新聞という病 の本が出版されてます

説明

こうして新聞は大衆に負けた ジャーナリズムの王として長く君臨した日本の新聞は、なぜ今、「国民の敵」となってしまったのだろうか。 中国や韓国を持ち上げ、ひたすら彼らを利する新聞は、日本に天文学的数字の損害を与え、国益を毀損しつづけている。 かつて記者クラブに潤沢に記者を配置し、情報を独占して自らの主義主張、イデオロギーに基づいて情報を「加工」し、大衆に下げ渡していた新聞が、インターネットの発達でその ...

というのが概要であり、新聞やそれに連なるものの情報は当てにならず、自ら取材し検証してないように感じられる。

また新聞社自身が自らの記事の内容を否定しているかのようなコメントを出しているのに、その記事を元に野党議員が国会をくだらない論争に巻き込んでいる。

野党のリツミンもコクミンも何をしたいのか、政権批判が存在意義であるかのようですね。

新聞も野党も、内閣を倒せば良いという何十年前の原理で動いているよう

どちらにしろ、それでも援助している団体や人達がいる。