最近、「タイパ」なる言葉が広がっています。

ご存じの通り「タイム・パフォーマンス」の略で、時間効率を良くするという考え方ですが・・・・

先日見たTV番組では

曰く「映画は早送りで倍速視聴」「何か別のことをしながら視聴」

また、「就職して1か月以内に向いていないと見切りをつけて退職」

と。

いやそれ、合理性を犠牲にしてますよ?

むしろそこに費やす時間を無駄にしてますよね?

せっかくの映画も、感動的なシーンとか、さらっと流れるから、どんな名作であっても語れるものがなく、「観た」という事実しか残ってませんよね。

観た映画についても語れるものがなければ、もう一度見ないといけないので、最初に観た倍速視聴の時間が無駄になってますし。

 

就職にしてもそうですね。

元々会社では雇用した人を3か月間「使用期間」として扱う制度が認められています。

そして、新人を「一人前の社員」と看做せるようになるには年単位の経験と教育を必要とするとされています(会社や業種によりますが)。

それを1か月でドロップアウトするのはもったいないとしか言えないわけです。

 

そういう話を聞くにつけ、思うのは

「タイパとか言ってるけど、要はきちんと向き合うのが面倒くさいだけの横着なんだな」

ということです。

時間効率を良くするというのは確かに良いことだとは思うのですが、それはあくまで成果を出してこその話です。

面倒なことを嫌がって、結果として何も残らないのでは、やった時間が無駄になって終わるだけなのです。

まさに「タイパが悪い人生」です。

 

「タイパを良くする(時間効率を良くする)にはどうすればいいのか?」

私見ですが、方法はこれかな、と思います。

「中華の料理人に訊け」

きっと答えてくれますよ。

「段取りが八分」って。

準備万端整えて、一気呵成に成し遂げるのです。

ね、簡単でしょ。

久しぶりの投稿です。

何の話かというとLGBTです。

乗り遅れた感はありますが、ちょっと考えをまとめてみようかな、と。

 

タイトル通り、LGBTって別に新しい価値観ってわけじゃないんですよね。

古くは神話の時代から、同性愛も女装も性転換も取り上げられているわけで。

ギリシャ神話では、よくあるエピソードですし、古代ギリシャでも、普通にありました。

「プラトニック」というのも、本来は同性愛者の用語ですしね。

 

キリスト教ではどうかというと、さすがに肯定的な話はありません。というか、完全否定されてます。

有名なところでは「ソドムとゴモラ」の話でしょうか。

詳しい描写は省きますが、性的に乱れて「できることは全部やってる」感じでした。

ちょうどLGBT団体が催すイベントみたいに。

で、神の怒りに触れて焼き尽くされ、ただロトとその家族だけが神の導きで逃げ出すことができたという話。

奥さんはうっかり振り向いてしまい、塩の柱になってしまったのですが。気の毒に。

 

そして日本。

同性愛は普通にありました。戦国時代には、衆道を嫌う豊臣秀吉が変人扱いされるレベルで「嗜み」だったようです。

また、江戸時代には、確か「好色五人男」という小説の言葉だったと思いますが、「男女両方を楽しめなくては色の道では半人前」と言われています。

当時の絵画でも、街の風景を描いた中に同性愛カップルが混じっていたことからも定着ぶりが分かります。

とはいえ、後継ぎを作ることが絶対条件だったので、同性愛だけに耽溺することは許されなかった模様w

その後、文明開化によって西洋の価値観が取り入れられ、同性愛は否定されるようになりました。

まあ、否定されても根強く残り、国民の総意として「アリ」と認められたのは、現在テレビタレントに少なくない人数の「オネェキャラ」がいて、それなり以上に人気を博していることでもわかりますね。

ちょっと不思議なのは、女性の同性愛キャラがいないこと。絵的にインパクトがないからかな。

 

さらに現在。

LGBT運動ってもともとは「同性愛カップルにも法的権利を」というのが発端だったのです。

一生添い遂げたのに、法的に結婚ではないから遺産相続に加われないとか、その他権利関係です。

本当に添い遂げるなら、法律の整備はあっていいと思うのですが、悪用がしやすく、他者がツッコミを入れにくいことなので、本当に慎重にしなくてはいけないのです。安易に推し進めていいものではありません。

そ う い う 話 だ と 思 っ た ら 

いつの間にか「女子更衣室や女風呂に入りたがるおっさん支援」に地滑りしているんですよねぇ・・・・

「性の多様化」を謳って女性の権利を侵害するって何なんでしょう?

