三日月日記 -62ページ目

もう無理です…

一様は、いい歳だしとかまぁ心をセーブしてきていたけど


原作を読めば読むほど進めば進め程

カッコイイッス黄瀬涼太!

マジにカッコ可愛すぎて押さえられず


等々今日本屋に行き心の中で

『駄目よ駄目そこのコーナーに行ったら間違いなく戻れなくなる…でも』

と思いながら


禁断なコーナーに足を


本棚一面黒子のバスケアンソロジーがどっさり

やっぱし人気何ですね…と思いながら


あっ涼太

これも涼太

うっおーーー(o≧∇≦)o




結局いけないと思いながら一冊買って帰宅後速読みし終わった現在


すまねぇ他のも読みてぇ


最近では、政宗好きとかアルトとかいろいろほざいてたけど

もう大人だしとか考え

これだけは絶対いかんと手を出さない様に我慢して居たのに

黄瀬涼太の破壊力は、凄まじかったッス。

彼の名言をもじって

私の心境を一言


『理屈で本能抑えて黄瀬涼太を好きになるほど大人じゃねーよ!』


ッス(*´∇`*)



ジャー≡ФェФ≡

追伸:ご本人様の本当の名言
『理屈で本能抑えてバスケやれるほど大人じゃねーよ!』

何でっしゃろ

おはよう…