本日は昨晩書いた一件をしてきました。
後輩(今後○○と記載します)が狙っていた後輩(××と記載します)と同行。
しかし,いきなり○○と食事でもって話は出来ません。
取り敢えずあたりさわりのない話を

仕事の話とか,最近の遊びとか。
そんな中でとある先輩の名前が

この先輩△△さんも××と飲みに行きたいと言っていたので,××に△△さんの話を。
すんなり飲み会の了承を頂きましたо(ж>▽<)y ☆
この勢いで○○の話をと思いましたが,
実は○○と××は関わりはほとんどなし。
ということで,勢いで飲みにと言っても××は話に乗る訳もないはず(-"-;A
悩んでいるうちに話は違う方向へ。
ここで一つ聞かないといけないことが。
××に彼氏はいないの???
××は端から見ても可愛いし,性格もいいですし,人当たりもいい女性です。
彼氏がいないのが不思議な感じ。
取り敢えず確認を。
「××は今付き合っている人いないの?」
即答で
「いません

紹介して下さい

」
とのこと。
これはチャンスです( ´艸`)
ここで○○の話をしようとしたときです( ̄□ ̄;)
「先輩は彼女いないんですか?」
とのこと。
うそをついてもいやなので
彼女はいることを話しました。
すると
「いるんですか,聞いてないですよ。」
言ってないんだから,知らなくて当たり前なんですけど。
彼女をいると言ってからなんか冷たい××。
彼女いちゃ行けないの?
ちょっと気まずい時間が過ぎ,目的地へ。
取り敢えず仕事をすませないと。
仕事が終わって再び後輩と同行。
本日を忘れないために,再度,飲み会のチャンスを狙うべく,雑談を。
○○のイメージを××に聞いてみることに。
突然○○と聞いてもちょっとと思うので,○○の世代の話を。
当たり障りのない連中の話をし,いざ○○の話をすると

「○○って良くわからないです。誰ですか?」
って言われるとなんともいえません

っていうか,社員のそれも同じ支店の連中の顔覚えておいて

なんとか,○○のイメージを話すと,××はなんとなく思い出した様子。
しかし,このまま誘うのは厳しい感じ。
でも,同行の時間もそろそろ終了ということで,
○○とかと飲みに行かない?と誘ってみました。
予想通り,
「良く分からないので,お断りします」
とのこと。
久々に飲み会を企画するのって難しいと感じました。
○○さん,もっと××の印象に残っていて欲しかったです。
しかし,ここで諦めるのもどうなんだろうと思うので,
しばらくしたらリベンジをと思っています。