 

まあ、思想的にはLGBTって中世の悪魔崇拝の亜流(わかりやすく言えば「秩序に対する逆張り」)なので、どうとでもねじれて当然なわけですが、これを本気で正しいと思っている人たちのおつむが本気で心配です。

トルコでロシア大使殺害 韓国政府が非難声明

【ソウル聯合ニュース】トルコの首都アンカラでロシアのアンドレイ・カルロフ駐トルコ大使が射殺された事件について、韓国政府は20日、暗殺を強く非難する声明を出した。

 外交部の趙俊赫(チョ・ジュンヒョク)報道官はこの日の定例会見で、駐トルコ・ロシア大使をはじめとする被害者やその家族、ロシア国民に深い哀悼の意を表するとした上で、「わが政府は決して正当化できない外交使節に対するあらゆる形態の暴力行為を強力に糾弾し、このような悲劇が二度と発生しないよう国際社会と緊密に協力していく」とする声明を発表した。

(総合ニュース 2016-12-20 20:07 )

http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20161220004700882&domain=6&ctype=A&site=0100000000

 

>わが政府は決して正当化できない外交使節に対するあらゆる形態の暴力行為を強力に糾弾し

>わが政府は決して正当化できない外交使節に対するあらゆる形態の暴力行為を強力に糾弾し

>わが政府は決して正当化できない外交使節に対するあらゆる形態の暴力行為を強力に糾弾し

 

リッパート駐韓大使「Oh my god , you not!」

 

在日韓国人が通名を使う理由とは・・浮かび上がる厳しい現実に「なぜ日本の同胞だけ問題視?」「植民地時代は日本名に変えろと…」―韓国ネット

韓国メディア・SBSは5日、ロッテグループの経営権を巡る辛東主(シン・ドンジュ、通名:重光宏之)ロッテホールディングス元副会長と辛東彬(シン・ド ンビン、通名:重光昭夫)ロッテグループ会長の兄弟の争いに絡め、「在日同胞は韓国名を隠し、日本名を書く理由」を紹介した。

ロッテの経営権争いでは、兄弟が互いを日本名で呼び合い、韓国人からは「日本人ではないか」という非難の声が上がっているという。

SBSは「このように、多くの在日同胞は本名と通名の両方を持ち、状況に応じて名前を使い分けている」とし、本名あるいは通名の仕様を余儀なくされたことで裁判も起きていることを紹介する。

裁判の例として挙げられたのは静岡県の在日韓国人のケースで、社長が従業員の前で通名ではなく本名を書くよう強要し、精神的な苦痛を受けたと損害賠償を求 めたもの。「本名強要裁判」と注目を集め、静岡地裁は4月24日に社長に対して55万円の支払いを命じた。判決は「在日韓国人が日常生活の中で本名と通名 のどちらを使うかの判断は、個人の選択」とした。社長は判決を不服として控訴している。また、在特会(在日特権を許さない市民の会)をはじめとする“日本 の右翼団体”は「通名は偽の名前なのに本名を使えと言うのがなぜ問題なのか」「通名は社会的偽装」などと主張している。

もう一つの裁判例は、大阪の在日韓国人が、建設現場で通名を使用するよう強制されたとして国と会社を相手に損害賠償を求めたもの。大阪地裁、大阪高裁は 「会社が強要したと認めることはできない」として請求を棄却、最高裁も昨年10月に上告を棄却した。この裁判で原告を支援した団体「イルムから」は、判決 を批判し、「当たり前に本名を名乗れる社会を求めて」という運動を展開している。

