※けっこう長いし、否定的なコメントはちょっと勘弁して欲しいので読まなくても大丈夫ですよ!

【前置き】
以下、この記事をシェアしたときの私のコメント
↓↓↓
露骨に「AVに出ません?」と聞かれたことはまったくありませんが、あとあと周りから「それAV撮られるやつだよ」と聞いたケースのスカウトに遭った経験、多々あります。

いやほんと「騙される方が悪い」って何なの。
騙すやつが悪いに決まってるし、騙された人を叩いて何の得があるのよね。
それより、こういうことが起こらないようにするにはどうしたらいいか、ひたすら考えることに注力したいです。

とりあえず私は、自分の経験から「こういうのも危ないらしい」と周りに話をしてる。

あーもう。
そりゃ道端で子どもにおじさんが「こんにちは」と言ったことが「声かけ案件」として安まちメールで送られてくる時代にもなるわ。

(コメントのやり取りから抜粋)
(私)
ようするに人の善意につけ込んで悪いことした奴が悪いわけやないですかー。
卑怯やんかー。
「騙された奴が悪い」は、やっぱりいくら考えても論が通らんよなぁと。
そしてそんなこと言う奴は、自分が騙されたときは「私が悪いです」って言うねんな?ほんまやな?って思うのです。

(某ライターさま)
「よーし騙されるぞ」って決意してる奴は見たことないし。
騙されるほうも悪い説をとる連中は、たぶん自分が騙されたら怒るんやろね。そのときに小一時間ほどかけて問い詰めたい。
「あなたはナゼ怒っているのだ?」と。

↑↑↑ココまで前置き。

最近の私はいろんな格好をして、いろんなイベントに行って、たくさんの人に会い、たくさん写真を撮ってもらうようになりました。

たとえばゴシックだったりスチームパンクだったりファンタジーだったり、テーマがあって、それに合わせて各々が衣装やメイクなんかを考えて集まるわけです。
そのテーマの中で、どんな衣装を着るか、どんなイメージにするかは自由です。

さて、メンバーの中にはそれはもうクオリティの高いデザインをする人、それを作っちゃう人、元の顔がとんでもなく美しい人など、いろんな個性の人がいます。
その中で「私は自分をどう活かせば良いか」を考えるわけです。

最近、主催の方々に言っていただいたこと。
「宝水さんは自分の武器をわかってて、活かそうとしてる。良いと思います」。
女性が女性らしい特徴を「武器」として扱うことは、決して悪ではないと思うのです。
それは「売り物にする」とはまた違うことです。
たとえば鍛えている男性が、その筋肉美を披露することと同じではないですか。
その際、どこまで露出するかというところに、その人の倫理観とか価値観とかそういうものがあらわれるだけでね。

(と、いくら論じたところで嫌悪感を抱く人はいるだろうし、それを悪だとも思わない)

そしてイベントではほぼみんな、お互いをリスペクトした発言しかしない(ここ大事)。
好きなことを思いっきりやってるからでしょうかね。世間にどう思われようと。

何が言いたいかわかってくれる人、何が言いたいんだよこいつ、と思う人。
それも各々の個性だしなーって思ってます。

最近よく思うこと。
私を敵視する人は多いんだろうけど、私にとって敵かどうかは別問題であるということ。

さて、私の写真を見て「こんなん襲われても文句言われへんで」とか思ってる人(も、いるかもしれないので)へ。

それでも襲う奴が悪い。(これは譲らん)

そして私、普段からあんな格好で外歩いてるわけじゃないし、夜道とかめっちゃ警戒してる方です。

どれだけ安全運転してても、事故に巻き込まれることはあります。
そのとき「事故るやつとか、注意が足らんよね」で済ませないでねって類の話がしたかっただけです。
【日々の反省文】

自分がされて嫌なことは人にしちゃいけない。

ただ、想像もしなかったことが自分の心を刺す場合があるのだよなと、最近やっと気がついた。

悪気がなかったなんて言わない。
小さな悪意を、態度や言葉に変えて飛ばしてしまうのだろう。

小さな礫でも、悶絶するような痛みを生むことは多々あること。
そのとき、その礫に対してほんの一瞬でも怒りが湧くのは当たり前のこと。

私は人に、自分のことを「性悪」だと言う。
自分が蒔いた種の報いは受けるけれど
ほんの少しだけ言い訳もしたい。

どんな人でも、誤解はされる。
そして、私も人を誤解する。
選択ミスもしてしまう。

だからもし間違えたときは
「ごめんなさい」を聞いてください。
そして、謝らせてくれたことに「ありがとう」と言わせてくださいな。

「とっておきの音楽祭inりんくう大阪2018」にお越しいただき、ありがとうございました!

