打ちっぱなしから帰ってきました。
本日は150球程度打ってきました。

そこそこな感じ…。
今週末もいつも通りぐらいのスコアなんだろうな~。

今週中にもう一度練習に行けたらいいです。

それよりも,たかが150球なのにムッチャ疲れました。
体力なさ過ぎるガクリ

運動して体力つけないとな~。

今日は早々に仕事が終りましたニコニコ
なんかうれしいですキラキラ

これから課長と先輩と週末のゴルフコンペに向けて打ちっぱなしに行ってきます。

ちゃんと飛ぶといいけど…。
ということで行ってきます。
今日は一日中マッタリと過ごせそうです音符

遠方(旭川から100キロ)へのんびりと車を走らせてます車

気温は13℃と長袖でちょうどいい感じニコニコ
田んぼにも徐々に水がひかれだし、道端には草がはえ始めました。

北海道もやっと短い春が来たな~って感じです。
みなさまはM.O.Kという方々をご存知でしょうかはてなマーク
私は正直良く知りませんガクリ

でも,この人たちの
『Fly』
という曲は最高です音譜

人生で最も聞いた回数の多い曲です。

初めてこの曲を聞いたのは



F.E.E.L 3をレコード屋で聞いたときのことでした。
一曲目にこの『Fly』という曲が入っていて,衝撃を受けた記憶があります。
とても心地よい気分にしてくれる一曲です。

この曲を聴くととても癒されます。
ってこのCD売ってるんかな~.
ちょっと疑問ですが,見かけたら絶対に聞いてみて下さい。

ということで,M.O.Kを個人的に調べてみました。


M.O.K
新潟のクラブシーン黎明期より活動を続けてきたDJ/プロデューサー。96年新潟prahaオープンと同時にレジテンツを務める。以後新潟の週末をクリエイトし続け現在も続く人気パーティ『ボディーミュージック』を主宰。楽曲制作では、既存の楽曲のリミックスや打ち込みを主体としたユニットを“M.O.K.”名義で、 生演奏を主体にジャンルに捕われない 実験的ユニットを“Basic Form Ensemble”名義で主宰。クラブシーンでの活動で培った耳と独創的な感覚によって作られるトラックとミュージ シャンのライブフィーリングを活かし、時に大胆な編集を付してクラブミュージックの持つ意外性と自由さ、楽しさを自らの楽曲で表現している。クラブで踊るように音楽を楽しむ純粋で無垢な空気の揺れを記録しようという彼の周りにはミュージシャンやクラブ関係者などが常に集まっていて自由な空気の中で作品をクリエイトしていこうという素直な姿勢に若い世代の評価と関心が集まっている。今年に入って新潟フェイズや、プラハで行われた“Basic Form Ensemble”とヴォーカル にCHIJIKAを迎えた"M.O.K."によるライブパフォーマンスも話題となりクラブ以外での出演オファーが後を絶たない。更に、02年アルビレックス新潟サポーターソングCD『FEEVER!』、03年『LOCALISM』をサポーターを中心に作られたレーベル"Fiebre Futbolela"から発表するなど、意欲的に活動中。

先ほど先方からお電話が…電話

今日はみなさま忙しく,まだまだ仕事が続くとのことで,今日のボウリングは中止に!!

まだ,仕事が終わらないって…。

お客様お疲れさまです!!
また,お電話ありがとうございます☆-( ^-゚)v

ということで,ボウリング来週にо(ж>▽<)y ☆


こんな日は寝るチャンス!!
って思っても,こういう日に限って寝れないものです(´□`。)

眠くなるまでなにしてすごそう…。