朝から最悪な日です。

天気がよい今日ですが、予想通り道はツルツル目の前を車が滑っていきます。

そんな中、遥か90km離れたとこに向かうとは…。

更に得意先では厭味を言われ、余計に疲れました。

日帰りで札幌に移動。

更に疲れが溜まります。

直接家に帰りたい気持ちもありますが、これから札幌で仕事。


もっと楽して効率的に仕事がしたいものです。

帰ったらのんびりとお風呂に入ります。
本日は昨晩書いた一件をしてきました。

後輩(今後○○と記載します)が狙っていた後輩(××と記載します)と同行。
しかし,いきなり○○と食事でもって話は出来ません。


取り敢えずあたりさわりのない話をビックリマーク
仕事の話とか,最近の遊びとか。
そんな中でとある先輩の名前が!!
この先輩△△さんも××と飲みに行きたいと言っていたので,××に△△さんの話を。

すんなり飲み会の了承を頂きましたо(ж>▽<)y ☆

この勢いで○○の話をと思いましたが,
実は○○と××は関わりはほとんどなし。
ということで,勢いで飲みにと言っても××は話に乗る訳もないはず(-"-;A

悩んでいるうちに話は違う方向へ。

ここで一つ聞かないといけないことが。

××に彼氏はいないの???
××は端から見ても可愛いし,性格もいいですし,人当たりもいい女性です。
彼氏がいないのが不思議な感じ。

取り敢えず確認を。

「××は今付き合っている人いないの?」
即答で
「いませんビックリマーク紹介して下さいラブラブ
とのこと。

これはチャンスです( ´艸`)

ここで○○の話をしようとしたときです( ̄□ ̄;)
「先輩は彼女いないんですか?」
とのこと。
うそをついてもいやなので
彼女はいることを話しました。

すると
「いるんですか,聞いてないですよ。」
言ってないんだから,知らなくて当たり前なんですけど。

彼女をいると言ってからなんか冷たい××。
彼女いちゃ行けないの?

ちょっと気まずい時間が過ぎ,目的地へ。

取り敢えず仕事をすませないと。

仕事が終わって再び後輩と同行。
本日を忘れないために,再度,飲み会のチャンスを狙うべく,雑談を。

○○のイメージを××に聞いてみることに。
突然○○と聞いてもちょっとと思うので,○○の世代の話を。
当たり障りのない連中の話をし,いざ○○の話をするとビックリマーク

「○○って良くわからないです。誰ですか?」
って言われるとなんともいえませんガーン
っていうか,社員のそれも同じ支店の連中の顔覚えておいてビックリマーク

なんとか,○○のイメージを話すと,××はなんとなく思い出した様子。
しかし,このまま誘うのは厳しい感じ。

でも,同行の時間もそろそろ終了ということで,
○○とかと飲みに行かない?と誘ってみました。

予想通り,
「良く分からないので,お断りします」
とのこと。

久々に飲み会を企画するのって難しいと感じました。
○○さん,もっと××の印象に残っていて欲しかったです。

しかし,ここで諦めるのもどうなんだろうと思うので,
しばらくしたらリベンジをと思っています。
今朝は朝から雪が大量に降っています。
雪祭りに向けては良いタイミングなのかもしれません。

しかし、個人的には今すぐ止んで道が乾いてほしい気分です。


明日は遠方に行くので、道が凍ると疲れるで、晴れた暖かい日を望むんですが…。

今晩は雪掻きしないとしょぼん
本日は仕事の後に,会社の方々と飲み会。
良い席に座り,気を使わずに楽しい時間を過ごせました。

二次会は2年目の連中に捕まりすすきのへ…。

家の方角であり,2年目と別れて,家に帰ろうかとしたときです。
その中の一人が他の連中と別れて,私に飲みに行こうとのこと。
この後輩,旭川時代に入社してきた人。

この後輩は先日の試験で合格した後輩。
ということで,帰宅は中止して,いきつけのbarへ。

仕事の愚痴を聞いたり,恋愛の話をしたり,久々にゆっくりと話ができました。
すると,とある社員のことが可愛いとのことで,飲み会を企画してほしいとのこと。

明日,相手の後輩に聞いてみようかと思いますが,果たしてうまくいくのか…。

今晩良い言い回しを考えないと。

ということで,おやすみなさい。
暇過ぎます。

中途半端な時間に会議のあった今日。
会議終了が16時。
18時半から会社の飲み会ビール
外勤も出来ず、溜まった内勤はすでに終わり、何もすることがありませんショック!

更に、飲み会のために帰る訳にも行かず…べーっだ!

あと少しですが、この暇な時間に耐えられなくなってきました。

早く帰りたい。