天才とうき様の奇妙な冒険 -144ページ目

ひゃっほ

どうも


寒さにめっきり弱く暑さにめっきり強い

とうきです



今年の梅雨は

から梅雨にならんかなぁ


昨日の引き続き


虫はかせとひろゆき君の話



ひろゆき「はかせ!今日はカブトムシについて教えてよ」



はかせ「うるさいガキだ…


いいよ!ただし授業料としてお金をもらうよ!」



ひろゆき「金とるの!?仕方ないなぁ…はい」



はかせ「ふっ…これっぽっちか!
まぁ親があれだから仕方ないか…ぷぷっ」



ひろゆき「このゴミムシやろう!ニートに言われたくないよ」




はかせ「カブトムシについて話そう!カブトムシは夏になるとたくさん出るんだ

良いやつは売ると金になるよ」


ひろゆき「相変わらず汚いな!

他のことも教えてよ」





はかせ「大人わね…汚いものなんだよ


次のことを教えるにはお金をもらうよ!もらうもんもらわないと」



ひろゆき「こいつ…うざい

また金とるの!?家にいかないとないよ!」




はかせ「ほほっ!家にいくとあるのかい!?よし!今から行こう」



ひろゆき「急にテンション上がったなぁ…

絶対いやだよ!


いたっ!殴らないでよはかせ」



はかせ「殴られるよりお金を借りる時の方が心は痛いんだよ」




ふー



TO BE CONTINUED

虫はかせ

どうも


みんな覚えてるかな


とうきです




今日は虫はかせと少年ひろゆき君のはなし



はかせ「今日はアカトンボ…別名地球のくずについて話をします」



ひろゆき「アカトンボって地球のくずって別名なんですか!?勉強になったなぁ」



はかせ「いや…私が個人的に怨みがあるだけだが

突然だけどひろゆき君のお父さんの仕事はなにをやってるんだい?」



ひろゆき「いきなりだな…ただのサラリーマンだけどなに!?」



はかせ「そうか!
ならこれからはひろゆき君の事は
ひろゆきと呼ばせてもらうよ」


ひろゆき「急に態度を変えたな!なんて大人だ…

そんな事より!アカトンボについて教えてよ」




はかせ「うるさいガキだな!このひろゆきは!

これがアカトンボの目の絵だよ
一つ一つのからみてるんだ」




ひろゆき「うるさいだと…

うわ!たくさんあって全てで僕をみてる
怖いね」




はかせ「借金をとりにくるヤクザに比べると怖くないよ」



ひろゆき「はかせ借金あるんだ!
そんな話こどもに聞かさないでよ
ひどい!」



はかせ「ひどい…ありがとう。最高のほめ言葉だ」



ひろゆき「(なんだこの人…)


うわ!はかせ!いきなり脱がないでくださいよ!


うわっ…汚い!」





はかせ「君もムスメと同じ事を言うんだね


そりゃ!そりゃひろゆき」



ひろゆき「うわ!押し寄せないでください!


ひゃー!もうアカトンボはこりごりだ」






はぁ




To Be Continued

やはや

どうも


自称カミキリ虫の陶喜です




やらしおしかろぉ




けいちゃんのネタ


やらしおしかろぉ?





べしゃりぐらしがおもろい




天才だ





今日はキノコだったな





終わり



To Be Continued