岡のクリニックを知り、その中で慢性上咽頭炎という病気を知る。漢方内科でEATという治療を教えてもらい、ミサトールリノローションを購入。その後EATをしてもらうため耳鼻科を探すも息子は痛いから嫌だと拒否。1週間かけて説得、エアーポッツを買ってくれるならEATを受けていいとなり、一緒に探す中でEATの第一人者の大阪の耳鼻科を見つけ、ここならいいと受診した。検索していく内に東京の某後遺症外来がヒット。チートシートにいきついた。それからさっそくオンラインで受診。ちょっと希望が見えた気がした。順調回復していたが、クラッシュを起こしまた寝たきりに。そこから情報収集のためTwitterを始める。Twitterでいろんな情報を知り、今に至る。漢方や鍼灸は小2からやっていたので抵抗はなく、新しい治療院を探すまでもなく今に至る。