海外出張先で日本のテレビ⑦
ちーす。眠いな。眠いな。寝そう。。。
はい。頑張ってブログ書きます。
えー、今回は機器の選び方とかやります。
ってことで、日本のテレビが見れる機器、
市販のものから怪しい業者のまで適当にあります。
で、まぁ、有名どころを押さえるもよし、
うさんくさい製品に手を出してみるもよし、
いろいろ試せば当たりがあるさ・・・、
っとか、のんきに選んでられません。
むしろ、いろんな製品ありすぎて分かりません。
で、そんなときに、選ぶ基準にするのがいいのが、
実は、
自分のライフスタイル!
о(ж>▽<)y ☆
っていうのもですね、こういった機器には、
主に、リアルタイム式と録画式の製品に分類されます。
うん。リアルタイム式。これにあたるのが、
かの有名なSONYロケーションフリー 。
とか、黒船来航よろしく、スリングボックス なり。
日本にて現在進行形でやってる番組を、
海外(とか出先)で現在進行形で見れます。
ま、これをストリーミング再生というらしいです。
ストリーミングってのは、簡単にいうと、
ネット環境に合わせてデータ変換した動画、
だと思う。だいぶ言葉足らずですが・・・。
ま、イメージ的にはこんな感じ。
で、録画式。なんじゃそりゃ?って感じ。
いろいろ調べたけど、紹介できそうな製品、
未だ見つけれてません。すません。また今度。
とりあえず、これについて他サイトで書いてたのは、
機械の中に一旦全部テレビ番組を録画しちまう。
それをネット経由でダウンロードするって感じかな?
番組が全部終わるまではダウンロードができんので、
日本の番組を現在進行形では見れないらしい。
ただ、何回も見直せたりするみたいよ。多分・・・。
で、どっちがいいかってと、あなた次第。
例えば、お隣の韓国に在住してる人なんかは、
日本とあんまり時差ないんですよね。
であれば、リアルタイム式の製品がいいんでは?
韓国が夜なら、日本も夜なわけで、それなら、
普通に日本のゴールデンタイムの番組を
韓国でも夜飯食べながら見れるわけよ。
逆に、日本の真裏のブラジル在住の方は、
時差ありありですよね。真反対ですよね。
であれば、録画式のがいいんでは?
だって、リアルタイム式の持ってっても、
フジ月9見たいなら朝9時始まりになるし。
笑っていいともなんて深夜0時から開始!
使いにくいったらありゃしない、ってなるな。
そんな感じになりますね。でも、ふとした疑問。
リアルタイム式のでも映像録画できるのでは?できないの???
はい。これも頑張って調べておきます。
これできたら、すべてが叶いますもんね。
さて、眠いので寝ます。ごきげんよう。
とみせかけて、宣伝。ま、見てみなよ。
ワンクリック詐欺じゃねぇーよ!!!
ハウジング業者のアフィリですってば・・・。
お疲れ
海外出張先で日本のテレビ⑥
こんにち。いかがお過ごしですか?
こちら、右の拳を負傷しました。
![]()
タイピングが困難です・・・。いてぇ・・・。
さて、海外で日本のテレビ番組を見よう大作戦。
今日はまず機器の利用に当たって、
一番重要なポイントをご紹介します。
そもそも、こういうロケフリとかテレビ見れる機器は、
自分で所有する機器(ロケフリとか)を日本に置いて、
それをインターネットを経由して使用することにより、
自分のPC(か、たまにTV)があれば、世界中どっからでも、
日本のテレビ番組が視聴できたりします。
で、そう。うん。機器。どれがいいの?ってなるね。
ここ、結構重要よね。でもね、その前にね、
実は機器の性能よりも大事な要素があるらしい。
それは・・・
自分のネット環境!
(*´σー`)
というのもですね、まず、機器どうこうの前に、
自分のネット環境が一番大事なポイントらしい!
映像が綺麗に見れるかどうかっていうのは、
・ 日本に設置する側のインターネット速度
・ 海外で見る側のインターネット速度
両方に結構依存してしまうわけ。特に、日本側。
とりあえず、実用性に耐えうるかどうかは、
ご自分のネット回線の状況に充分注意してください。
って感じみたいよ、これ。
てか、どうやって注意すればいいんですか?