SBSは、この2つの裁判から「閉鎖的な日本に住んでいる在日同胞が差別に対抗したり、差別を避けるために通名を使用する必要がある厳しい現実が浮かび上がる」と解説した。

さらに、7月に行われた在日韓国人研究者フォーラムの研究会では、本名強要裁判の判決について、在日韓国人が差別を避けるために通名を使うしかない社会状 況への言及が判決文に無いことが問題視されたことを紹介した。フォーラムに参加したユ・ヒョクス横浜国立大教授は「80年代以降に日本に渡ったニューカ マーはほとんど本名を使用しているが、日本植民地時代から日本で生きてきたオールドカマーはほとんど通名を使ってきたのが現実。在日同胞に対する日本社会 の差別の副産物の一つが通名」と分析、「在日同胞に対する社会的差別が解消されない限り、当分は通名の使用は続くだろう」と話している。

この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

「ロッテを擁護するための記事みたいだが、韓国語もできないロッテ一家は日本人。同情するつもりはない」

「ロッテは韓国人をバカにしているのが問題」

「多くの在日同胞が終戦70周年の今でも日本で差別されているのは、大きな問題。だが、韓国の財閥として第5位のロッテ一家が日本語で話をするのは、韓国では受け入れられない」

「日本番組のインタビューで天皇陛下と言っていた朴大統領の妹に比べたら、ロッテの罪は軽い」

「世界どこでも差別がある。だが、みんなが名前を変えるわけではない。多くの在日同胞が名前を二つ持っているのは、ずるいと思う」

「米国に暮らす韓国人や日本人、中国人でさえ、米国名を持っている。それを全部問題視するか?なぜ日本に暮らす同胞だけいつも問題にする?」

「日本の気まぐれにはついていけない。植民地時代は日本名に変えろと命令したくせに、今となっては韓国名に戻せというのか?まったく話にならない」

「日本で生まれたら日本人」

「日本人のルーツを追求していけば、日本人のほとんどは韓国系」

「在日同胞が日本でたいへんな思いをしているのは、韓国の初代大統領がこの問題に向き合わなかったため」

「名前なんて個人の自由」

「日本で暮らすのに不利益が大きければ、日本名を使うしかない。日本名を使うから、愛国心がないと決めつけることはできない」

「韓国で活動中の日本人タレント・さゆりさんに対し、韓国人が日本人が嫌いだから、名前を変えろといって、急に韓国名になったら、日本人はどう思うだろう?そんなのは誰でも嫌なはず」

「日本は韓国との多文化が嫌らしいが、それは贅沢な悩み。人口は減少中でいずれ世界各国の人々を受け入れなきゃいけなくなった時、文化がぜんぜん違う東南アジアから来るよりは、韓国人、それも日本で生まれた人々がいてくれたら、政策的に楽だと思う」

FOCUS-ASIA.COM 8月5日(水)21時21分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150805-00000047-xinhua-cn


何度説明してもなかなか韓国人には理解してもらえないのですが、
在日韓国人が日本名を名乗ることを、日本政府が強要したことはただの一度もありません。
また、日本において、日本名を名乗らないと生活できないというような境遇も存在しません。
むしろ、日本名を名乗るぐらい日本に溶け込んでいるなら、差別など起こりえません。
そもそも、差別しているなら、日本名を名乗るなど許しません。

SBSは「このように、多くの在日同胞は本名と通名の両方を持ち、状況に応じて名前を
>使い分けている」とし、本名あるいは通名の仕様を余儀なくされたことで裁判も起きてい
>ることを紹介する。

静岡の裁判では「名前ぐらい自由に名乗って良いじゃないか」という判決でした。一応、法律上はそれでも良いという見解なのですが、ビジネスの場ではそうはいきません。
社員は、一人一人が会社の看板を背負っています。つまり、社員=会社なのです。
なのに、社員が名前を複数持ち、必要に応じて使い分けているなんて事になったら、どうでしょう?
その社員は、名前すら信用できないということになるのではないでしょうか?
仮に、その会社の提供するサービスに何かしらの不具合があったとき、その社員の名前を挙げて、
「この人が担当なのだけど」と問い合わせても、「そんな人いません」と返ってきたらどうでしょう?
そんな心配をお客にさせるような会社に仕事を任せるのは怖いと思いませんか?
そんなわけで、在日韓国人の社員に偽名ではなく本名を名乗るように求めた社長は正しいのです。

