毎日BAND!!
こんにちは!毎日BANDリーダーの新藤です。このブログは前まで違う内容でしたが、一向に読者も増えないしなかなか更新も出来なかったので、封印していましたが、今回よりリニューアルしてまたやります。
今度からは「毎日BAND」に関する様々な解説を毎回書いていきますです!
そんなこんなで第1回は、「毎日BAND」について書きやがるぜえ!!
そもそも「毎日BAND」とは何か?!バンド名です。別に毎日毎日、バンドをやっている、というわけではありません。ただ、「毎日新聞」を配ってる連中でバンドをやってるから、適当に「毎日BAND」と言ったいたら、
そのまま浸透してバンド名になってしまいました…。
結成は2005年2月くらいかな?そのくらいだと思います。その後1ヶ月の活動でアルバム1枚、ライブ一回という作品を残し、活動停止に入ります。メンバーは超絶ギタリストの酒井君、ドラムが僕で、バンド未経験ながらやたら歌とボーリングの上手い大津さんがボーカル、同じくバンド未経験ながら面白いネタを連発する岡部君がベースという編成でありました。あと専属英語講師としてハギー、コントやコーラスに多くの同僚たちを巻き込んだ第1期でした。短い活動期間ながらSEX PISTOLSのようなアナーキー加減だったと思います。酒井君の卒業で活動停止になりました。
その後11月の亜細亜大学の学園祭にて、健康保険委員会さんに曲を作れと言われて、ちょっとだけ復活。これが第2期ガチンコ・バンドクラブへの布石になりました。
「俺ら、人気あんじゃね?」と勘違いした僕らは、「よっしゃ!もう一回やろう!」と鼻息を荒くし、復活を試みるのでした。酒井君のポジションには、新入りのなんでも出来るマルチ・プレイヤー大竹君を起用しました。また、頻雑してきた財務をなんとかするためにGM(ゼネラル・マネージャー)として田沢を迎えました。専属英語講師も健在です。そしてまたOBや関係者を巻き込んでの活動が始まりました。これが第2期毎日BANDです。現在、僕らは前アルバムのコンセプトが「怒り」だったのに対して、今度は「感謝」をコンセプトにしたセカンド・アルバムと集金に追われています。
