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埼玉と新潟でトップを勝たせる最強のNo.2 わたなべまさしのブログ

新潟生まれ新潟育ち。ある縁で埼玉で組織作りの勉強中。
今は埼玉での活動がメインですが、新潟の企業を発展させるために組織について学んでいます。
目標は「人を勝たせる。」
組織の発展の為にはトップと補佐役が必要。一番の補佐を目指します。

ブログを訪問して下さった皆様、こんにちは。

わたなべまさしです。

今日の午前中は久しぶりに本を読みました。

ロンドンオリンピックバタフライ200m銅メダリストの松田丈志選手と久世由美子コーチの著書『自分越え』です
自分超え: 弱さを強さに変える/新潮社

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オリンピックでのエピソードなどではなく、どうやって成長していくか。

その考えが書かれている本でした。

自伝というよりも教育書に近く、これからの自分の行動の参考になる部分がたくさん見つかりました。

一度に全部は身にならないので少しずつ自分に吸収していこうと思います。


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一流選手の振る舞いについて、

一流選手だから良い振る舞いが出来るわけではなく、

最初から身に付けているものです。


小学生や中学生の内から技術ではなく挨拶を覚える。

どこで誰に見られてもはずかしくない振る舞いをする。

その振る舞いが周りの雑念を消して自分がやりたいことに集中できます。

また、振る舞いにより周りから応援される人間になります。

どんなに力があっても周りから応援されない。自分自身だけでは力がでません。

周りの応援があるから戦える。成長するためには如何に周りが自分の事を肯定してくれているかも大切になってきます。

技術はすぐには身に付きませんが、振る舞いは今からでも気を付けていこうと思います。



いつ誰に見られても恥ずかしくない男、わたなべまさし
ブログを訪問して下さった皆様、こんばんは。

わたなべまさしです。

前回に引き続きAKBネタです。

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新聞広告で初めて知った話です。

「1830mの夢」

これを最初に見つけて「なんだろう?」とすぐに疑問に思いました。


考えさせられるキャッチフレーズ。

見事なコピーライトです。


ですが、1830mという具体的な数字。

短いけど長い1830m。

どんな想いが詰まっているのでしょうか。

苦節7年。ようやく彼女たちは夢を叶えました。

1830mは秋葉原から東京ドームまでの距離。


その距離にどれだけの意味があるのか。


ちなみに僕のスタートは新潟での起業。

思うところがあり、少し表向きには言わないようにしていこうと思っているところですが、

現在いるさいたま市からの直線距離は227,868m。

全力でやっても恐らく227,867mが限界。

残りあと1m。

その1mを得てスタートラインに立つためにも今日も頑張ります。


ストイック復活。

「227,868mの夢」なんて言いません。

「227,868mの努力」

もしくは「残り1cmの努力」


今の自分に必要なのは夢でもなく「今やる姿勢」


20歳前後の女の子に教えられたなんて恥ずかしいけど、

それでもそれが自分の現在地。


今日からまた進んでいきます。



千里の道の一歩を踏み出す男、わたなべまさし
ブログを訪問して下さった皆様、こんばんは。

わたなべまさしです。

今朝の教えてもらった新聞の記事の話です。

全力ってなんでしょうか。

意味深です。

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$埼玉と新潟でトップを勝たせる最強のNo.2 わたなべまさしのブログ-夢


AKBの記事です。

オーディションの時に掲げた夢。

今、彼女たちは叶えました。


全力でがんばるだけでは届かない。

それが夢。

だとしたらどうしたら届くのでしょうか。


周りの協力、環境の変化。

自分の限界の突破。

はたまた運。

あらゆるものが複雑に絡み合ってやっと叶う夢。


ただ、そんな夢でも自分が全力でやっていることが前提です。

叶うかわからなくても全力で向かって行く。

叶うことだけを信じて突き進む。

それができた人間だけが本当に夢に手が届くんでしょうね。


今はまだ叶うかわからない夢でも叶うと信じて突き進むしかないですね。

少しの諦める気持ちが夢を一気に遠ざけます。

夢が叶うのに「惜しい」なんてありません。

「叶ったか」「叶わなかったか」

必ず叶えましょう。

全力で。



先がわからなくても全力で挑む男、わたなべまさし