「米国に暮らす韓国人や日本人、中国人でさえ、米国名を持っている。
>それを全部問題視するか?なぜ日本に暮らす同胞だけいつも問題にする?」


米国名なんて物を持っているのは中国・韓国人だけです。とはいえ、アメリカでは姓までは変えていないでしょう。在日コリアンは、姓まで日本風にしているのです。
それでいて「民族のアイデンティティ云々」と主張しているのですから、顰蹙を買って当然です。
あと、アメリカで米国名を名乗っても何も言われないと言ってますが、彼らが米国名を名乗るのは、溶け込むためではなく、擬態するために名乗っているのですから、そろそろアメリカでも問題になるんじゃないでしょうか。

「日本の気まぐれにはついていけない。植民地時代は日本名に変えろと命令したくせに、
>今となっては韓国名に戻せというのか?まったく話にならない」

そんな事実はありません。
創氏は戸籍作成のために必要なことで、そのときに名乗っていた姓を公的な名前として確定させただけですし、改名は、希望者に日本名を名乗る権利を与えただけに過ぎません。希望していない人は、閣僚でも朝鮮名を名乗っています。

「日本番組のインタビューで天皇陛下と言っていた朴大統領の妹に比べたら、ロッテの罪は軽い」

おぞましさすら感じるほどの反日感情ですね。
まあ、「親日派」であることは最悪の犯罪だという認識名ようですから、こんなものなのかもしれませんけど。

「日本人のルーツを追求していけば、日本人のほとんどは韓国系」

悪い冗談です。
日本人の祖先が日本列島に住み着いた頃、朝鮮民族の先祖はシベリアに棲んでいました。接点の持ちようがありません。
それを裏付けるのは、DNA検査です。日本人と朝鮮民族には接点がないと判明しています。
ちなみに、朝鮮民族が朝鮮半島に棲み着くようになったのは、10世紀頃のことです。日本人のルーツになどなりようがないのです。

何度も何度も同じ事の繰り返しで、毎回同じ文章で論破するのも飽きてきますね。
まあ、同じ文章で事足りるので、楽と言えば楽なんですけどw

国連人権委員会が日本に対し、人種差別をやめろと勧告を出したそうです。
なんのことかな、と思ったら、在日特権を許さない市民の会(在特会)のデモに対する勧告らしいです。
在特会は頻繁にデモを行い、そのときに在日コリアンに対する差別表現があったということらしいです。
で、どんなかな、と思ったらこんな画像が。

プラカード

確かに、「殺せ」というのは穏やかじゃないですね。他にも、同じプラカードを別の人が持っている画像が見つかりました。
動画にも、「殺せ」とか叫んでいるのを見つけました。
で、このデモは2年ぐらい前から規模が大きくなりましたが、最近では在日コリアンに罵声を浴びせることは減ったようで、最近の動画ではなりを潜めています。
まあ、その分対立する「しばき隊」「男組」などがデモ参加者に暴行を働いたりしているわけですが。
というところで本題です。
先の画像にあるプラカードの文字ですが、これ、実はただの下手な文字じゃないんです。
れっきとしたフォントです。
その名をゲバ字と言います。



意図的に真似たのでなければ、左翼が混じって在特会の悪評を作り出そうとしたのかもしれませんね。
まあ、在特会も確信犯で罵詈雑言を発する団体なので、あまり意味はなかったようですが、

というか、在特会に対立する団体がまた酷いですしww




仲良くしようとか言ってるくせに、日の丸にバツ印をつけて反日強調するとか。

これは別の趣旨のデモですが、





日本に対する憎悪を隠そうとすらしていません。

でもこういうのは、なぜかヘイトスピーチじゃないそうです。表現の自由なんですって。
もちろん、韓国本国で豚さんを生きたまま引き裂いたり、雉さんを食い殺したりするのも、問題ないらしいです。
不思議な話ですね。
ダブルスタンダードに見えるのは、私の気のせいなんでしょうか?