駆けつけてくれた友人や恩師、「Facebookで見たよ!」「じもとのちから観てるよ!」など、声をかけてくださった方々。
また、ご協賛企業やカンパ、その他多方面からご協力・応援いただいた皆さまにも、心より御礼申し上げます。

ご出演いただいた81組のアーティスト皆さま、PAさん、J:COMのスタッフさん…暑い中、本当にありがとうございました。

私はイベントの運営サイドに立つのは初めてで、ほかの実行委員やスタッフの皆様には迷惑をかけっぱなしでしたが
まさに「みんなちがってみんないい」の合言葉どおり、自分のペースで臨ませていただけました。
心を砕き、動いてくださったすべての方に感謝いたします。

書きたいことはいっぱいあるけれど
とにかく

めっちゃ楽しかったです‼︎‼︎‼︎‼︎







「過去のこの日」を、ときどき遡る。

2年前、2月末に足を骨折した娘を、卒業式の日まで毎日送迎した。

「仕事を抱え、子どもを持つ母親」のさまざまな苦労を、いっぺんに体験したような日々だった。

小学校生活最後の日々に、図らずも毎日一緒に過ごす時間を持てたことが感動的で。
その日も「卒業式」の看板が立つ校門まで娘を送り、車を降りて門を入っていく後ろ姿にすでに涙したのを覚えている。

決して良い母親ではない。
それでも、共に金の思い出を築かせてくれる娘には、感謝しかないと思う。

本人の希望で、卒業証書は松葉杖で壇上へ登って受け取った。卒業のことばも、30分以上立ったままやりきった。

怪我をしたことは、良くないこと。
それでも、入院の退屈さ、手術の怖さ、リハビリの大変さ、友だちの優しさ、自分の足で歩ける素晴らしさを知ったのだから
彼女の人生にとっては、きっと必要な経験だったのだろう。

子どもたちの新しい門出に、校長先生が贈ったことばが、今も心に響く。

「負けじ魂、朗らかに」
特殊メイクアップアーティスト・仲谷進先生
(私はアンデッドファクトリーのモンスタークリエイターだと思っている)とKEN2さんの番組、

「ARTisTV2018年2月号」

2月28日22時から放送です!!!


私、宝水もこっそり出ちゃってます!
キャー♡╰(*゚x゚*)╯

おそろしくかわいい黒機ひつじさんと並ぶ私のガチャピンフェイスを見て、笑うが良い!(ΘшΘ)

コメントもお待ちしております❤︎

freshlive.tv/smfxkids/193476

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私の顔の丸さよ!(゚∀゚)
「いろいろされてて、すごいですね」

こういう、いろんな肩書をつけて活動していると
そう言っていただくことが多い。

けれど、私のやっていることは
社会的に地位のあるものでもなく、資格も必要ないことばかり。
名乗った者勝ちの世界だ。

私の活動で、初めてギャラが発生したのがライティング。
そのあと、音楽、司会、モデルなどでもお金をもらえるようになった。

いわゆるクリエイティブなことをやっていると
たくさんの人に出会う。
そして思うのだ。
私はまったく「変わり種」なんかではない、と。

何かを作る人は、わりとほかの「作ること」もできたりする。
あと、ひとつのことで生きていくのは、なかなかに難しい。
必要に応じてやってるうちに、それも生業になったりしているのだなぁと
周りを見ていて、思う。

もちろん、ひとつのことに真っ直ぐに取り組んでいる人もいる。

昨日あるライターさんと話した。
私たちは、決まった曜日に決まった時間に、決まった場所で決まった仕事をするのが
はなはだ苦手な人たちなのだろう、と。
そういうと、わがままだと思われるかもしれない。

「私たち、社会不適合者の集まりだ。笑」

だけど
自由の代わりにすべてが自己責任であるというだけのことなのだろう。

「書けるってすごいね」
「弾けるってすごいね」
「描けるってすごいね」

いくらそう言ってもらっても
出来上がったものに対する評価はあっても
そこにいたるまでの労力は見落とされがち。

「器用貧乏」とかいうけど、それは世間がクリエイターの能力を正しく評価する目を持ってないってことだよなぁ。

私が自分に対して「すごいね」と言ってあげてもよいなと思うのは
子どもの頃からずーっとピアノをやってきたことと、自己責任の世界にいきなり飛び込んだことくらい。

そう、表に出ているところじゃなくて
その下に積んできた労力と「思い切り」だけ。

でもまあ、それだけあれば
まだ泳いでいけるかな。

クリエイター≠器用貧乏に向けて(大きなこと言った)
【とっておきの音楽祭inりんくう大阪2018】

こちらが開催趣旨となります!

