昨日の話ですが、友人で会社の元同僚と二人で夜の旭ヶ丘線のイベント、「北斗七星の日」に参加して来ました。
この「北斗七星の日」は、レンタルレイアウト代のほか、ソフトドリンク・焼酎・ウイスキーとアルコール含めドリンク飲み放題で、お通し付き3500円は非常に格安です。
というか、国分町時代の鉄道バー「北斗七星」の時もかなり格安でしたが。
自分が持ち込んだ編成は、全てカトー製の583系電車と、四季島、キハ58系気動車の急行「いいで」の三種類でした。
今回は高架線を利用しました。
購入して初めて走らせた、カトーの四季島と全車LED点灯に改造した、583系電車13連フル編成。
カトーの583系電車は13連フル編成を2編成所有していますが、全車LED点灯に改造したのはこちらの1本のみ。
隣の路線は友人所有のトミックスの旧製品の初代キハ58系の2連。
約40年前の昔の車両は走行音が高いですが、ちゃんと走るんですからすごいです!!
結局、走行は583系電車がメインになりました。(泣)
今後は、車両を持ち込む前に家で一度動作テストした方が良さそうですね。
旭ヶ丘線を夜9時過ぎに出て、お酒の入った友人を自宅まで乗せた後、自宅に帰ってきたら、当日発売予定でネット購入で予約していたカトーの701系電車が届いていました。
家を出る時間がもう少し遅かったら、現地で701系電車を走らせていたかもです。
では。