そのダブルスタンダードを惜しみなく発揮しているのがこの人


有田芳生参議院議員です。
何やってるんでしょうね、この人。どんどん日本に対する敵対行動がエスカレートしてるんですけど。
チンピラと仲良くするのって楽しいのかな?
私にはそうは思えないのですけど。
日本軍生存者「慰安婦1人が一日300人相手」証言

SBS 2014-08-20 10:55

第2次世界大戦当時、日本軍に連行された慰安婦の一人が一日に3百人以上の日本軍を
相手にしたという証言が日本軍生存者から出てきました。

国営人民日報インターネット版は、日本の作家の千田夏光の著作の中国語版の「従軍慰安婦」という本に日本軍生存者のこのような証言が含まれていると報道しました。

本に登場する西山幸吉氏は太平洋戦争当時、4千人余りの日本軍部隊員の中で生きて帰国した
たった2名のうちの1人です。

彼が属した南海地帯は去る1942年1月末、パプアニューギニア領ニューブリテン島の州都である
ラバウル市に上陸しました。

日本軍がラバウルに上陸したとき大陸にいた慰安婦も相当数引っ張ってきたと伝えました。

彼は「慰安婦がラバウルで軍人を相手にし始めた初日、兵士たちが並んだ列は3kmにもなった」
として「3kmというものは3千人以上の兵士が列をつくったという意味」と話しました。


西山さんは「女はせいぜい10人余りに過ぎず、彼女たちは一日中軍人を相手にしなければならなかった」と
明らかにしました。

西山は自身が属した部隊の大隊長の1人がラバウル市場の娘を性暴行した事実を打ち明け、彼女は結局夜中に首をくくって命を絶ったと証言しました。

作家は本で「慰安婦1人が一日に平均370~380人の兵士を相手にしたと言っていたが、どれくらいみじめなことか分からない」と指摘しました。

作家は本で慰安婦の中では中国女性が20万人余りで最も多く、上海に慰安所が一番最初に立てられた後
最も長く運営されたと明らかにしました。

人民日報インターネット版がこの本の内容を詳しく紹介したのは日本の「過去の歴史逆行」に対抗する中国の対日攻勢の一環と思われます。

中国国民党保安局は先月から第2次大戦当時に日本が犯した戦争犯罪を暴露しており、引き続き去る15日から日本に対抗した中国の「偉大な勝利」の記録を毎日1編ずつ公開しています。

http://news.nate.com/view/20140820n12774?mid=n1006  (韓国語)


これはまた、突っ込みどころの多い記事ですねww

まずは千田夏光の「従軍慰安婦」ですが、これは小説です。資料的な価値があるものではありません。事実を基にしているので、それなりに参考にできる点はありますが、基本的にフィクションですから、描かれている情景や人物描写は事実と異なります。

彼は「慰安婦がラバウルで軍人を相手にし始めた初日、兵士たちが並んだ列は3kmにもなった」
として「3kmというものは3千人以上の兵士が列をつくったという意味」と話しました。
という描写ですが、これもおかしいですね。
戦争中なんですから、そんなに暇じゃありません。時間があれば休養か訓練に精を出します。何千人も並んで待つような時間の余裕もないし、そんなことしてたら米軍が「隙あり!」って攻めてきますw
何より、
日本兵は並ぶのに1mもスペースをとるほどデブじゃねぇwwww

慰安婦1人が一日に平均370~380人の兵士を相手にした
これも信じる方がどうかしている描写です。
一日380人として、24時間不眠不休で接客するとします。
一日24時間ですから、24x60=1440分です。
これを380人相手にすると、1440÷380=3.789分、4分にも満たない時間です。
実際には食事や睡眠時間も取らないといけなかったですから、営業時間はもっと短かったです。がんばっても12時間でしょうか。
とすると、1分50秒ぐらい?
この時間内に接客して、お客を送り出し、次の準備を整えて、お客を出迎え、接客し、送り出し・・・・・・・・
できることって挨拶ぐらいかなぁ・・・・・・・・・・・・?
アイドルの握手会みたいwww