ご出演いただけるミュージシャン、ダンサー、パフォーマーのみなさま
ご協賛いただける方
ボランティアスタッフ

ただいま大募集中です!
ご興味のある方はお気軽にお問い合わせくださいませ✩⃛(υˇωˇυ)

http://totteoki-rinku-osaka.com/

誰かにとっての幸せは、他の人には大して幸せではなかったり、むしろ不本意や不幸せだったりする事がある。


もちろん環境には感謝はした方がいいけれど、それを強要してはいけないし、まして他人を羨むのはナンセンスだというのは、そういうこと。


逆も同じで、他人から見たら「かわいそう」な状況も本人には幸せだってこともある。

勝手に同情したり憐れんだりするのは、蔑みに繋がってることもあるから要注意です。


「変な趣味」も同じことかな。

犯罪でなければ、その辺はほんとに自由であるべきですしね。

要は、幸不幸を決めるのは自分ということです。


It's none of your business.

なんていうとちょっとカチンと来そうだけど、そういうことですよ。


意外なくらいに世の中には「意識されない上から目線」が溢れています。


いわゆる「差別」の根っこってどこにあるのかな?

某音楽教室に、派遣タイプのピアノ講師として登録している。


3年ほど前、10数年ぶりに「面接」を受けて契約した会社だ。

今でこそ、ときどき指名での打診を受けるようになったけれど、ついこの間までは月に一度くらい、近隣(とは言っても岬町〜和泉までと幅広い)で先生を探してるという案件が、数名の講師に一斉紹介されることがあるくらいだった。


生徒ひとりあたりのギャラも、ほんのお小遣い程度だ。レッスンの準備や移動時間を考えると、とても割りに合うとは言えない。


それでも登録しようと決めたのは

その時の私にできると思った唯一のことだったからだ。

「ある程度の音楽知識と、ピアノのスキルがあれば大丈夫です」という程度のものかもしれないけれど

当時の私にとって、その会社からの「よろしくお願いします」は

その後の私の人生を変えたのではないかと思っている。




私にも、自分の力で社会に出るチャンスがある。



その年の11月

私はライターとして駆け出した。




※ちなみに生徒はひとりも抱えていません。



事務局のみなさま、断り続けてすみません。

契約解除、した方が良いですね。きっと。

まあまあなんと
私、新番組のメインパーソナリティを務めているんです。
といっても、YouTubeのストリーム配信なのですが。


南泉州の地域情報発信番組「じもとのちから」。
毎月第1・第3金曜日19時からの30分「くらい」。

本日は2回目の放送でした。
先週は「0回目」と題して、テストに近い形での配信だったので、本日が実質1回目ということになりました♪

今回は泉佐野商工会議所の指導員、渡辺葉一さんにお越しいただき
「第1回さのまちゼミ」、「第1回商工まつり」についてご案内いただきました。

南海泉佐野駅周辺にある、40店舗以上のお店などが参加し
受講料無料でプロのノウハウを教えてくれるという、大変にお得なプログラムが目白押しです。(材料費などは実費でご負担いただきます)

10月5日に募集開始して、すでに定員に達した講座も多数。ぜひチェックしてみてください。
詳しくはインターネットで「泉佐野商工会議所」または「さのまちゼミ」で検索してみてくださいね❤️

「商工まつり」は10月21日、22日の2日間
エブノ泉の森ホール(泉佐野市立文化会館)にて行われます。
泉州タオルなどの地場産品の販売や、地元の企業ブースなどがたくさん出展されます。
仮面ライダーやプリキュアも来るそうなので、お子様を連れて訪れてみてはいかがでしょうか(♡ˊ艸ˋ)

ちなみに、チラシをお持ちの方は大抽選会に参加できるそうですよ。ただし、チラシを入手できる場所は「言えません」のとこと!(◎_◎;)ナンデヤネン

というわけで、もしどこかでチラシを見つけたらfacebookなどで情報ください!拡散大歓迎だそうですので。笑


そしてそして、10月14日(土)、15日(日)は
りんくう中央公園にて「ゑぇじゃないか祭」が開催されます!
今回、第14回目となります同祭りは、よさこい踊りを中心とした「誰もが楽しめるお祭り」です。
屋台や出店もたくさんありますので、みなさまぜひぜひ足をお運びくださいませ。

私もその辺をチョロチョロしていますので、見つけたらお声がけくださいね♪

次回放送は「ゑぇじゃないか祭り前前夜祭」ということで、13日19時からの予定となっています。
みなさまぜひぜひご視聴くださいませ〜❤️