今は4月に向けての予習期間で教室にはまだ通えない期間なので、泣きそうになりながら毎日3時間以上、RUBY、HTML、CSSと闘っています。
予習を始めてから1週間ちょっと経ちましたが、自分がどんな世界に足を踏み入れたのか、だいたいの概要がわかっただけでも進歩だと思っています。
あとはプロの手を借りないとやっぱり独学は難しい世界なんだと痛感するのみです。
と、いうことで先日のハプンングバーに引き続きプログラミングとはかけ離れた記事を書こうと思います。
男性の中でも、風俗にお金をかける人とそうでない人がいると思うんです。
お金をかける人の中でもソープは行くけどピンサロは行かないとか、お店の種類によってお金の掛け方が違ったりするんですよね。
うちのお店のお客様にも風俗に命をかけている方が何人かいて(なのでうちのお店に来るペースも少ないです)、来るたび熱く語ってくれるんです。
そして彼らは名言を置いて帰っていくので、その名言を少し紹介したいと思います。
30代男性「中国人は渋いんだよ」
解説 きっとそのままのことなんでしょうね。日本人のセックスよりも渋い内容で
こなしてくれるのでしょう。
50男性 「ソープに行くか否かは朝起きて決める」
解説 2人で来てくれていたお客さんの片割れの名言です。もう片方がお酒を
飲んだ勢いで出張先のソープに訪れたという話を聞いての一言。
この方は朝起きた時の体調を元に、ソープへ行くと決めたらそれに備えて
1日を過ごすとのことでした。
60代男性 「足痛いのに誘わないでくれ」
解説 そのままです。それでも行ったらしいのですが、
50代男性同様完璧なコンディションで挑みたかったらしいです。
20代男性 「俺の必殺まつばづえ」
解説 お気付きの方もいらっしゃると思いますが、体位の話をしている時の一言。
正しくはまつばくずし。(興味がある方は個人的に調べてください)
50代男性 「俺の仕事は嬢に仕事をさせないこと」
解説 他にもやらなければならない仕事は山ほどあると思いますが、
そうらしいです。
とにかくこの類の話しをしている時の彼らはイキイキしております。
イキイキとした彼らを見て私も嬉しいです^^




