天才とうき様の奇妙な冒険 -35ページ目

ぼく伝説




これはけっこう前の話




あの超一流チェーン店の西田の家(通称…西田家)へいったときの話




何人かで話たりゲームしてて



ぼくは夜中の12時に用事があったから西田家で暇をつぶしていた



んで風呂入らしてもらおうか思って店長(西田)にきいたら






店長「えぇけど俺ん家のシャワー水圧きついけん痛いで?」




っていってきたけん







ぼく「えぇよ。そんくらいが逆に気持ちえぇ」



っていったら



西田がぶつぶつなんかようた



良く聞くと





「こいつ…やりやがる……

もうそんな境地にたっしているのか………」




ってようたけ思いっきり吹いた




ちなみに実話です

うーん







なんとかなるでしょ



ってわけで暇な人メールしてきな

あひ




あへー




夜中は暇



ねるかいな





金ためるためパチ屋でバイトにするかな




危なかったらすぐやめよ





とりあえずちょいバイトして



違うバイトさがそ





ちなみに居酒屋は家の近くのは時間帯厳しかったから



違う居酒屋にはいれるゆわれたが




終電の関係で断った




厳しいな