数日前にワイドショーの事を嘆いたが

韓国(ネタとしても)、中共の香港も含めた動き、アメリカの選挙戦と外交、そして日本の政治状況と無事に終えられた陛下即位の祭典と祝賀御列。

今の時代は目まぐるしく、ありきたりだが第二次世界大戦前に似ている(いつかきた道とか、軍歌が聞こえるというわけではない)

学んだ歴史に対してカウンターとなる資料や動画を観ると、歴史は繰り返さざるを得ないのか?と思う。

だからこそ、少しでも多くの情報と歴史の資料を得なければならない。と思う。

さて、たかだか2.3ヶ月本と動画を漁っただけの私でも、韓国の動きは赤化なのになんで議連が来たり会談(歓談)しょうとするの?

多角的に観ればドラマよりミステリーより小説より、それこそエンタメより面白い(今の時代はね)が笑点は別笑

なまじ軍事行動がおおっぴらに出来ないだけに、事態は中々動かないが、人の動き、経済の動き、人の主張発言。

分析、予想、推理、妄想、想像、様々な事が出来る。

それによりリアルに何か行動しなければいけないのか指針となるだろう。

そうすれば、人々は極論に走る事無く、安易なポピュリズムに飛びつく事もないのではないだろうか?

本音
総理〜大丈夫かよ〜もう期待はしてないけど、あまりに中共に無防備なんじゃね?

野党は信頼0もはや他国の工作員
与党は他国から支援を受けてる売国奴としか画一的に見られる様になるぞ!