下の日記のつづき
どうも
いままで洗顔フォームを五回くらいしか使ったことがない
とうきです
いままでボディーソープやらです
前回までのあらすじ…
新任の外国人先生モハメッド(仮名)に対し
残忍までな態度をとった僕の口の中にできた口内炎はどうなるのか!?
そしてモハメッド(仮名)に隠された真実とは!?
愛と勇気しか友達のいない彼に新たな友達はできるのか!?
気になる本編へ
僕
「これがジャパニーズの洗礼ですよ。ティーチャー…」
ん!?なにかがおかしい
先生は突如たちあがると
ベリベリベリベリ
顔の皮を剥がしてしまった
僕
「お前は…だれだ!?」
先生
「お前の…生き別れの兄さんだよ…」
僕
「兄さんだって…
そんな兄さんだったら
兄さんだったら」
(僕の心の中の回想)
「どうも。アメリカからきたモハメッド(仮名)です」
「日本はいいところでーす」
「アウチッ」
「ユーは下駄箱ね」
僕
「兄さんだったら…
嬉しい!」
その後熱い包容をかわした二人は
また一歩大人の階段をあがり
戦争はやめようと心にちかい
うん…いろいろ良い事をしたいと思った
TO BE CONTINUED
2008/09/01
今日からALTの先生がきた
アメリカからきた純アメリカンだった
挨拶は感動的だった
僕が一人で廊下を歩いていると
先生が前方にいた
すれ違うときにさりげなく足をかけ
おもむろにポケットから花瓶をとりだし
花瓶の水をあびせてやった
そして一言
「これがジャパニーズの洗礼ですよ。ティーチャー。」
TO BE CONTINUED
邪悪の化身…そしてディオ
どうも
ジョジョに詳しい?と
聞かれたら呼吸ですって答える
とうきです
いわゆる
一秒間に10回の呼吸が出来るようになれ
って感じ
今日は1日ジョジョっぽく行こうか
とある友人の話
「お前オレのチョコ食ったろ!?」
「は!?
お前の口の中にあるのはなんだよ!?」
「あれ…?
甘い…甘いぞぉ!」
「ちょっと僕にも一口くれよ…」
「これをオレがあげればお前の腹も満たされるだろう
だが断る!」
描写はかわりこの会話
「うまいはこのカレー!」
「スパイスをきかせています」
「WANAAABEーーーーー!
そう…一味違うのね」
また違う描写に移り
「お前!このエロ本ボロ○ロじゃねぇか!
いままで何回みたんだ?」
「お前はいままで食べたパンの枚数を覚えているのか
WRYYYY!」
第三者の意見
「争いなんて全て無駄なんだ…無駄無駄」
TO BE CONTINUED