(・_・ 三・_・)
はい。まずですね、日本側。
光ファイバーのネット環境を用意してください。
ADSLのネット環境では、ちと厳しいらしい。
ってことで、必須。NTTのBフレッツてやつでOK。
どこで契約しても、月々5000円ぐらいは多分必要。
あと、初期費用でハシタ金とられることも覚悟してね。
光ファイバーのネット環境って何なのよ?ってのは・・・、
あまり深く考えずに、NTTで契約しちゃいなさい。
光回線とプロバイダーとがセットになってるのが
お得みたい。参考までにNTTのサイトはコチラ 。
とりあえず、これで光のネット環境を整えましょう。
で、次。海外(とか出先)側の環境。
基本、下り速度が300kbps以上のネット環境。
ADSLでも、常時300kbps以上あればまぁOK。
300kbpsって何さ?って話はこっちで説明。
ってのがあるんで、お持ちのPCでアクセス!!
判定結果で下り速度(ダウンロード速度)が300kbps
あれば問題ないってことになります。
ってことでですね、まずは、なんにしろ、
機械を利用できる環境づくりに励んでください。(*^▽^*)yeah!!!
で、相変わらずになりますが、
・ 光ファイバーのネット環境作りやってらんねーよ、って方。
・ 日本だけで月々5000円も払ってらんねーよ、って方。
・ そもそも、日本に家なんてねーよ、って方。
・・・あきらめるな。
光ネット環境込みの保管業者さんが
日本にあるみたいです。
しかも、全込みで月々3000円ぐらいらしいです。
買った機器をそういう業者に送ったら、契約完。
配線類つなぎ合わせて置いといてくれんだって。
すでに海外で普通に生活してるので、日本に家ない、
っていうような人は、業者さん使うのがあたり前らしい。
ま、今回はここぐらいまでにしときます。
いろいろリサーチかけて更新します。
そんな感じっす。みなさんよろしくね。
ってことで、ハウジング業者。です。
ただの宣伝です。はい。安いかもね。
お疲れ
海外出張先で日本のテレビ⑤
へい。海外で日本のテレビを見る研究。
いいサイト適当に見っけた。
ので、各々からパクリつつまとめてみた。
■ 現状
まずテレビ視聴を可能にする機器を購入する。
で、その機器を日本に置いて設定する。
ん?日本側の設定って何よ?って部分は、簡単。
主に、機器にネットケーブルとTVチューナケーブルを
差し込んで、電源を入れるだけらしい。
そうすると、基本的には世界中のいろんな場所で、
日本のテレビ番組がネットで転送されてくるらしい。
まとめると、
自分で購入した機器(ロケフリとか)を利用して、
自分の持ってるパソコンでテレビを見るらしい。
要するに、機器だけ買ってもPC持ってなかったら
見れませんよ、って感じよね。
あと、日本と海外(出先)の両方にネット環境が必要。
特に、機器を置くところのネット環境が良くないと、
あまりいい映像が見れないらしい。
で、前からずーっと気になってた疑問、
日本側に設置する場所がないんですけど?って人。
もしくは、日本側のネット環境良くないんですけど?って人。
業者に依頼して月額料金払って
保管してもらうみたい。
な・る・ほ・ど ![]()
具体的には、
購入したロケフリなりSlingBoxなりを業者まで送るだけ。
あとは、業者さんが設定・保管してくれて、
機器をテレビチューナーとネットにつないでくれるらしいし、
ネットの速度もちゃんと速いのを保障してるらしい。
■ 視聴形態
日本側で機器の設置と設定が終わったら、
PCなどを通してテレビの視聴が可能となる。
基本的にはどの機器もPCで視聴するみたい。
本体の機器にオプションを買い足すと、
ご自宅のテレビでも見られるようになりますよ、
ってのもあるみたいですが、これはまたの機会に・・・。
で、ロケフリやSlingBoxなんかは、
日本でやってる番組をリアルタイムで見れるらしい。
言い換えると、海外で日本と時差があろうが、
日本時間でやってるものがそのまま見れるのよ。
逆にいうと、ブラジルでは「笑っていいとも」が
真夜中に見れちゃうわけね。
ナウいじゃーーーん。 (*゚ー゚*)
で、録画型の機器ってのも存在するらしい。
とりあえず、日本に機器を設置・設定するのは、
ロケフリやSlingBoxなんかと一緒みたい。
で、違うとこは、
日本でやってる番組を予め録画予約して、
それをPC上にダウンロードするんですって。
だから、時差が関係なくて、好きな番組を
録画予約して、録画したものを見るらしい。
うん。DVDとかビデオみたいなイメージね。
こっち系の機器も調査しないかんね。
(゜ρ゜)
そんな感じです。どうでしょう?
なんとなく分かりましたかね?
ま、次は業者でも調べてみようかな。
さてさて、宣伝たーいむ。へへへん。
友の会社がハウジング業やってるらしい。
おまけしてくれるらしいかもよ ![]()
お疲れ


