しもだの馬油石鹸は疑念を抱くような添加物は皆無、といいますかハチミツしか入ってないので、当然「食べられそう度」はしもだの馬油石鹸は断然高いので、ちょっといたずら心が出てしまいました。
でも石鹸丸かじり・・の勇気はさすがにありません。
爪楊枝に少しだけとって味見程度です。

かなり構えましたが・・洗顔時に口に入った事のある石鹸の味ってこんなだったかな?でもかなり薄口です。ちょっと甘味もあるような。
調子に乗ってももう少し口に含んでみます。味というか口にひろまるまったりとした「石鹸感」・・・食べるものじゃないよ!と主張するような感じです。
「食べられるほどやさしい・・」にもありましたが、やっぱり「でも食べないでね」というのは本当のようです。食べ物ではありませんし食べちゃいけなさそうです。
農業家が土の味をみる・・なんて話を聞いた事がありますが、それと同じかもしれません。
実際に食べるのではなく味を見て確認程度だと思います。考えてみると料理の味見でも舌で感じる程度ですね。
結論(というか教訓):
しもだの馬油石鹸も当然ですが、食べられほどやさしいそうな石鹸の部類には多くの手づくり石鹸が入るはずですが素人は無理して試さないでね。逆に食べられるもので肌につけては良くないものも沢山ありますので。おそらくどんなにやさしい石鹸でも常人が食べると何らかの影響はありそうです。その前に食には耐えられないかと思われます。
だから食べないでね。
「食べられる?」度も最高レベルにやさしい馬油石鹸は
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