純正の電球式から見栄えの良いLEDへ交換改造の第2弾はこちらの車両になります。

 

KATOの24系25型・JR北海道/北斗星1988年編成は純正で電球式の室内灯がカニを除く全車両と、両端のカニとオハネフにはこれまた電球式のテールライトが付いています。

こちらも発売と同時にすぐに購入しましたが、発売からすでに25年も経つんですね。( ・(ェ)・)

数年前にメーカー発表で最後の再生産をしましたが、この時に増結用セットを購入してフル編成にしました。フル編成にしたかった自分にとっては滑り込みセーフといった感じですが。


今回はその24系25型・JR北海道/北斗星1988年編成を全てLED化しようという取り組みです。

まずは両端のカニとオハネフにLEDを組み込む作業からスタートします。

当方、第2種電気工事士の資格は持っていますけど、LED等の電子部品の工作は全くの素人ですので、ヤフオクで当方お気に入りの出品者様からこちらのLED交換パーツを落札して交換工事を行うことにしました。

落札したLEDライトユニットです。こちらを純正品と交換します。

 

 

今回は、初回生産ではなく、当方ヤフオクにて落札した最終ロットのカニの車両を加工します。 やはりデカい「JR」マークのほうが似合うと思ったからで、元々持っていた車両は予備車としました。(初期ロットはJRマークが無く、国鉄末期を再現できるのでこれはこれでいいかもですね。)

 

 

とりあえず、車両をばらしていきます。

 

 

ライトユニットは台車を外さないと外れない仕組みになっているので、まずはビス止めされている台車を外し、肝心のライトユニットを外します。

 

ライトユニットは現行の集電用の足と足の間隔が広い最近の物になります。言っている意味が分からないと思いますので、次の画像を見て貰えれば分かるかなあと思います。

 

 

こちらはKATO旧製品の485系電車のクハ481用のライトユニットです。

集電用の足と足の間隔が狭いのが分かりますね。

比較的古い車両はこちらを使っている場合が多いですね。

オプションでヘッドライトが取付可能の車両はこちらの幅が狭いタイプが多いようです。

 

 

 

「その2」へ続きます。

美味しくいただきました。
1時間ちょっと待った甲斐がありました。女川丼の中盛りで、1350円でした。

中盛りでも充分量的に満足で、流石に大盛りは食えませんでした。

なお普通盛りは50円引きですので、リーズナブルですね。

160904_123849.jpg

 

家に帰ってから、中央競馬の中継を見てましたが、今日の新潟記念は3連複の6頭BOXを購入も結果は1着、2着、4着と、3着の馬は買っておらず、見事に外れ2000円がパーでした。

あーあ。

競馬は「絶対」が無いですから、当たればラッキィーですね。

 

では。

今日は仕事が休みでしたので、友人の葦屋草太氏と二人で、女川町に行きました。

女川での目的地は小乗浜にある「おかせい」さんの女川丼(海鮮丼)です。(。・ω・。)v
ただ、このお店は人気店だけあって、日曜日のお昼の時間帯は2・30人待ちです。
約1時間待ちましたがまだ呼ばれていません。
これから楽しみです(゜▽゜)/

ただの「ふるさと」から、タイトル名変更しました。

午後から仕事で家に帰って画像編集出来ないのでとりあえず、写真を焼きました。

写真が出来てから携帯電話の写真を撮ったので、、縦位置になっちゃいましたが。

 

陸羽東線・西古川→東大崎にて

 

160827_124555.jpg

 

今日撮影したものは後程アップします。

 

では。

最近は全くカメラを触っていませんが、ヤフオクでデジタル一眼レフ用の手ブレ防止機能付きレンズを衝動買いした後全く使用していませんでした。
今日は重い腰を上げて撮影しています(。・ω・。)v
買ってから初めて手ブレ防止機能付きレンズを使ってみました。
ピント合わせ用のレンズ内蔵モーターですが、作動音が静かですね。

後ほど撮影した写真を載せたいと思います。
では。