在宅勤務の人増えてますよね。

在宅勤務って誰もいないし、家で適当に仕事してサボれていいなーと思っていたのですが、イザやってみると報告とか抜き打ちのチェックとか多くて全然サボれない。

これなら会社の方がよかったなー、なんて思ってしまいます。

 

でも在宅勤務でモチベーションあげて仕事ってワケにもなかなかいかない・・・。

在宅勤務でモチベーション上げる方法があったので、これ参考にやってみるかなー。

母の日と言えばカーネーション。

それに対して、父の日といえばコレ、というものが無いような気がします。

 

無難に済ませたい場合、なかなか難しいですよね。

お酒を贈るのが定番でしょうか?

アルコールが苦手な場合はネクタイとかハンカチですかね。

 

コレって定番ができれば、迷わず済ませられるのですが・・・

 

 

母の日といえばカーネーションですね。

なぜカーネーションを贈るようになったのか?

 

その由来はこちらです。

母の日は1910年にウェストバージニア州で始まり少しずつアメリカ全土に広まっていき、1914年には正式に「母の日」として制定されました。ウェストバージニア州の知事が、「5月の第2日曜日を母の日にする」と宣言するに至った背景には、アンナ・ジャービスの働きかけがあったと言われています。
アンナの母親であるアン・ジャービスは、かつてアメリカの南北戦争で負傷兵のケアを行っていました。この女性は負傷兵の衛生状態を改善する「マザーズデー・ウォーク・クラブ」を立ち上げ、敵兵のケアも献身的に行っていたとされています。
アンが亡くなった2年後の1907年5月12日に、娘のアンナは亡き母を追悼する会を教会で行い、母が好きだった白いカーネーションを参加者に配りました。これが「母の日」の起源と言われており、アンナの行動によって白いカーネーションが母の日のシンボルと認識されるようになりました。
日本で初めて母の日のイベントが開かれたのは明治末期頃であり、当時教会で行われたイベントによって、人々の間に広まったと伝えられています。

http://www.hibiyakadan.com/lifestyle/m_0009/