昨日
大好きな先輩と飲んだ

なんかな
波長の合う人

大人で
前から私を評価してくれて
かわいがってくれて


私が別れを選んだときに
創くんと
同じことを私に問いかけた人


いろんな話をして
わかったことがある

先輩は
創くんに似てるんだ

私にとっての
理想の人
あったかくて
気がきいて
サービス精神旺盛で
いつもにこにこしてて

たぶんパートナーを
大事にする人

創くんと同じだ


先輩は
私のことを
マニアック受けする女の子って
言ってくれた

そうかもね
私変わってるからさ


いつか私も
先輩みたいな人と
一緒に人生を歩いていきたい


その相手が
もしも創くんなら

間違いなく200%幸せになれると

創くんを幸せにすることもできると


確信してる


このまま実るかどうかは
誰にもわからないけど

今は心からそう願ってるんだ


それが
私の夢だから


嬉しいことがある日も
思うように上手くいかない日も
いろいろある

今日はちょっとさみしく感じる日


神様は平等だから

そんな日もあるんだよね


自分の気持ちを
素直に表現できない

どこかにためらいがある


とどいてるかな?

伝わってるかな?

迷惑じゃ...ないかな?



泣かないことを覚えた

たぶん

聞き分けのいい子のように
振る舞ってる


砂時計は
すでにひっくり返されたんだね


いつか
この砂は

すべて落ちきってしまうんだよね

いつ
すべてが終わるのかな?

また…
砂が落ち続けられるように

時折返してもらえるかな?


どちらにせよ
もう決めたこと

最後の一粒が
落ちきるまで
精一杯想い続けると


それでいい


ごめんね

自分でその砂時計を止めることができなくて

私には勇気が足りないんだ


そうじゃない...

わかってるのに

止める勇気が


ないんだね






あの人は

太陽みたいな人だ

いつも元気いっぱいで
にこにこしてて

私に光を届けてくれる


今までの人たちは
月のような人ばかりだった

静かにひっそりと
暗闇を照らしてくれる


あの人は
少し違う

そういう人は初めてかもしれない
暗闇ばかり歩いていたから

明るすぎる太陽が
眩しすぎて

私は少し戸惑っているのかも


でも
君に逢って
すごく変わった

こんなに明るくて眩しい世界を
感じることができている

今井美樹の曲でこんなのがあった

私はあなたの空になりたい


私はいつも君が輝いて
安心して光を放てるような

空になりたい

ずっと君をつつつんで
見つめていたい


七夕に願う

織姫と彦星が
もう少しちょこちょこ逢えますように

愛し合ってる二人の未来が
永遠でありますように


年に一回じゃ

寂しすぎるよ