日常
ゴルフ、ゴルフ、ゴルフ
そして恋愛
いろいろ普通の毎日です
思うこと2
私は再発した。
今までしてきた治療方法の関係で
手術は出来ない。
残された治療方法では完治は望めない。
どんなに調べても、標準治療以外の
治療方法も、どれもこれも希望を託せる
ものはなかった。
再発したら絶望的なんだ、、と思った。
だけど、私は諦めたくなかったし
治らなくても共存して、いくらかでも長く
普通の、本当にごく普通の毎日を送りたいと
思った。
私が自分の人生の終わりの時間を意識した時
でもあった。
何年後かわからないけど、私は、不意の事故や天災が
ない限り、主人より両親より確実に早くこの世から
いなくなる。
あと5年かもしれない、10年いけるかもしれない、
もしかしたらもっと長くいられるかもしれない。
私は現代医療のお陰で一度失った命を、またもらって
今はサッカーで言うところのロスタイムなんだと
思うことにした。
※これはあるお医者様の言葉を借りています。
残される側の気持ち。
残して逝かなければならない側の気持ち。
どちらが辛いかなんて比べようがない。
だけど、私は最愛の人が諦めて悲しんでいる
のはとても残念だと感じてしまう。
主人は私が長生きする前提で全ての物事を
進めていく。
私の家族も心配しつつも諦めていない。
治りません。
長くは生きられない。
そう言われてもなお、希望は捨ててません。
本人がそう思ってるのにパートナーが
信じてあげられないのは悲しいことだなっと
とあるブログを読んで思ったので
あえてのカミングアウトでした。
私の勘違いでなければ、どうか諦めないで
悲しまないで、悲劇的にならないで
もらいたいなって思います。
出来すぎた事とは思いましたが、以上です。
今までしてきた治療方法の関係で
手術は出来ない。
残された治療方法では完治は望めない。
どんなに調べても、標準治療以外の
治療方法も、どれもこれも希望を託せる
ものはなかった。
再発したら絶望的なんだ、、と思った。
だけど、私は諦めたくなかったし
治らなくても共存して、いくらかでも長く
普通の、本当にごく普通の毎日を送りたいと
思った。
私が自分の人生の終わりの時間を意識した時
でもあった。
何年後かわからないけど、私は、不意の事故や天災が
ない限り、主人より両親より確実に早くこの世から
いなくなる。
あと5年かもしれない、10年いけるかもしれない、
もしかしたらもっと長くいられるかもしれない。
私は現代医療のお陰で一度失った命を、またもらって
今はサッカーで言うところのロスタイムなんだと
思うことにした。
※これはあるお医者様の言葉を借りています。
残される側の気持ち。
残して逝かなければならない側の気持ち。
どちらが辛いかなんて比べようがない。
だけど、私は最愛の人が諦めて悲しんでいる
のはとても残念だと感じてしまう。
主人は私が長生きする前提で全ての物事を
進めていく。
私の家族も心配しつつも諦めていない。
治りません。
長くは生きられない。
そう言われてもなお、希望は捨ててません。
本人がそう思ってるのにパートナーが
信じてあげられないのは悲しいことだなっと
とあるブログを読んで思ったので
あえてのカミングアウトでした。
私の勘違いでなければ、どうか諦めないで
悲しまないで、悲劇的にならないで
もらいたいなって思います。
出来すぎた事とは思いましたが、以上です。
思うこと
あんまりにも久し振りに書くので
ドウシタライイカ分かりません⌒(ё)⌒
まず、去年結婚しました。
その10か月前、命にかかわる病気に
なりました。
約2ヶ月間入院して、
正に命がけの治療をしました。
その時、ずっと支えてくれていたのが
今の主人です。
その後の7ヶ月間、病気に勝ったと思った
私も主人も幸せでした。
だけど..
再発、
主人とも家族とも主治医の先生とも
たくさん話し合って、色んなツテを使って、
セカンドオピニオンも何件かして、
治療方法や解決策を模索しました。
どこの誰も「完治できる!」
と言ってはくれませんでした。
何が言いたいのかって言うと..ですね、
長くなったので、また次にしようと思います。
ちなみに。
今は完治してないながらも、憎々しい物質と
私の体内で仲良く共存してやり過ごしています。
本当に書きたいことは、また今度。
ドウシタライイカ分かりません⌒(ё)⌒
まず、去年結婚しました。
その10か月前、命にかかわる病気に
なりました。
約2ヶ月間入院して、
正に命がけの治療をしました。
その時、ずっと支えてくれていたのが
今の主人です。
その後の7ヶ月間、病気に勝ったと思った
私も主人も幸せでした。
だけど..
再発、
主人とも家族とも主治医の先生とも
たくさん話し合って、色んなツテを使って、
セカンドオピニオンも何件かして、
治療方法や解決策を模索しました。
どこの誰も「完治できる!」
と言ってはくれませんでした。
何が言いたいのかって言うと..ですね、
長くなったので、また次にしようと思います。
ちなみに。
今は完治してないながらも、憎々しい物質と
私の体内で仲良く共存してやり過ごしています。
本当に書きたいことは、また今度。

