
君がいるということに。
君がいるということに、
君は私の原点となって
遠い道を迷う私の帰るところとなって。
君がいるということに、
君は私の彷徨した心を握る
地表になって。
君がいるということに、
君は多くのものを理解できるようにする
最も素敵な学習の先生になって。
君がいるということに、
君は私が空と同じ気持ちで
人たちは抱えられるようにする
大きな枠組みとなって。
君がいるということに、
君はその笑いで私の心を穏やかにして
私を愛しい人で作る 魔法士になって。
君がいるということに、
ただ笑うことができる原点となった。
どんな試練にも私をつかまえてくれる
最後の救いの手になる。
私が頼れる大きいりんごの木のように、
私の柱になって私をまっすぐに立つようにして
試練の雨を防ぎ、
暖かい日差しという希望を浴びるようにする。
私にはあまりにも大きな存在。
しかし、懐にすっぽり案をできる小さな存 在。
そんな君がいるから、
今日の私も、自分らしい羅老-
まあまあた日も意味を込めて。
そんな君がいるから。