で、もう一つ。
このアイドル・・・・じゃなかった、慰安婦が一日平均1人で380人接客したということは、ほかの基地でも同様だったと推測できます。
慰安婦は朝鮮人女性だけで20万人いたそうですからw、全体だと100万人いたことになります。
そうすると、日本兵の数が380x100万で驚きの3億8千万人にwww


日本が敗戦したのはミステリーですね・・・・・・・・
戦争が終わってから69回目の終戦記念日を迎え、日本各地でいろいろなイベントが催されました。
「戦争の悲劇を語り継ごう」
「あの悲劇を二度と繰り返さない」
こういうテーマで行われていたようですが、一つ気になることが。

戦争を起こさないためにはどうすればいいのか
戦争のない世界はどうすれば作れるのか


という議論をしている人の話がどこからも聞こえてきませんでした。
みんな、

耳をふさいで目をつぶり、部屋の隅っこで壁に向かって「センソウハンタイセンソウハンタイ」と唱え続けているだけです。



戦争のない世界は
来そうにありませんね。

「済州島で連行」証言 裏付け得られず虚偽と判断

 〈疑問〉日本の植民地だった朝鮮で戦争中、慰安婦にするため女性を暴力を使って無理やり連れ出したと著書や集会で証言した男性がいました。朝日新聞は80年代から90年代初めに記事で男性を取り上げましたが、証言は虚偽という指摘があります。

(以下長いので略)

朝日新聞デジタル2014年8月5日05時00分

http://www.asahi.com/articles/ASG7L71S2G7LUTIL05N.html


いわゆる吉田証言ですが、ようやくこれを嘘と認めたわけです。

とはいえ、いまだに朝日新聞は「誤報じゃない」と言い張り、あまつさえ「これは日韓の二国間問題ではなく人類普遍の人権問題だ」と、

日本人を人類の敵呼ばわりしているわけですが。


まあ、誤報じゃないのは同意してもいいです。どこからどう見ても虚報ですからね。

 


ということで、私からも朝日新聞社の虚報のソースを出してみようかと思いますw

この画像を見てください。


慰安所



これは、戦時中に置かれた慰安所の写真です。

門の間からしか見える範囲は狭いですが、結構立派な建物ですね。

注目してほしいのは、門に掲示された文言です。

「身も心も捧ぐ大和撫子のサーヴィス」

とあります。

この一文だけで、3つはっきりとわかることがあります。

クイズにしたいですけど、先に答えを出しちゃいましょうw


1.日本は外来語排斥などしていなかった

歴史の授業や、戦争映画などで、よく外来語を敵性語と呼んで不用意に口にした主人公が殴られるシーンがありますが、実際にはそんな事実はなかった、ということがこの一文でわかります。

で、調べてみると、この外来語排斥は朝日新聞社が起こしたキャンペーンだったのです。

でも、軍の目の前で平気で外来語を使っていることからもわかるように、国民からは相手にされず、それが悔しかったのかどうか知りませんが、戦後になって「こんなことがあった」とねじ込んで事実化してしまったようなのです。


2.慰安婦はほぼ日本人女性だった

「大和撫子」とは、日本女性を表す単語であり、外国人をそう呼ぶことはありません。

朝鮮半島は日本の版図なので、朝鮮人女性も日本人として「大和撫子」と呼ばれることはあったでしょうが、「大和撫子」と呼ぶ時点で、そこに差別意識があるはずがありません。

