HOSOちゃんライフ -2ページ目

もう6月1日

今年は元旦より右足の甲の激痛に
襲われ、2月より2月程入院し
3月9日に多発性脊髄腫瘍の手術を
うけて、現在は職場復帰しかなり
回復してきているが、100%が
ベストとするとまだ60%程度
の状態だと思う。

皆さんはあまり経験ない事だと思うが
平道を歩いていて今日も危うく転びそうに
なってしまった。

たぶん道路のちょっとしたこぶに足を
とられたのだと思う。

夏場ぐらいから階段の上り下り等をして
自分なりに鍛えようと思う。

魁皇関の1000勝

魁皇関の1000勝は相撲好きの
神様が魁皇関に与えたプレゼントのような
気がしてならない。

魁皇関は、遠い昔後1勝足らなかった為に、
横綱に推挙されなかった経緯がある。

優勝の次の場所12勝で準優勝であったが、
横綱に推挙する声もあったみたいだが、13勝で
なかったために見送られたのである。

もしあの時横綱に推挙されていたら、ダメ横綱で
土俵人生を終わった気がするが、相撲の神様が
魁皇関の相撲が心から好きだと言う気持ちを大事に
して、長い土俵人生を歩ませているような気がして
ならない。

いくら、相撲が好きでも1000勝とは凄いことで
あるが、これからも平然と納得いくまで相撲人生を
歩んでいってほしいものである。

アドビューって

最近たまにアドビューに参加しませんか
のメールがくる。

参加は無料で、必ず収入になるような内容だが、
世の中そんな上手い話があるのであろうか?

アフリィエイトなら広告をリンクさせるのだろう
という多少のイメージは湧くがアドビューとなると
全くイメージすら湧かない。

おじさんの5月病

会社を3ヶ月休んで、連休明けから、出社しているが、


今週は月曜日に病院に行って休んだが久しぶりの4連続出勤は

心身ともに非常に疲れ、休みたい気分満々だったが、何とか

乗り越える事が出来た。


来週あたりからは、心身共に仕事モードに徐々に入ってくれる事を

願うばかりです。


世の中には新入社員ばかりではなく、私みたいな病み上がりの

5月病もたくさんいると思います。


病み上がりの5月病はあまり無理も出来ず、サジ下限が難解だが、

これまでの経験を生かして乗り切るしかない。

診断書も馬鹿にならない

5/6から職場復帰したら、課長から、産業医に

連絡したら診断書の書き方が悪いので、

もう一度提出してくださいと言われた。


今日病院へ受診に行ったので診断書代金を払って

再度産業医に提出したが、診断書代金も馬鹿に

ならないので、うんざりである。


産業医は主に精神的疾患を担当しているが、

私のように長期に病気休暇をとった場合は

1日勤務は大丈夫か?と訪ねたりする。


私が、大丈夫ですと言うと、分かりましたと言われた。


産業医がいる事はありがたい事だが、杓子定規的対応は困ったものである。

5月に入って

5月に入って、長崎は汗ばむような気候に
急に変わりました。
つい最近ストーブに灯油を補給しましたが、
寒がりの私もここのところは、ストーブの
お世話になることはないです。

北海道はまだ寒いのでしょうね。

話は変わりますが、6日から出社ですので目前に
迫ってきました。

身体のほうはかなり調子いいですが、仕事のペースに
戻る事が出来るかどうかの不安もあります。

人とはあっけいないもの

今日携帯へ、三重県で一緒に7年ぐらい前に働いて

いた福岡出身の男性ががんで死亡したと連絡が

あった。

その男性は元気ばりばりでとても死を思い浮かべる事が出来ない。


1か月位前に急に入院したら直腸がんだったそうで、それこそ

急な死だったそうである。


私の知り合いの課長が今年の1月に会ったら、元気そうであったとの事である。


人の人生とはまさしく運命によって決まる気がしてならない


女性と剣

男性が剣を持つと人殺しの道具にしか見えませんが、


女性が剣を持つと皆様の平和のためとか、

いろんな要素を含んで前向きに立ち上がれと感じるのは私だけでしょうか?


ペンは剣より強しという言葉がありますが、


いつの時代も剣がペンに勝つ時代が来ない事を願うばかりです。

坂本 龍馬人気

今日久しぶりに小雨の中、墓参りに行ったら、


墓に行く途中に長崎市の中心部を通るが


あちら、こちらに坂本 龍馬関連の臨時駐車場があった。


我が家の墓は風頭公園のすぐしたの小高い丘の上に

あるが、お墓の湯のみ等を洗っていた時にも中学生と

見られる集団の男子学生に龍馬の銅像の場所を聞かれた。


私は、すぐ近くに住んでいるのに出不精な面もあり、

行った事がないのが実情である。

病は気からは真実なり

4/12に3/9に脊髄腫瘍の手術をして、

約1ヶ月ぶりに、脳神経外科の先生の

診察を受けたら、脊髄から脳へ痛みの

信号がでて、脳が信号をキャッチしたら

脊髄自体に障害はなくても痛みをなかには

増幅して感じるケースもあるそうである。


先生がおっしゃられるには、病を気にしないのも

重要な要素であるそうである。


まさしく病は気からそのものなので、私も出来るだけ

気にしないようにしているが、気にしないことを自然体で

行うのは分かっていても案外簡単にはいかないものである。