どうも、おおきにでございます。
モルツからプレミアムモルツの新作が発表されたのを受け、早速、といきたいところでしたが旧作の在庫がまだある為、そちらを捌いてからになりそうです。
しかしながら、新作が出たということは、旧作を店頭で手に入れることが出来ないということ。
あぁ、そうかそうか、比較するとしたらこの機会を逃さでおくべきかという気にいよいよなってきました。
そうと決まったら、一度はやってみたかった、第一回チキチキガキの使いプレミアムモルツ新旧飲み比べを、近く開催し、解説を加えながら日記の中でうpしたいと思います。
アハッ日本のビール以外ではドイツビールが好きです、ジュラシック蘭丸です。
さて、梅の見頃が過ぎ、桜の開花が待ち遠しくなって参りました。
花見を計画するに当たって重要なことは何より満開の時期の予想。
これを外すと全てが台無し。
咲き始め、散り際が味があって好きだという稀有な方もおりますが疑問符、一般的には満開の桜の木の下で清酒やビールなんかで一杯というのがオツかと思う訳ではあります。
話を戻します、ワタシの仕入れた直近の情報に因りますと、今年は例年より寒い為、開花が遅れ、都内の開花予想は3月29日とのこと。
そこから推測することに、経験則上、大体、一週間で満開に達しそうだと。
則ち、都内で見頃だと思われるのが4月5日頃。
その週の週末、7、8日が最善だと弾き出されます。
ワタシの地元は関東でも北に位置する為、東京地方に比べ平均気温が2℃ほど低い。
そういう訳で、開花も満開も南よりも遅れる。
そこで、ワタシが導き出す満開予想日は、ズバリ、4月12、13、14日頃。
ズバリじゃねーwそこにお花見開催を持ってこようと思案中ですので、佐野の皆さん、どうぞご一考をば。
後ほど、個人宛に詳細な案内を送ります。
シ近頃、3月も半ばを過ぎ、三寒四温を繰り返し、ようやく春の兆しが見えてきたように感じます。
この時期によく聞く季語として、啓蟄が挙がりますが、言葉の意味として、地中で冬を越した虫たちが春の暖かさに反応し、地上に出てくる時期のことを指します。
いよいよ、目の前にやってきたのかな。
ワタシ個人としては、嘱託職員として市の体育館で働くことになります。
資格の勉強をする時間が十分取れるのが都合が良く、就職が決まればいつ辞めても構わないという融通性の良さが助かるところ。
助かるといえばで思い出したことがあります。
DAPUMPISSAの植毛事情。
いやはや最先端技術に言葉を失った。
ワタシとしても現在は兎も角、将来が不安な為、今日の植毛技術がここまでキテいる、誰がキテるだったく。
あ、誰も言ってない失敬。
気を取り直して、この植毛技術は非常に希望が見えてくるようです。
参考に彼のBefore、Afterをご確認ください。
所で、今秋にある友人の結婚式でウェディングキューピッド余興をピンポイントで依頼されてしまった。
アイタタタ弱ったな参ったな幸い、まだ半年あるということで考える時間がある為、試行錯誤してみます。
それではこの辺で、ごめんください。