自分が差別する対象に自賛する呼称を使うなんて絶対ありえませんからねw

また、当時の兵士の証言には「朝鮮人女性は不人気だった」という証言があります。

これは「朝鮮人女性以外にも慰安婦がいて、人気があり、そして多数派だった」ということです。

実際、慰安婦の出身地は内地(日本列島)が6割、朝鮮が2割、台湾・中国・現地女性が合わせて2割と記録されています。


3.慰安所は商業施設(という言い方でいいのかな?)だった

これは見たままですね。

「身も心も捧ぐ大和撫子のサーヴィス」

どこからどう見ても商業目的のキャッチコピーです。

つまり、慰安所は軍営のレイプ部屋などではなく、民営の売春店だったということです。


ここまで書いたことはすでにあちこちで指摘されていることなのですが、一応写真という動かぬ証拠を基にして、ということで既出の話題にソースをつける、という作業をしてみました。

「日本だけが悪」 周到な演出…平成4年「アジア連帯会議」

 「なぜ日本政府が、前年のソウルでの女性会議の『反日決議』とそっくりな談話を出すのか」

 フリージャーナリスト、舘雅子(87)は平成5年8月、慰安婦募集の強制性を認め、日本の悪行を強調した河野洋平官房長官談話が発表された際、こう戸惑ったのを覚えている。

 前年の女性会議とは、4年8月に開かれた「挺身(ていしん)隊問題アジア連帯会議」(現・「日本軍『慰安婦』問題アジア連帯会議」)のことだ。舘はこの会議が「慰安婦問題で事実にもとる日本の悪評を広める出発点になった」と振り返る。

 会議を主催したのは、韓国の反日団体「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協)とアジア女性神学教育院。日本からは「日本軍『慰安婦』問題行動ネットワーク」と「売買春問題ととりくむ会」が参加し、日韓のほか台湾、フィリピン、香港、タイから計数百人が出席した。

 社会党参院議員の清水澄子や弁護士の福島瑞穂、12年に昭和天皇を有罪とした女性国際戦犯法廷の共同代表の一人も務めた朝日新聞記者の松井やよりらも参加し、報告に立った。

 この会議に参加した舘は会場で迷い、ドアの開いていたある小さな部屋に足を踏み入れてしまった。

 そこでは、韓国の伝統衣装、チマ・チョゴリを着た4~5人の元慰安婦女性が1人ずつ立って、活動家とみられる日本人女性や韓国人女性の言葉を「オウム返し」に繰り返していた。


 「元慰安婦に(シナリオ通りに)言わせるのは大変なのよね」


 日本からの参加者がこう話すのを耳にしていた舘は、あの部屋で見たのは「元慰安婦女性たちの振り付けだ」と確信した。

 この日の午前中の会議は紛糾を極めた。各国の代表が発表に立った際のことだった。

 「私たちは韓国の女性と違って、優しくて従順なので日本の兵隊さんにかわいがってもらい、遠足にも一緒にいきました。だから韓国の強い姿勢とは違う」

 台湾代表がこう主張し、韓国側が要求する個人補償を求めない考えを表明すると、激しいヤジが飛んだ。声を荒らげて怒る人、議長席に詰め寄る人などで会場は騒然となった。

 続いて、インドに住むタイ人女性が「日本軍さえたたけばいいのか。インドに来た英国兵はもっと悪いことをしたのに」と泣きながら訴えると、日本語の怒鳴り声が会場に響いた。

 「黙りなさい。余計なことをいうな!」

 舘はこのときの様子を「日本だけが悪いというストーリーを作り上げていた」と述懐する。

 会議では、慰安婦問題のためのアジア連帯を結成し、今後の連帯行動を進めることが決まった。さらに、日本に対し(1)歴史認識を改める(2)謝罪する(3)元慰安婦に賠償金を支払う(4)再発防止のための教育を行う-などを求めることで一致したという。

 日本からの参加者は帰国後、日本政府に事実の調査と個人補償を要請する活動を展開した。舘は、このときの会議の決議が「河野談話の基となったことを疑う余地はない」と断言する。

産経新聞 2014.5.25
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140525/plc14052510540009-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140525/plc14052510540009-n2.htm


