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真理の法則

この世の中に起きていることは全て、幸せの流れの中にあるものでそれに”気づき”その意味を”理解”することで人生は驚くほど変わります。

その気づきと皆様が幸せな人生をありのまま受け止められるように願ったブログです。


こんばんは(^-^)

今まで記事を書くことばかりでブログの設定を放置してましたが、タイトルを”真理の法則”とさせていただきました(*^^*)




真理とは、”全は一、一は全”すべてのものはひとつに繋がっているということです。







幸せな人生を送りたい…
全ての人が思っていることです。

これも真理です(^-^)




この世の中に起きていることは全て、幸せの流れの中にあるものでそれに”気づき”その意味を”理解”することで人生は驚くほど変わります。


改めまして、その気づきと皆様が幸せな人生をありのまま受け止められるように願って書いてるのがこのブログです。





他にもたくさんこのような気づきをテーマにしているものがあります(*^^*)



私もそのようなものを目にする度に、学びを得たり温かい気持ちにさせていただいてます(^-^)




自分にとってわかりやすかったり、自分の中に落としやすい表現や言葉遣いのものを選んでいただいて構いません。


結局、真理は全て同じ事を伝えています。





私も皆様にこのブログの全てを無理やり理解してほしいというわけではなく、どこかひとつでも自分のプラスや気づきになれば有難いなと思って書かせていただいてます(*^^*)







記事を書いていても、全部が一つに繋がっているので途中から読み始めて下さった方に対して一つに全てまとめるのも難しいなと日々思う程です。


お時間ある時に過去の記事を目に通していただいたら幸いです(^-^)










真理の法則を理解するほど、幸せを実感していけます。



本当は誰でもいつでもどんな時でも幸せなのです。




幸せとは思えない出来事が起こるのは、いつでも幸せを示されている人生の流れにあると”気づく”ために与えられた出来事でもあります。




あなたの幸せを放置せず、幸せになるために気づきなさいと出来事を起こしてくれるのもまた、幸せですよね(*^^*)




気づかなければ、気づくまで何度も形を変えてあなたにアプローチしてきます。


気づけば、それは何事もなかったかのように消えていくのです。



これも真理です(^-^)








なんだか宗教みたいですよね(^-^)


実はこれも真理なのです。




私は無所属なのですが、キリスト教でも仏教でもそういった読み物には興味があり読んだこともあるのですが、形は違ってもどれも唱えていることは根本は同じです。


真理を伝えています。
どれもとても素敵なのです。

全て繋がっているなと思う日々です(^-^)





これは私の考えなのですが宗教戦争が起きたり宗教が一部の人から偏見を持たれてしまうのは、その真理を頭に入れたものの身に落とせてない人が自分の欲に負けてしまい行動した結果だと思ってます。





欲望や自分への劣等感などは争いしか起こしません。

結局、”何か問題を起こすのはこのようなものを心に抱えている人だけです。”

これも真理です。




これはどこかに所属している関係なく、個人の問題でどこでも起きていることです。


何の解決にもなりません。





何かを変えようとしたり得ようとはしているものの、私は欲望の多い人間です!私はとても劣等感のある人間です!とただ示しているだけに過ぎないのです。




無い物を埋めたり得る行動は幸せには繋がりません。

目の前にあるものの意味を理解して受け入れていくだけでいいのです(^-^)


そうすれば勝手に必要なものが目の前に来て、自分にとってベストな幸せがいつでも目の前にある状態になります(*^^*)







全は一、一は全。

といえば思いついたのが、昔流行っていた漫画の”鋼の錬金術師”です(^-^)



一時期、物凄くハマってアニメの方を見ていたのですがよく出来ているなと感激してしまいました。


戦争と平和、個人と他人、生と死、幸と不幸、愛、仲間、信じる事、我欲、劣等感、人種差別、などいろいろなテーマがひとつの物語に隠されています。





”七つの大罪”というキリスト教にもある概念なのですが、人間には七つの欲がありそれは罪になり兼ねないという考えですね。




この七つの大罪(欲)を一つ一つ切り離したキャラクターが出てきて、それぞれをわかりやすく一話ごとに説明もしてくれています。




神になりたいと思った生物がいて、その七つの大罪を自分から一つ一つ切り離すせば神になれるだろうという経緯からその
キャラクターたちが生まれたのですが、そもそも神になりたいと思ったのは”幸せになりたい”という願いからでした。



幸せとは何なのでしょう…と深く考えさせられます(^-^)





主人公やその仲間たちは人間で、それぞれがいろんな感情や心を抱える中、その生物に立ち向かう話なのですが何が一番大切なのかを教えてくれる漫画でした(*^^*)




主人公たちは正義とされその生物たちは悪とされていますが、その二つ(正義と悪)は誰の心の中にもあり、それをそれぞれどう対処するのかでこんなにも運命の別れ道になるとも教えてくれています(^-^)







鋼の錬金術師は私にハマった表現でもあったわけですが、他にもたくさんあります。





例えば漫画だとエヴァンゲリオンもそうですし、アンパンマンもドラえもんもそうです。(笑)


 

アンパンは子供を対象とした真理学だと感じています(^-^)



困ってる人を救い、いつでも人々に与えている(時には頭までも笑)のがアンパンです。


正義とされていますね。





何かを得たり、欲しいという気持ちでいつも行動してしまうのがバイキンマンです。



悪とされていますね。






とてもわかりやすいです。(笑)

これを簡潔に一話ごとでストーリーを終わらせてそれを繰り返せば、子供なりに真理は定着すると思います。







世の中に発信されているものの多くはいろいろな形に変えてこの”真理”を伝えています。
 

どれも”全”部、伝えたいことは真理でただ”一”つなのです。







皆様も是非、周りにあるものをよく観察してみてくださいね(*^^*)