思う気持ちを
すべて君にぶつけてる

君も全力で
受け止めてくれる


今しか

伝えることが
できないかもしれないから


それでいいかな?
きみは困ったりしていないかな?


きみが迷惑じゃないのなら
私はね

待ちたいんだ


どれだけ時間がかかったとしても


いきづまっても
落ち込んでも

私を元気にしてくれるspecialな存在

君に励まされ
たくさんの光をもらった

うれしくてまた涙が出た


ひさしぶりに
小さい頃の記録を読んだ
いつもそのあたたかさに
涙がながれる

ひとつ壁をこえるたびに
うれしい涙を
たくさん流していきたい


原点を思い出した

人はだんだん慣れてしまって
忘れていってしまうから

あの頃の気持ち


気がついたら動き出してた

理屈なんてなくて
ただ本能の赴くまま


ブレーキをかけようとしても
もう止まることはなかった

そのまま走り出して
本当にいろんなことがあった


それでもこうしてここにいる

間違った道だったのか
来るべくして来た道だったのか

それはわからない
誰にもつべこべ言われる筋合いはない


だって私ですら
わからないのだから


いつか
きっとわかるから


望んでいるような奇跡は
起こらないかもしれない

それでも
決して無駄な時間なんてないから


夢をあきらめずに

この一瞬を精一杯の気持ちと共に
生きていくだけ