なんのことはない、日本人の敵は日本人なんじゃないですか。
ということは、
河野談話の見直しや検証に反対するのが犯人かその仲間、ということで間違いないですね。

それにしても、文脈から見てここで韓国人に反日を吹き込んでいるのは女性のようですが、さすが左翼です。まだ女性の振る舞いに品性が求められる時代だというのにこの言葉遣い。
卑劣な上に品性下劣とか、左翼のお手本みたいですね。
沖縄国際大教授に賠償命令 川柳で学生名誉毀損、那覇地裁

沖縄国際大(沖縄県宜野湾市)4年の平田博之さん(34)が、大学の講義の際に男性教授が読み上げた川柳によって名誉を傷つけられたとして、教授と沖国大に220万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決で、那覇地裁(井上直哉裁判長)は14日、名誉毀損を認め、33万円を支払うよう命じた。

判決によると、平田さんは当時、沖国大の学生自治会会長で、反戦平和運動に取り組んでいたが、教授は2010年11月の講義で
「平和とか 言ってくるくせに 火炎瓶」との内容を含む川柳を読み上げた。

井上裁判長は判決理由で「平田さんが火炎瓶を使う過激派であるとの印象を与えた」と結論付けた。
http://www.47news.jp/CN/201305/CN2013051401002063.html

平和とか 言ってるくせに 火炎瓶

いやー、秀逸ですねw
17文字で物事の本質を突くのが川柳の面白さですが、これはお見事としか言いようがありません。
反戦を訴える人に限ってやたら暴力的な不思議さを余すところなく表現していると思います。


って、なんで告訴?そして敗訴?

名指しされたわけでもないのに?
この状況で名誉毀損が成立するんですか?

25 セルカークレックス(宮城県) 2013/05/14(火) 22:21:11.45 ID:kCqp3qCB0
おまえだと 言ってないのに 名誉毀損

なんだかなー・・・・・・・・
もしかして、
「反戦平和を訴えながら火炎瓶を投げる」=
沖縄国際大(沖縄県宜野湾市)4年の平田博之さん(34)
が沖縄県の常識になってるんでしょうか?
いくら何でも、そんなむちゃくちゃな常識はないですよね?ね?ね?

というか、こんな訴えを受理してしかも認めちゃう裁判所ってどうなってるんでしょう?
法の下の平等とか、言論の自由とか、どこに行っちゃったんでしょうか?
もしかして、沖縄特有の出来事?
・・・・・・まさかね________

まさかそんなことはないですよね?

53 セルカークレックス(宮城県) 2013/05/14(火) 22:26:23.44 ID:kCqp3qCB0 >>41
なんかね、変な判決を出す裁判官ってのが居て、

その人に当たるまで告訴したり取り下げたりするらしいで



なるほど、そういうことでしたか。
ということは、日本中でこういう意味不明な裁判が起こされる可能性があり、非常識な判決が出る可能性があるということなんですよね?
怖い話ですね。



沖縄の反戦運動といえば・・・・・

43 オリエンタル(西日本) 2013/05/14(火) 22:24:55.45 ID:2ozxfnry0
オスプレイ 危険と叫び 凧揚げだ

68 オリエンタル(宮城県) 2013/05/14(火) 22:30:10.00 ID:EF7suHCl0
>>1
町の上飛んでるヘリに目つぶしレーザー当てたり、

飛行コースに風船飛ばしたりとさらに酷くなってるぞ。あいつら......

もろに墜落誘発させる完全に航空法違反なんだが


ちょ、なんですか、それ。
危険だと言いながらわざわざ事故を誘発するって。
まさか、これで事故を起こして
「それ見たことか。オスプレイは危険じゃないか」
なんて言うつもりなんじゃないでしょうね?

そういうのをテロって言うんじゃないでしょうか?

沖縄県、本当に大丈夫なんでしょうか?

マスコミは反米・反基地運動を正義のように報道して、それ以外を無視しているわけですが・・・・・・

沖縄の 総意というが お前誰 (詠み人知らず)

マスコミが日本、特に沖縄の敵に回っている現状では、命運尽きた、という感じなんでしょうね。
こればかりは沖縄県民がどうにかするしかないので、頑張って自衛して欲しいところです。