おはようございます
(≧▽≦)
井越です
いつも当ブログを
読んでいただき
ありがとうございます
そして井越歩夢の
電子書籍・Web小説を
読んでくださる皆様
本当にありがとうございます
これから広まるかもしれない
怖い作り話【復路】
https://ncode.syosetu.com/n4613lx/
4月1日より怖い作り話の
新シリーズがスタートしました
毎日17時に投稿しています
創作か?実話か?
その境界が曖昧な108話を
応援よろしくお願いします!
では!
みなさま今日も一日
(/*'▽')/そい!
っていきましょう!
井越・今朝の小話
昨日とは打って変わって
今朝はえらく寒いぞ
( ̄▽ ̄;)
おいおいおい
朝晩と日中の寒暖差も
なかなかなものですが
日によってのこの寒暖差も
なかなかなものです
というか
ふり幅広いっすね
( ̄▽ ̄;)
天気殿
それでは
井越歩夢は書く語る
第1259回
今朝もいざ書く
(/*'▽')/そい!
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清掃デー
🧹清掃デーについて
4月22日は 「清掃デー」。 1954年(昭和29年)4月22日に「清掃法」が制定されたこと に由来します。 この法律は、それまでの 「汚物掃除法」(1900年制定) を全面改正したもので、 ごみ処理を「伝染病対策」から 生活環境の清潔を保つための公衆衛生向上 へと発展させた重要な法律でした。
清掃法では、ごみ、燃えがら、汚泥、ふん尿、動物の死体 などを「汚物」と定義し、市町村が責任を持って処理する仕組みが整えられました。
4月22日〜28日は 「全国環境衛生週間」 とされ、自治体や学校で清掃活動が行われる期間でもあります。 清掃デーは、環境美化や衛生意識を高めるきっかけとなる日 として広く認識されています。
🗂清掃デーの歴史
清掃デーの背景には、日本の公衆衛生の大きな変化があります。
● 1900年「汚物掃除法」
コレラ・赤痢などの伝染病対策として制定。 ごみ収集が初めて市町村の公的業務となりました。
● 1954年「清掃法」制定
生活環境の清潔を保つことを目的に、汚物掃除法を全面改正。 高度経済成長期に増加したごみ問題に対応するための基盤となりました。
● 1970年「廃棄物処理法」へ改正
大量消費・大量廃棄時代に対応するため、清掃法は廃止され、 産業廃棄物と一般廃棄物の区分 や 排出者責任 が導入されました。 現在のごみ行政の基礎となる法律です。
清掃デーは、こうした歴史を踏まえ、 「清潔に暮らす権利」を守るための意識を高める日 として続いています。
🧽家の掃除で使えるおすすめ便利グッズ3選
① メラミンスポンジ
水だけで汚れを削り落とす万能アイテム。 シンク・蛇口・壁の黒ずみなどに効果的で、洗剤不要なのも魅力。
② コードレスハンディクリーナー
軽量で扱いやすく、階段・車内・棚の隙間など細かい場所の掃除に最適。 毎日の“ちょい掃除”が格段に楽になります。
③ クイックルワイパー
床のホコリ取りから油汚れまで対応。 特にウェットシートはキッチンやリビングの拭き掃除に便利で、 忙しい日でも短時間で清潔を保てます。
🌈まとめ
4月22日の清掃デーは、 1954年の清掃法制定を記念し、環境美化と公衆衛生の大切さを再確認する日 です。
日本の清掃制度は、1900年の汚物掃除法、1954年の清掃法、1970年の廃棄物処理法 と段階的に進化し、現在の衛生的な生活環境を支えています。
また、家庭の掃除では、 メラミンスポンジ・ハンディクリーナー・クイックルワイパーなどの便利グッズを活用することで、 短時間でも効率よく清潔を保つことができます。
清掃デーは、 身の回りを整え、暮らしをより快適にするための小さな一歩を踏み出す日。 普段手が届かない場所を掃除してみるのも良いきっかけになります。

(/*'▽')/
一番きれいに
したい場所は?
▼本日限定!ブログスタンプ
仕事場でもある自室ですね
ここ4年はかなり
片付いている状態を
保っています
が
2022年頃は
まあまあ
( ̄▽ ̄;)
はははははは
自室の状態は
心理的状態に
直結しているというのも
今になって何だか
わかる気がします
現在1日1室5分ほどという流れで
家の掃除をしています
いっぺんに全部するより
小さく分けてする方が
楽な上に
よし今日もちゃんとできたという
気持ちになれて
気分がいいものだと
そんなふうに思っています
以上
井越歩夢は書く語る
( ̄▽ ̄)
私の私的進行術です

















