少し前に、無事第三子が産まれました立ち上がる

以下出産レポです指差し



今回は、前回のスピード出産(2時間弱)を考慮して

主治医に促進剤を使う計画分娩も相談しながら


助産師さんには早い段階で病院に連絡する(張りor前駆陣痛が規則的に30分おきで連絡)と指導していただき



ドキドキしながら待っていたのですが

前駆陣痛も張りも不規則なまま。



38週6日の23:50頃、腹痛で目が覚めて

便意と区別がつかなかったのでトイレに行き

15分後に再び腹痛が来たのでこれは間違いない!と思い

病院に連絡病院



荷物を持って来てくださいと言われて

母に送ってもらう車中で本格的な痛みに移行したらどうしようと思いながら

5分おきになった陣痛にフーフーしながら耐えつつ

赤ちゃんに「まだだよ、まだ待ってね」と心の中で話しかけていました滝汗



病院に着き、入口まで歩いたところで破水アセアセ

そこから車椅子に乗せてもらい、守衛さんに押してもらって病棟へ。


何とか分娩室に間に合いました!!



助産師さんが子宮口を確認し、

「もう7cm開いてます汗うさぎ」と。



あれ?意外と開いてる。

「でもまだ耐えられる痛みなんですよね。産まれそうって感じではないです泣き笑い



なんて話してたら…


急激に痛みが強くなりましたポーンポーンポーン



痛すぎて「ぐぅうぅう〜」しか言えない。

涙が勝手に出てくる。



助産師さん慌ててヘルプ要請&当直医に電話。

「ちょっと待ってくださいねアセアセ

と言われ必死で息を吐く。



そこにベテランっぽい助産師さんがやってきてあれこれ指示したり、

お尻を抑えて息みを逃してくれたり、

「息止めないで吐いてくださいね、赤ちゃん苦しくなっちゃうので」と冷静に伝えてくれる。



更に当直医が到着。

もう限界だったので、「息んでいいですか!?」と聞き、許可されたので一気にお腹に力を入れるムキー



1回では出て来ず、赤ちゃんの頭が挟まってて痛い状態でもう一度陣痛の波が来るのを待ち、

2回目で赤ちゃんが出てきました笑い泣き



出てきた瞬間、あーもう耐えなくていいんだ、全部終わったんだ、と安堵しました泣くうさぎ



出てきた瞬間、大きな声で泣く赤ちゃん。

エコーでの性別通り、女の子でしたリボン



その後カンガルーケアしてもらったり、お腹が空いて泣く赤ちゃんに母乳を吸わせてみたりと、

色々やってもらっていると夫が到着。



今回はそんなお産でした〜にっこり




ちなみに今回は陣痛から出産まで約1時間半。

病院に間に合って本当に良かったです泣き笑い




赤ちゃんが産まれた日は全国的に暖かくて天気も良かったので、この日に産まれてきたかったのかな〜と思いました桜



お姉ちゃんお兄ちゃんがあなたに会えるのを待ってるよ。

これからよろしくね爆笑