外国にルーツをもつ子どもの日本語教育にかかる税金について 広島県福山市では、外国にルーツをもつ子どもが増加するに伴い、日本語での授業が困難な生徒が増加しています。そのため、福山市は日本語初期指導教室を実施して日本語教育をサポートしています。しかし、年間1700万円の税金が投入されており、年々増加しています。日本人の子どもたちに使ってほしいと思うのは、わがままなのでしょうか。皆さんと、この問題をともに考えていきたいと考えています。ぜひフォローよろしくお願いします。