こんにちは!
涼しくなったり暑くなったり、安定しない天気ですが、みなさま体調のほうはいかがでしょうか?

外に出たくないような日は、友人と家でDVD祭りをすることがよくあります!(あれ?もしかして、インドアなスタッフが一人いるなってばれちゃってるのでしょうか…?)

ハリーポッターなどのシリーズものを借りてきて流し続けたこともありますが、今回はアルフレッド・ヒッチコック括りで映画を借りてきました。

サー・アルフレッド・ジョゼフ・ヒッチコック(Sir Alfred Joseph Hitchcock, KBE, 1899年8月13日 - 1980年4月29日)は、イギリスの映画監督、映画プロデューサー。1939年からはおもにアメリカで活躍した。スリラー映画で成功し、製作・脚本・編集・美術も手がけた。サスペンス映画の神様とも称される。

大判の分厚い研究書が出版されているほど有名な映画監督です!最近『裏窓』という作品をみて興味を持ちました!

あらすじ
カメラマンのジェフは事故で足を骨折し、車椅子生活を余儀なくされる。そんな彼にできる楽しみは、カメラの望遠レンズを使って裏窓から見る隣のアパートの住人達の人間模様の観察であった。

ある日、いつも口喧嘩が絶えなかった中年夫婦の妻が突如として姿を消す。セールスマンらしい夫の怪しい挙動を観察していたジェフは、数々の状況証拠から殺人事件と確信。恋人リザと共に調査に当たる。事件を認めない友人の刑事を納得させるため、確たる証拠を掴もうとする2人に危機が迫り……。
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グレース・ケリー美しいですね。のちにモナコ王妃として、本物のシンデレラになったのも納得です!

見どころは彼女の美しさだけではなく、骨折して動けない主人公の視点で進む物語なのに、全然退屈しないところだと思います!始終セット撮影であるにも関わらず、冒頭からカメラは長回しで720°回転するので、奥行を感じる映像です!セットであるなんてほとんどの人は気づかないと思いますよ!

『裏窓』はヒッチコック作品の中でも女性の活躍が光る映画だと思うので、とっても好きです!

…ということで、今日は、

『めまい』
『北北西に進路をとれ』
『知りすぎていた男』
『断崖』
『見知らぬ乗客』

を時間と集中力の限りみようと思います!

いつも話が長くてすみません…
ではまた~♫
こんばんは…

私事ですが、風邪をひいてしまいました(;´д`)
喉が痛くなり、鼻にきて、今は声が変です(;^_^A
でも、だいぶよくなりました音譜
せっかくの連休ですが、台風も近づいているので、お家でゆっくりして体調を整えて、また来週から元気にお仕事頑張ろうと思いますビックリマーク

みなさんも季節の変わり目は、体調をくずしやすいので気をつけて、楽しい休日をお過ごし下さいアップ



Android携帯からの投稿
こんばんは、テニスと爬虫類をこよなく愛するスタッフYです('-^*)/

先日まで全米オープンテニスが行われていました。
今回の大会で私はちょっと感激をしてしまった選手の言葉を書きたいと思います。
その選手の名前は「ロジャー・フェデラー」。
彼は元世界王者で、彼のプレーに憧れている選手も多いテニス界のカリスマ的存在の人です。
それが今年のグランドスラムでは王者の実力を発揮できずランキングは7位にまで下がってしまい、今回の全米ではランキング19位の選手と戦いストレートで敗退。これにはロジャーもさぞ悔しかったに違いありません。
そんな彼が試合後に語った言葉・・・

『もちろん勝てば気分はいい。でもそれがテニスを愛する理由ではない。辛さを味わってこそ意味があるんだ。だからもっと強くなって帰ってくるよ。必ずこの敗戦を乗り越えてみせるよ。』
この言葉は本当に心に染みてしまいました。

今回の全米オープンテニスは、30代の選手が活躍をする場面も多く見られました。

「栄光と挫折」を経験し輝く30代の選手たち。

今回は試合を観るだけでなく、選手たちの心の強さに心を大きく動かされた内容でした。
私もテニスをはじめ、自分の生活の中で輝かしい日々を送りたいと思います!